[1]リオ
【裁判そして小説少女 inJapan☆】
なんだかんだで五作目突入!
今回はinJapanということで日本を舞台にいたしましたー
裁判ということで場面も考えてますが・・・おそらく頭混乱しますねー
※注意事項※
・だーさくー
・よくわからぬことがある
・場面急展開
・ナゾってすくねーかも
・短編かもしんねーな
・章を書くけどたぶん進めるのを忘れる
これだけ承知の上!で、お願いしまーす☆
それではアーユーレディ?
start☆
2013/08/01 13:41
[62]むきさめ
真由さんスゲェ…!!か、カッコいい!←何回目だ
てか、クラス全員でいじめてんの??何固まってんだテメェらーーーーー!!
クラス規模であろうとなかろうと許せんがなァ!
2013/08/14 16:09
[63]リオ
ホントだよ!!許せないなああ?
英国紳士としてはね!!
2013/08/20 23:32
[64]雫
おおっ! 真由さんが担任になってる!
クラス単位のいじめって最悪だね←嫌悪の表情
日本国淑女としても許せないよ!
真由さん! レイトン教授! 頑張ってください!
ナルホド「ちょっ、僕にもメッセージを」
雫「あ、忘れてた」
お互い更新頑張ろう!
2013/08/21 23:50
[65]リオ
雫
お久~♪17歳が担任って(笑)
真「は?」
す、すいません・・・・
なるほど君、裁判したいかい・・・?
成「僕の活躍見せたい!」
どーしよっかなーー?
成「お願いします!作者様!」
よろしい。
ありがとう。お互い頑張ろうね♪
2013/08/22 12:06
[66]リオ
人物紹介♪3
御剣 怜侍 (逆転裁判キャラ)
小学校時代の友達。最初は弁護士になるつもりだったが、ある事件で犯罪者を憎み、検事になった。犯罪者をすべて有罪にするという考えを持っていたが、成歩堂の助言のため、真実を見つけるという考えを持ち始めた。
糸鋸 圭介 (逆転裁判キャラ)
御剣の担当刑事。ある事件で容疑者にならずに済み、その恩返しとして担当刑事に。月給は少なく、刑事としては役に立っているが、ところどころ穴が開いている。
2013/08/22 12:16
[67]リオ
ひっさしぶりのこーしんだぜい☆
:ルーク目線:
と、いうことで、事件はあるかなあ~?
と探していた。
そろそろ体力もダウンしてきたところだ。
そのとき、ふとマヨイさんが口を開いた。
真宵「ソーメン・・・」
成「え、食べたいの?」
ソーメンってなんだ?
日本の食べ物かな?
おなか減ってきた・・・
真宵「違うよ。ほら、イトノコ刑事って言ったらソーメンじゃん。」
そうなの!?
成「ああそうか。」
その時、
(ぴりっぴーりり、ぴりりりー・・・・)
ナルホドさんの携帯が鳴りだした。
成「もしもし・・・・御剣か。え、見つかったの?・・・・あ、そうだったんだ。じゃあね。」
レ「見つかったのですか?」
成「ええ。なんか・・・・そうめんを買いに行ってたみたいです。」
・・・・・・・・・
(ぐう~~)
皆のおなかが鳴った。
それを聞いてどっと笑いだした。
ル「僕、おなかすいちゃいました。」
真宵「私もー」
レ「昼食にしますか?」
成「そうですね。」
何食べようかなあ・・・・
ホットケーキ?でも普通の白米とか食べたいなあ。
フィッシュ&チップスもいいなあ。
真宵「いつものラーメン屋がいい!みそラーメン食べに行こうよ」
みそ・・・・ラーメン・・・
ラーメンは中国の食べ物だったな。
食べたことないけど。
成「じゃあ、そうしようか。」
人生初のラーメンか。
どんな味だろう。
数分後ーーーーーーーーーーー
ル「ふう。お腹いっぱいです!」
真宵「おいしかった!」
細長い少し黄色いものをつるつると吸って口の中に吸い入れる。
熱かったけどおいしかった。
成「そろそろ聞き込みしますか?」
レ「そうですね。ルーク、ミスマヨイ。行きましょう。」
ル「はい!」
真由さんの家に戻って、車を貸してもらい、まずはことみさんの家にお邪魔することになった。
2013/08/22 13:45
[68]むきさめ
お店のラーメン食べた~い!
お腹いっぱいになったところで、ことみちゃんの家に行くんだね!
ことみちゃん…大丈夫かな…
いじめなんか、こうだ! チュドォンッ←!!?
2013/08/22 14:31
[69]リオ
:ルーク目線:
ピンポーン・・・・・
ドアチャイムを鳴らした。
中から女性が出てきた。
女「貴方たちかしら?ことみが言っていたのは。」
レ「エルシャール・レイトンと申します。リオから連絡が来ているはずですが。」
なんでリオさんなの?
真由さんじゃなくて?
真由さんは、自分の身分を隠すために偽名と変装を使う。
僕もコロッとだまされたのが二回ぐらいかな。
親「あ、やっぱりそうだったのですね。どうぞ上がってください。」
僕たちは、お邪魔しますといって上がった。
リビングに行って、緑茶を出してもらった。
レ「今回来たのは、ことみさんのことでして。」
親「ことみ?」
レ「最近何か変わったことはありますか?」
ことみさんの親は少し唸って言った。
親「最近、なかなかご飯を食べないんです。それどころか部屋にこもりきり・・・・なぜか自殺行為もしようとしたと記者から言われて・・・」
僕は部屋を見渡した。
テレビがないのか。
それなら朝やっていたニュースを知らなくても同然だ。
レ「実は、ことみさんはいじめられているんです。」
一瞬の沈黙。
親「ま、まさかそんなわけ・・・
あるんですか・・・・・?」
先生はうなずいた。
親「証拠はありますか?」
あったかな?
真由さんとの会話を思い出す。
レ「お子さんの携帯は見ましたか?」
親「いいえ。」
レ「見せていただけますか?」
先生は、しばらく携帯をいじっていたが、やがて携帯を手に唸り始めた。
ル「どうしたんですか?」
僕は画面をのぞいた。
ホーム画面になっている。
ル「何やってるんですか、先生。」
僕は、先生の手から携帯をとった。
レ「メール画面だよ。」
ル「えーと。」
こうやってこうっと。
ル「できましたよ。」
僕は先生に渡した。
真宵「もしかしてキョージュ、携帯のやり方わからないんですか?」
先生はなぜか苦笑する。
まさか・・・・
そうなんですか・・・・・
先生!!??
2013/08/22 16:24
[70]むきさめ
ことみちゃん家はテレビないのか
お母さん知らなかったの…
先生…
可愛らしい一面を見られた♪
ほら、英国紳士としt←ドカァッ
何した音!?
2013/08/22 16:54
[71]リオ
むきさめ
テレビないんです☆
こ「やめてください。なんか私の家が貧乏みたいな感じになってるじゃないですか。」
すまそん♪
まさかあの先生が携帯のやり方を知らないなんてねえ?
レ「す、少し特別なタイプだったんだよ。」
目が泳いでます。
2013/08/23 12:41