[1]t・o
【レイトン教授と世界への塔】
レイトンの小説を書きたいと思います。この作品は完全な自作です。マネや盗作ではありません。ちなみにこの話の時間軸は最後の時間旅行後です。
2013/08/18 13:03
[2]星野 麗奈
はじめまして、星野 麗奈です☆
タメ口&呼び捨てでお願いします
また見に来ますね
2013/08/18 13:13
[3]t・o
序章. ~彼からの手紙~
ここは昼過ぎのロンドン、グレッセンヘラーカレッジのレイトンの部屋。レイトン教授ことエルシャールレイトンはこの時間に一人デスクで紅茶を飲むのが日課だ。
「レイトンせんせー!」アロマが入ってきた。そして突然「ルークから手紙が来たってほんとですか!?」と聞いた。レイトンは「ああ、そうさ。」といい、一枚の便箋をアロマに渡した。そして「私はルークの行った町で起きているという事件に興味があってね。アロマも久しぶりにルークにあいたいだろう?」と付け加えた。アロマは笑顔で「はい」といった。レイトンは「よし、では早速車に向かおう。」といい、車のキーを取り出した。レイトンとアロマの新たな旅が始まるーーーー。
2013/08/18 13:38
[4]むきさめ
はじめまして!
時間旅行の直後ですか、面白そうです♪
タメ&呼び捨てOKです
2013/08/18 13:45
[5]リオ
どうもー♪
駄作を書いているリオと言います!
タメ口&呼び捨てでOKでーす♪
時間旅行の後のお話楽しみいい
また来ますよ
2013/08/20 23:27
[6]t・o
1章.~建設の町~
「アロマ、着いたよ。」というレイトンの言葉にアロマが「え、もう着いたんですか?はやいですね!」と言った。「事件の依頼には急ぐものだよ。英国紳士としてはね。」「さすが先生です。で、この町はいったいどこなんですか?」という対話をし、レイトンはアロマに資料を渡し、「読んでごらん、ルークがくれた町の資料だ。」資料には「ここは地図にも載らないほど名が知られていない町。ただ、そのような中でこの町を知る者は異常なほどたくさん計画されている建設予定を参考に【建設の町】と呼ぶ。」と書かれていた。
TO BECONTINUED…
2013/08/23 09:02
[7]星野 麗奈
建設の町、ですか!!
面白そうですね♪
あ、タメ呼びでいいですか?
2013/08/23 09:07
[8]t・o
はい、細かい時間軸が決定しました。最後の時間旅行から大体6か月後ぐらいですかね。なのでキャラの年齢は変わらないと思ってください。 あ、タメ呼び等はOKですよ。
2013/08/23 09:15