[1]t・o
【レイトン教授と世界への塔】
レイトンの小説を書きたいと思います。この作品は完全な自作です。マネや盗作ではありません。ちなみにこの話の時間軸は最後の時間旅行後です。
2013/08/18 13:03
[81]t・o
第17章~機械へ向かう~
「よし!ナゾが解けた!扉が開くぞ!」
と、レイトン。
「んなぁにぃ~~!?扉が開いただと!?さすがレイトン!敵ながら驚く頭脳じゃい!」
ドン・ポールが悔しがり、レイトンたちを追う。
「逃がさんぞレイトン!貴様はここで倒す!」
ギギ~~~! 扉が開いた。
「よし、急ぐぞ!ルーク!アロマ!この町の住民は全員助ける!」
レイトンは扉をくぐり抜けた。
「階段を探せ!」
「ありました!先生!」
ルークが階段を見つけ、指差して叫んだ。
「よし、降りよう!」
だが、次の瞬間、ルークが何者かに不意討ちを受け階段の下まで転がり落ちた!
「ルーーーーク!!!!」
吹き飛ばした者は……クラークだ!
「!? クラーク!君は何をしたのか分かっているのか!」
クラーク「…」
「先生!無駄です!父さんは操られてんですよ!本心じゃないんです!」
「ルーク!無事だったのかい!?」
さらに下の11階に閉じ込められていた人もドン・ポールの扉の操作によって出てきた。当然操られている。そして、下の階でフラフラしているルークを… 蹴とばした!!
「うぐぅっ!!」
「ルーク!」
レイトンは階段を駆け下りてその人に攻撃をしようとした…、
「やめてください!先生!!」
レイトンは手を止めた、
「ハァ、ハァ、先生、みんなホントはいい人たちなんです…!」
「!!」
「今は…ハァ、あいつに操られてるけど、みんないい人たちなんです…、だから、傷つけるのだけは…やめてください。」
「!…ルーク…。」
TO BE CONTINUED…
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最近重い話ですいません…。
話は変わりますが新作の制作をいよいよ決断しました!スタートは2013年10月下旬から11月始めと、考えています。遅くなるかもしれません。では、
2013/09/29 20:31
[82]t・o
むきさめさんs-yさんコメントありがとうございます!頑張ります。
2013/09/29 20:42
[83]むきさめ
扉開いた~よかった
…ってルーク!!
大丈夫かあ!!
お、新作の時期がもう決まったのか
俺なんかいつ終わるか分からんぜ…
……ルーク、生きろよ!
ル「何ですかそれ」
2013/09/29 21:02
[84]t・o
第18章~~
「ルーク、君の気持ちはとてもよく分かる。そのためにルーク、行こう!機械のある2階まで戻って止めるんだ!歩けるかい?」
レイトンはルークの手をもって言った。
「は、はい!」
レイトンたちは順番に階段を駆け下りて行った。その間、人々は攻撃を仕掛けてくるので避けた。
そして、ついに機械のもとへと着いた。
「よし、ルーク、この機械を止めれば人々も止まる、さて、問題はこの機械をどう止めるかだが…。」
レイトンは機械をいろいろいじってみたがどこにもチョウチョの念を止めるボタンは見つからなかった。
「仕方ない…。ルーク、磁石持ってるかい?」
「え?磁石、ですか!?」
「ああ、そうさ。」
レイトンはにやけて言った。
TO BE CONTINUED…
2013/09/30 22:20
[85]むきさめ
機械を磁石で狂わせるのか!
なるほどー
ルーク、無事で何より
ル「…?」
2013/10/01 06:30
[86]星野 麗奈(元 るーく♪)
読み逃げしてたz((
ル「少しはむきさめを見習えって下さい!」
その通りです、はい
チョウチョ=機械、合ってた♪
ドン・ポールのゲームやったことないな…
ルーク、死ぬなよ☆
ル「いや、☆マークいりませんよね?」
更新&次回作、頑張って!
2013/10/01 12:03
[87]t・o
皆さんコメントありがとうございます!
えー、またタイトルを書き忘れてしまいました。第18章のタイトルは~機械到着~です。
2013/10/01 15:33
[88]t・o
今さらですがこの小説のパッケージ画です。
2013/10/02 20:09
[89]t・o
パッケージ画の拡大図です。
2013/10/02 20:10
[90]むきさめ
パッケージ画か、本格的~!
画力分けろおおお((
ル「あなたの努力が足りないからいつまでも下手くそなんです」
だまれーーい
2013/10/02 21:21