[1]t・o
【レイトン教授と世界への塔】
レイトンの小説を書きたいと思います。この作品は完全な自作です。マネや盗作ではありません。ちなみにこの話の時間軸は最後の時間旅行後です。
2013/08/18 13:03
[29]t・o
5章~謎の塔へ~ 「それでは、ルーク、例の塔へ案内してくれ。途中で聞き込みもして行こう!」「はい、先生!」早速トライトン家を出たレイトンたちはルークの案内のもと1か月ほど前にできたという塔へと向かった。その途中で「おお、あんた、もしや噂のレイトンさんでは!?」と、町ゆく住人が話しかけてきた。」「はい、いかにも私がエルシャールレイトンです。何か御用ですか?」「ええ、実はどーーーーーーーーーーーーーしても分からないナゾがありまして夜も眠れない状態なのです。もう13日も寝てないんです。どうか答えを教えてくれませんか?」これを聞くとレイトンは「分かりました。ではナゾの内容を教えてください。」 ナゾ2 20ピカラット※パソコンなどの前の皆さんも考えてください。 ある人に「ジュースが5種類あるのだけどどれか一本飲んでもいいよ。」と言われた。2本以上飲むとかの選択肢を無しとして選択肢はいくつあるのだろうか。 ヒント 飲んでもいいということは飲まなくてもいいということにもなる。これをふまえて考えよう。 ナゾ解明! 正解6パターン 飲まなくてもいいという選択肢を足すと選択肢は6つだ。 「これが答えです。」と、レイトンが言うと「へーーーーーーーーーーーー!こんな簡単なことだったのかい!?さぁすがレイトンさんだね、ありがとうさん!」と感謝された。「…さて、行くか。」再び、塔へと進みだした。 TO BE CONTINUED…
2013/09/08 20:15
[30]むきさめ
ナゾ難しいねーすごいよ!
町の人も出てきて、ゲームみたいだね!
どんな塔なんだ…!!?
更新頑張って!
2013/09/08 20:48
[31]t・o
むきさめさんありがとうございます。先の話もしっかり考えます。ナゾは1回のひらめきで簡単につくれますよ。ナゾのところはヒントや答えが書いてある場所を改行しているのでパソコンのカーソルをうまく使って問題文だけ画面に映すなどしてみてもらえると幸いです。
2013/09/08 20:55
[32]t・o
6章~きゅうりのサンドウィッチ~ ルークの案内によってレイトン、アロマは町はずれにあるという謎の塔を目指していた。「疲れました~レイトン先生!」と、アロマが言った。それを聞いてレイトンは少し険しい表情になり、「ルーク、まだなのかい?その塔は、」と聞いた。ルークは「まだまだですよ、まだ町のど真ん中ですから」と言った。「アロマは「あ!あそこにベンチがありますよ」と言った。その指差す方向には古いベンチがあった。「ようし、そこで休んで行こう。」とレイトンが言った。「レイトン先生、ルーク、私、サンドウィッチ作ってきたの、食べない?」と言い、バスケットを出した。「お!僕の好きなきゅうりのサンドウィッチですか!?」と、ルークが元気よく言った。「ええ、そうよ、前より上手になったの!」と言った。 -レイトンたちはここからのたびに備えて休んで行くことにしたーーーー、塔はまだまだ姿を現さないーーー。
TO BE CONTINUED
2013/09/13 20:15
[33]むきさめ
本当に料理の腕は上達したのか…?
少々不安だが、サンドイッチだし大丈夫かな
塔は町のど真ん中にあるんだね
続きもまた見に来るぜー
2013/09/13 20:25
[34]t・o
あ、えー塔は町はずれにあります。妙な誤解を招いてしまい、すいません。
2013/09/13 20:28
[35]t・o
第7章~到着~ レイトンとルークとアロマは奇妙な塔へ向かうとちゅうで、サンドウィッチを食べながら休憩していた。「さて、そろそろ行くか、」とレイトンが言った。「そうですね。もう30分も休みましたし、行きましょう、アロマさん。」と、ルークも立ち上がった。そうして歩き要約等の前についた。「やっと着きましたね~」と、アロマが言った。「さっきの休憩からもう1時間も歩いたのでさすがに疲れました。」「そうかい、だがここからが本番だ、気を引き締めて行こう。」そうしてレイトンたちは割と太めの塔に入っていったーーーー。 TO BE CONTINUED…================================はい、7章は少々短めですが6章の更新日から間もないので許してください。次回、いよいよレイトンたちが塔に入っていきます!
2013/09/15 20:35
[36]むきさめ
なるほど、塔は町外れなのか
勘違いしてしまってすまぬ(-_-;)
いよいよ塔に入るのか~
更新頑張ってねー!!
2013/09/15 21:05
[37]ベルちゃん
ヌークちゃんかっこよくなってきたぁ!
2013/09/15 22:15
[38]t・o
第8章~奇妙な塔~ 「この塔本当に高いですね~、レイトン先生!」と、アロマ、「言われてみればそうだね、てっぺんなんて霧でまったく見えない。」と、レイトンも言った。「せ、先生、は、入りましょう。」と、ルークが言った。「ああ、そうだね、この塔には町の人々の失踪事件の真相が隠されているはずだからね。」塔に入ると少し細めの人に会った。「やあ、いらっしゃい、世界への塔へ!」「せ、世界への塔!?…世界へのとはどういう意味ですか?」「いや、なんてことはないよ、この塔に入り、2階の機械で、ある手続きをするだけで世界のどこへでも行くことができるというわけさ、」とその人は遠くを見るようにして言った。「世界のどこへでも行けるなんて、そんなものがほんとうに!?」「はい!!」「…では、試させてもらおうじゃないか私達をロンドンへ行かせてもらいましょう!」「はい、わかりました!では、上の階の機械で手続きを取ってください。」レイトンたちは2階へ上がって行った。 TO BE CONTINUED…================================はい、いよいよ「世界への塔」というタイトルの全貌が明らかになってきました。いよいよ9章で塔に入ります!では、
2013/09/18 20:47