[1]リオ
【裁判そして小説少女 inJapan☆】
なんだかんだで五作目突入!
今回はinJapanということで日本を舞台にいたしましたー
裁判ということで場面も考えてますが・・・おそらく頭混乱しますねー
※注意事項※
・だーさくー
・よくわからぬことがある
・場面急展開
・ナゾってすくねーかも
・短編かもしんねーな
・章を書くけどたぶん進めるのを忘れる
これだけ承知の上!で、お願いしまーす☆
それではアーユーレディ?
start☆
2013/08/01 13:41
[42]リオ
名物コメ返しだお~
むきさめ>私もおなか減ってきた・・・(さっき昼食ったばっかだろ!)
真由ちゃん応援届いてるよー
真「了解です!」
2013/08/12 13:35
[43]リオ
~お知らせ~
作「なんかつまらないな・・」
真宵「じゃあ、作者さんが滝つぼに落ちるっていうのは?」
作「あんた人の苦労考えてよ!テいうかそんなことしたら死んじゃうでしょ!」
真宵「ahaha☆」
ル「せっかくですし、新しいコーナーとか作ったらどうですかあ?」
作「なんだその棒読みはあ?」
ル「心の底からごめんなさい」
作「まあ、つくりますか。」
真宵「なるほど君にやってもらおう!」
成「全部聞こえてるよ・・・」
作「私が作るに決まっているだろう、えっへん。」
ル「それで、どんなコーナーですか?」
作「まあ、キャラに質問コーナーでドウカナ?」
真宵「どうやるの?」
作「まあ、逆裁知らない人もそう少なくないし」
成&真宵「ショボーン」
作「読者様からの質問を受け付けて」
ル「それにこたえるってことですね!」
作「もちろんキャラを物語から引っ張り出してきます(ビシッ)」
ル「それで、大部分は誰が動かすんですか?」
作「もちろん司会は作者、リオと、」
真宵「私と!」
ル「その流れだと僕ですか・・」
作「その通りなのだ。もし真宵ちゃんかルークに質問が来たときは代わりに誰か探すからオッケー☆」
ル「でもそれだと物足りませんよ」
作「くっくっく。そのための作成も考えてあるのだよ・・・」
真宵「どんなの?やっぱり作者さんが滝壺に」
作「それもいいいよ!!ごほん、とにかく、それは後程追加していきます☆」
ル「コーナー名は?」
作「全体的に考えて、
♪the☆question♪
でどうかな?」
真宵&ル「センス無!」
作「な、まあ一様これでやってみるよ。コーナー名募集しても構わんよ?」
ル「それがいいです。」
作「即答だな・・・(汗)」
真宵「じゃあ、皆さんにこのコーナー名を募集しちゃいます!」
作「その中で気に入ったものを私が」
ル「僕たちが決めます!」
作「ちょ、さえぎ」
真宵「皆さんお願いいたします!」
作「ダラダラ長くなってしまった・・・・」
2013/08/12 17:20
[44]リオ
えへへ・・・
まだ絵を一枚も
ル「載せてませんね」
:成歩堂目線:
電車で十五分、徒歩八分か。
矢「たのしみー」
というか・・・
成「なんでお前も来たし」
矢「いいじゃねえか。真由ちゃんも行ってただろ!人が多いと助かるって」
「事件の影にやっぱり矢張」はこういったフラグを立てるからこうなるんだなあ・・・
真由ちゃんこういうところがお人よしなんだよなあ・・・
そういってると、家についた。
表式を確認する。
だが、そこはぽっかり穴が開いていた。
なんで!?ふつう表式あるよねえ!?なんでないの!?おかしくね!?
真宵「キョージュとルーク君いるかなあ?」
いるだろ。約束を破らない英国紳士さんなんだから。(ドヤッ)
矢「何故ドヤ顔したし。」
成「お前は何も見なかった・・・・ことにしてくれ」
ドアチャイムを鳴らす。
ピンポーン・・・・
真宵「なんか地味・・」
地味なほうがいいだろ。
ル「はい?」
僕がしゃべろうとしたら、真宵ちゃんが言った。
真宵「ピザの配達です。」
その状況でピザの配達!?
明らかに声でばれるだろ!?
ル「マヨイさんですね!今開けます!」
しばらくしてドアが開いた。
ル「おはようございます!」
全「おはよう」
レ「ミスターナルホドー。お待ちしていました。」
成「すみません。」
なぜか電車が遅れるという・・・
中に入るとすっきりしていた。
朝食で甘いものを食べたのかすごく甘い匂いがする。
レ「それでは、調査開始としたほうがいいですね。」
真宵「どこから?」
成「どうしようか・・・」
ル「近辺を聞き込みもいいですが、ニュースの件もありますし・・」
あ、そういえばそうだったなあ。
その子の親にも記者が出回っているだろうし・・・
レ「記者やニュースのことを考えると夕方がベストかもしれませんね。おそらく編集時間ですから。」
じゃあ聞き込みは夕方でということになった。
ル「それまで何を調べますか?」
うーん・・・・
レ「学校には真由が出回っていますが・・・・今許可を得るのは難しいですね。」
ル「じゃあ、先生。再開したのであれをやるっていうのはどうでしょうか?」
あれって・・・あれ?
レ「そうだね。少しやってまた考えよう。それでは行きますよ、ミスターナルホドー。」
成「あれですね。」
やることはわかっている。
もちろん、
真宵「ナゾ、だね!」
2013/08/12 18:33
[45]リオ
~ナゾ001~ 毒
あるテント村で、犬が弱っていた。
どうやら毒を体に含んでしまったらしい。
調査によると、その犬を憎んでいた人が三名いた。
その三人に話を聞いた。
A「川に釣りに行ってたよ。」
B「テント村の外れで花を摘んでいたわ。」
C「俺は山菜を取りに行ってた。」
この中に犯人がいるのだが、いったい誰だろうか?
2013/08/12 18:43
[46]リオ
ちょっと更新♪
:真由目線:
校門の近くにことみちゃんがいた。
真「ことみちゃん?」
こちらに気付くと、ささっと中に入って行ってしまった。
私の頭の中が、?マークでいっぱいになった。
どうしたんだろう。
とりあえず、職員玄関から中に入る。
校長「おお、きてくれたのですね!」
真「今日はよろしくお願いします。」
なんだろう。
かなりルンルン気分だが・・
校長「そろそろ職員会議が始まります。」
真「わかりました。」
中に入ると、やっぱりごく普通の学校だ。
校長「ご起立願います。」
ガタガタッと職員たちが立ち上がる。
私も立ち上がった。
校長「今日から2年C組の1週間仮担任の夢乃真由さんが来ています。」
真「よろしくお願いします。」
深々と頭を下げた。
校長「担当は2年の地理学です。」
真「はい。」
それから今日のスケジュールをいってはいおしまいとなった。
職員室から教室に向かう。
私は今教師だ。
教師らしく堂々と行こうじゃないか。
教室のドアをガラッとあける。
生徒の数名が顔を上げた。
違う先生が入ってきた・・・
と思ったのだろう。
そろそろホームルームの時間だ。
真「みなさん顔を上げてください。」
いつもと違う声にびっくりしたのかガバッと顔を上げる生徒が続出。
真「今日から1週間、2年C組の担任夢乃真由です。地理学を担当します。」
ところどころから、まさかあの名探偵の?とか、やばい、まじで?とか聞こえてくる。
真「出席を取ります。」
名簿を手にして次々と名前を読む。
真「全員出席ですね。今日は特に予定はありません。以上です。それでは休み時間に入ってください。」
そういいつつ廊下に出て行ったが、実をいえば窓からことみちゃんを見守る作戦。
もちろん教師が見てたら誰だって変人に思えるので、スターリングの力を使って透明人間作戦。
今日はいろいろと疲れるぞ、これは・・・
2013/08/12 19:05
[47]むきさめ
やっぱり矢張…あったね、そんなの(笑)
ナゾ、Bかな?毒の入った花摘んで…でも、それだったらCもありえるか。うーん…
ヒント!!
2013/08/12 21:15
[48]リオ
むきさめ〉えーと、図鑑がないと危ないよ☆
ル「意味わかりません。」
あ、そう。
矢張って後々いろんなところでご迷惑をお掛けするからなあ。
矢「はい?」
2013/08/12 21:23
[49]リオ
ル「にしても、新コーナー人気ありませんね。」
作「司会のルーク、時には待つことも大切だよ?英国少年としてはね。」
ル「・・・・・」
作「じゃあ私から質問!!ルーク、レイトン先生つれてきてー」
ル「了解です(。・ω・。)ゞ」
数分後~
レ「どうしたんだい、ルーク。」
作「質問ターイム☆先生は帽子を脱ぐ気はないんですかあ?」
レ「ないよ。」
作「即答でつまらないです。せめてこのコーナーで脱いでくださいよー♪ヽ(´▽`)/」
レ「いや、それは最後の時間旅行で・・・・(;・∀・)」
作「だめです☆」
レ「駄目だよ?」
作「じゃあ、じゃんけんで負けたら脱いでくださいね?(@^▽゜@)ゞ」
レ「?!(・◇・;) ?」
作「じゃーんけん・・・・・ぽん!!」
ル「先生がチョキで作者がパーですね。」
レ「(ひとまず安心)」
作「く、ここで終わりませんよお?自力でも脱がします。」
レ「そ、それじゃあ私は戻るよ?」ε=ε=┏(・_・)┛
作「待てごるぁ!!その山高帽脱がしてあげますよ!!!」ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
ル「今回はここまでです。どしどしキャラへの質問受け付けます。」
作「先生!!!!!」
2013/08/12 21:44
[50]むきさめ
ルークに質問!
キミは帽子取ったらスーパー可愛いんだからさ、常に取りなよ!
おっと、ガン無視したってムダだぜ?僕は時間旅行のエンディング見たからなぁ!何度も!!
さあおとなしく取りやがれ((
やっぱりナゾが分かんないです。
2013/08/13 08:18
[51]リオ
はい、質問が来たので答えますよお~
作「今回はルークだね。」
真宵「代わりは誰かなあ?」
作「もう決めてあるのだよ、真宵ちゃん。成歩堂くん連れてきて♪」
数分後
成「僕が司会!?」
作「すぐ終わります♪それでは愛する読者様、むきさめ様の質問!!」
真宵「ルーク君は帽子を脱いだ方が可愛いのに、どうして帽子を被っちゃうの?」
ル「直射日光を避けつつ、なおかつ落下物から頭を守ります。」
作「でも、そんな薄布で頭を守れると思うのお?」
真宵「直射日光は一理あるけれど・・・・」
成「いっそのこと、シルクハットにすれば?」
ル「ええーー!!??だってあれだと重そうだし、バランスとりずらそうだし・・・・」
作「まあ、どっちにしろ脱いだ方がいいよ?」
ル「僕も先生と同様で、脱ぐ気はありません。」
作「じゃあ、私が処分して差し上げますわ!!」
成「なぜいきなりお嬢様口調!?」
ル「断ります!!」≡3≡3≡3
作「待ちたまえー!!」ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
真宵「あちゃあ。ルークくんは脱ぐ気ないんだ。と言うことで、今日はここでおしまい☆」
成「読者様の質問もっと受け付けます。もちろん同じ人でも大歓迎です。」
2013/08/13 10:00