[1]t・o
【レイトン教授と世界への塔】
レイトンの小説を書きたいと思います。この作品は完全な自作です。マネや盗作ではありません。ちなみにこの話の時間軸は最後の時間旅行後です。
2013/08/18 13:03
[59]t・o
後になって調べたのですがチェルミーが犯人のオチって不思議な町にもうありましたね、プレイしていないので知りませんでしたけどまあいいか(笑)
2013/09/23 20:36
[60]むきさめ
レイトン先生のズビシッだ!
やっぱり絵うまいねー
チェルミー犯人…
ドンポーr
2013/09/23 21:47
[61]t・o
むきさめさんいつもコメントありがとうございます!チェルミーの正体は、もうわかっちゃうか(笑)
2013/09/23 22:14
[62]むきさめ
僕は基本暇人だからかなりの頻度で掲示板を覗くのさー
ル「勉強すればいいんじゃn」
嫌だね。
2013/09/24 06:10
[63]t・o
第13章~証拠~
「チェルミー警部、どうやら、私の推理を認めてないようですね。」
「あたりまえだ!わしは認めんぞ!今まで少し多くの事件を解決できたからって調子に乗るな!じゃあ、なぜわしが犯人にならねばならんのか理由を言ってもらおうか!?」
「分かりました、では説明しましょう、なぜあなたを犯人だと思ったのか…、まずは塔についてです、あの塔には何匹もチョウチョがいました。それは大きさも色も全く同じで動きもワンパターンなのです、私の知る限り、そんなチョウチョはいません、したがってあれは機械だったんです!」
「!!」チェルミーは少し驚いたような顔をした。
「そ、そんなチョウを塔の中に放っておいて犯人になんかメリットがあるのか!?」
「はい、たしかに私はそこで苦戦しました。ですが答えはでました。塔を出た後私たちは別の場所に立っていました、しかし少しも動けずすぐに眠ってしまいました。つまり犯人は私たちに動かれては困るのではないでしょうか?もうわかりましたか?あの世界は機械チョウチョの念派によって彩られた゛幻覚゛だったのです!」
「!!!!」またもやチェルミーは驚いた。
「そしてその後、目覚めると私たちはここにいた。これはどうやら幻覚じゃない、そもそもどこなんだ?何の説明もないから普通はここがどこかわからないはず…、そう ふつうはね…。 でもチェルミー警部は知っていた!そんなチェルミー警部が犯人、もしくは犯人の関係者でないわけないんですよ、」
「…、」チェルミーは黙っていた。
「そろそろ正体を現したらどうだい?ドン・ポール!」
TO BE CONTINUED…
2013/09/24 20:42
[64]むきさめ
うおおチョウチョの見せた幻覚!
先生かっこいいー
ドン・ポールだー!
どんな戦いになるんだろ
2013/09/24 21:13
[65]楼凜(元リオ)
な、なるほど!!バカな私はそこまで
ル「やっぱりバカだったんですね。」
ぐぬぬ・・・・
2013/09/24 21:33
[66]t・o
第13章のあとがきをわすれたので今かきます。次回あたりチェルミーの正体が明らかになります。
2013/09/24 22:34
[69]t・o
第14章~ドン・ポール~
「なんだって!?ドン・ポールだと!?」
塔12階にいる人々は驚いた。レイトンの発言にチェルミー警部は、
「ぐぬぬ、レ、レイトン、またしてもわしの正体を見破るとは…、」
と言い、顔の皮をはがし出した、そして、その下にあった顔はレイトンの推理通り、ドン・ポールだった!
「だが、レイトン、一つだけ聞かせろ、なぜわしが天才ドン・ポールだと分かった!?変装は見破れてもドン・ポールだとまではふつう気付かないだろう?」
「ふ、簡単なことさ、おそらく君は歩いているチェルミー警部とバートン巡査にそっと近づきバートン巡査に気づかれないようチェルミー警部と入れ替わったのだろう?つまりバートン巡査は本物、そのバートン巡査はこの町のドン・ポール目撃情報を聞いて来たと言っていた。本物のチェルミー警部とバートン巡査はバートン巡査の言う通りドン・ポールの調査に来たはずだからこの町には本当にドン・ポールがいる!チェルミー警部にここまできれいに変装できるのはこの町で君しかいない、だから君がチェルミー警部の正体だと推理したわけさ。」
「ふふ、さすがだな、レイトン、だが、今回こそはわしが勝つ…、わしには130人の部下がいるのだからな。」
「130人…?ま、まさか!?」
TO BE CONTINUED…
2013/09/25 20:28
[70]むきさめ
130人!!
ドン・ポール、貴様まさか…!!
レイトン先生、やっつけちゃって!
ル「ボクも」
君は戦力にならん。
ル「は?」
2013/09/25 21:08