[1]t・o
【レイトン教授と世界への塔】
レイトンの小説を書きたいと思います。この作品は完全な自作です。マネや盗作ではありません。ちなみにこの話の時間軸は最後の時間旅行後です。
2013/08/18 13:03
[39]むきさめ
世界のどこにでも行けるだと!?
すごい塔だな!
どんな手続きを…?
時間旅行ならぬ世界旅行だね^^
2013/09/18 21:01
[40]t・o
驚く最後を用意しています。今回の話には最後にかかわるヒントもかくされているのでよそうしながら読んでください。
2013/09/18 21:03
[41]t・o
ルークの絵です。少し大人っぽくしすぎたかな?かばんはまだ愛用しているようです。
2013/09/20 20:13
[42]t・o
第9章~チョウチョ~ 「レイトン先生、さっきから気になってたんですけどこの塔の中ってなぜかチョウチョがたくさんいるような気がするんですけど…。」「やっぱりアロマも気になっていたのか。そんなことより私はあのチョウチョの外見が気になっているんだ。大きさも色も全く同じ、動きもワンパターン。」と、レイトンはあごに手を置きながら言った。「先生、あのチョウチョ達、この町でよく見かけるものではないです!やっぱりなんか変ですよ、」と、ルークが少し怖がりつつ言った。」「まあ、今回はこの塔の真相を確かめに来たんだ。そこまで考えずに手続きを済まそう。」
2階につくと機械があった。「これか、何か書いてあるな。」『イキタイバショノナマエヲニュウリョクシテクダサイ』「なるほど、『ロンドン グレッセンヘラーカレッジ』と、』『ニュウリョクシタラケッテイボタンヲオシテクダサイ』ポチッ ボタンの音が塔の中に響き渡った。『テツヅキガオワリマシタ、トウカラデテクダサイ』「ええ~これでおわりですか!?」とルークが言った。「ルーク、従ってみよう。」レイトンたちは
1階へ降りて行った。 TO BE CONTINUED…================================ここで、訂正があります。前回、第8章の最後、後書きの
いよいよ9章で塔に入ります!
という部分、これを いよいよ9章で手続きをします!としてください。すいません。では、
2013/09/20 20:31
[43]リオ
かあいい♪
世界のどこへでもいけるだと・・・・?
ぜひぜひロンドンに!!
2013/09/20 20:32
[44]むきさめ
絵うまいね!
チョウチョか…なんでいっぱいいんだろー
機械なんだ!すごい!
1階に何があるんだ…?
2013/09/20 21:00
[45]t• o
DSiから投稿しているので名前に若干ずれがあるかもしれません。スレッド作者のt• o、DSi版です。ルークの顔はあまりへんかないですが、髪型は少しかわりました。服は青年ルークのものをモデルにしてます。(そもそも6ヶ月たったルーク自体のモデルが青年ルークです。)
2013/09/20 22:22
[46]星野 麗奈
絵、上手いね!
チョウチョ、機械のやつだったりして~
頑張ってね!
2013/09/21 19:15
[47]t • o
あ!そういえばこの作品のキャッチコピーは「ナゾトキ×再会」です!
2013/09/21 23:08
[48]t • o
連更新すいません。追伸、皆さんも最終章の考察を色々立ててみてください。もしかきこまれた考察とストーリーが同じであっても僕は始めに全体のストーリーを考えてから更新していく派なので書き込みを参考にストーリー作りをしているわけではないので、そこのところお願いします。あとルークの服は青年ルークのものをモデルにしています、とかかせてもらいましたがその補足、ルークは多分6ヶ月前に自分を名乗る、少し自分に似た青年にあったことでルークの心自身になんらかの変化があったのではないかと考えているのでルークはああしました。長文すいません。
2013/09/21 23:25