[1]リオ
【裁判そして小説少女 inJapan☆】
なんだかんだで五作目突入!
今回はinJapanということで日本を舞台にいたしましたー
裁判ということで場面も考えてますが・・・おそらく頭混乱しますねー
※注意事項※
・だーさくー
・よくわからぬことがある
・場面急展開
・ナゾってすくねーかも
・短編かもしんねーな
・章を書くけどたぶん進めるのを忘れる
これだけ承知の上!で、お願いしまーす☆
それではアーユーレディ?
start☆
2013/08/01 13:41
[242]むきさめ
んー…
47って都道府県?
2013/10/29 19:25
[243]楼凛
「47のうた」だす♪
ヒントⅠ
を一つずつ使っている・・・・あれ
2013/10/29 19:52
[244]楼凛
ヒントⅡ
平安時代に作られたあれ。
中一で習ったことあるはず!
2013/10/30 15:39
[245]むきさめ
短歌とか古典とか?
でも、47…
分からないよー(*~*;)
ル「何のために中1の頃の教科書とっておいてるんですか」
生憎、机の脇のタワーの中で
ル「うわっ」
2013/10/30 17:05
[246]楼凜
うおおー
来てる来てるよー!!
47字で、一つずつ使っている・・・・・平安時代に作られたとされる、有名な歌だよ♪
2013/10/30 17:16
[247]楼凜
ヒントⅢ(大ヒント)
まとめると、作者不明で、平安時代に作られた。47のかな文字を一つずつ使い、一つの歌に仕上げている。
という感じです!
2013/10/30 23:00
[248]むきさめ
作者不明はたしか…
…竹取物語?
2013/10/31 07:17
[249]楼凜
おしい!!
47文字の歌だよ!いいとこまでじわりじわりと(殴
そして、その古い仮名遣いです♪
2013/10/31 16:28
[250]むきさめ
一文字ずつって、いろは?
いろはうただっけ
運悪く教科書に載っとらんー泣
でも一文字ずつだと、それくらいしか思いつかないかな
2013/10/31 17:37
[251]楼凛
予告になかったHalloweenスペシャルエピソードどうぞー♪
スペシャルエピソード~Halloween記念☆~
:ルーク目線:
今日は、ハロウィンだ。
だが相変わらず・・・・・
ル「先生!今日は何の日かわかりますか?」
先生は、紅茶を一口飲んで、カレンダーを見た。
レ「・・・・何もないはずだよ?」
がっくり肩を落とす。
時にはイベントで体を休めて思いっきりこう、パーっとしたいですよ・・・・
真「今日はハロウィンですよ、レイトン先生。」
真由さんがバスケットを持って、入ってきた。
とってもいい匂いがする。
ル「もしかして、クッキーですか?」
真由さんはにっこり笑ってバスケットのふたを開けた。
真「かぼちゃクッキーです。きれいに焼けたんで、持ってきちゃいました♪」
ああ、それと・・・と真由さんが、思い出したように言った。
真「成歩堂さんたちが、来ますよ。」
えっ・・・・・・
僕は、部屋を見渡した。
乱雑に置かれた本の数々。
使われなくなった書類。
研究を後回しにした化石。
真由さんが苦笑した。
真「レイトン先生、知り合いが来ますし、片づけたらどうですか?」
僕なんか、先生に片づけを頼んだことないけど・・・・
レ「そうだね。真由、ルーク、手伝ってくれ。」
少しは自分で全部やってくださいよ!!
片付け開始♪ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
真「ケホっ!この辺埃すごいですよ!」
ル「うわあ!」
(ドサドサドサッ)
真「痛っ!本につまずいた・・・」
ル「先生!ビックGが!」
真「こんなに失敗作の論文をどうしてごみ箱に捨てないんですかっ!」
ル「一年前の手紙がこんなに・・・・先生ちゃんと返しの手紙しました?」
清掃終了♪ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パーティーやる前につかれた・・・・
ゴミ袋は、5こ。
すべてパンパンになった。
ル「後は飾り付けですね。」
まだ仕事が残っているとなると、さすがにやる気が・・・・
(コンコン)
真「はい。」
(ガチャ)
成「遊びに来ましたよ。」
真宵「やっほー♪ルーク君♪」
き、来ちゃったーーー
真宵「あれ、まだだった?」
真「ええ・・・部屋の片づけを・・・」
その時、真由さんがちらりと先生のほうに目を向けたのを、僕は見逃さなかった。
成「じゃあ、僕たちも手伝いますよ。」
真宵「きぱなっしじゃ失礼だしね♪」
なんか・・・真宵さん珍しいな・・・
真宵「私とルーク君は、飾り付け!」
レ「私とミスターナルホドーは、ちょっとあるところに行ってきます。」
あるところ・・・・?
真「じゃあ、私はケーキを作りますね」
それぞれ散らばった。
華麗な助手コンビの飾り付け、がんばります!
全員集合♪ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ル「飾り付けも」
真「ケーキも」
真宵「全員集まったところで・・・・」
全「HAPPY HALLOWEEN♪」
今までやったことないけど、すごい楽しい!
真「それより、レイトン先生、どこに行っていたんですか?」
あ、そういえば、なにも手伝わないで←
レ「お菓子を買いに行っていたんだよ。」
あ、そうだったのか。
真宵「じゃあ、食べようよ!」
そういうが早いか、もう食べちゃってる・・・・
僕は、ふと窓の外を見た。
満月だ。
あ、あれ?
今、ほうきに乗った人が・・・?
まさか、魔女?
そ、そんなわけないよね♪
真「ルーク、おかしなくなっちゃうよ?」
ル「ああー!真宵さん僕の残しといてくださいよー!」
成「まだいっぱいあるよ、ルーク君。」
真宵「それもあたしのー!」
成「だーめ。」
真「まあまあ、真宵さん、ケーキありますから。」
真宵&ル「いただきまーす♪」
TRICK OR TREAT
お菓子をくれなきゃいたずらしちゃいますよ?
よいHALLOWEENを~♪
2013/10/31 18:17