[1]リオ
【裁判そして小説少女 inJapan☆】
なんだかんだで五作目突入!
今回はinJapanということで日本を舞台にいたしましたー
裁判ということで場面も考えてますが・・・おそらく頭混乱しますねー
※注意事項※
・だーさくー
・よくわからぬことがある
・場面急展開
・ナゾってすくねーかも
・短編かもしんねーな
・章を書くけどたぶん進めるのを忘れる
これだけ承知の上!で、お願いしまーす☆
それではアーユーレディ?
start☆
2013/08/01 13:41
[272]むきさめ
真由さん声が出なくなっちゃったのかー…
ルークは操られてる感じなのかな?
目を覚ましたみたいでよかったぜ
でもこれからどうなるんだろう…
2013/11/07 17:30
[273]楼凜
でなくなったんです←
真「・・・・・・・」
いやいや、私らしき人を棒人間が飛びげりしてる絵を書かないで
ル「僕のキャラ戻りました?」
どーかなー真由ちゃんに抱かれちゃって
ル「・・・・・//」
真「・・・・・//」
2013/11/07 18:27
[274]楼凜
:ルーク目線:
僕・・・・なにやってるんだ?
なんかすごく暖かくて・・・柔らかい。
ル「て、わわわ!!////」
何で僕真由さんに抱かれてるの!?
真由さんは何も言わずに微笑みながら、僕をはなした。
レ「ルーク!!」
ル「先生!!」
成「どうやら、もとに戻ったようですね。」
え?よくわからない
真宵「だから、カクカクシカジカ」←(おい作者めんどいからって?)
なるほど・・・・
ル「真由さん、すみません・・・・」
いいよ、気にしないでとゆう笑みを見せてくれたが・・・・・
ル「何で喋ってくれないんですか?」
成「それはシカジカカクカク・・・・・」←(反対にすればいいってもんじゃねえよ作者)
真「別に気にしてませんし・・・・・っあ」
ル「出ましたね・・・声。」
真「それはそれで良かったです♪じゃあ、そろそろ」
皆が奥を見つめた。
レ「彼のもとへいくのかい?」
真由さんは、強い瞳を僕たちに向けた。
真「勿論です。」
黒「君たちの力でボクを止められるとおもってる?」
2013/11/07 18:38
[275]むきさめ
ふっ、ルーク照れてる~笑
ル「黙ってくださいっ////」
あ、声出た!よかったねー
黒のところに行くのか、気をつけて!
2013/11/07 18:55
[276]楼凜
ルーク駄目だよ?
ル「・・・・・・///」
真「ルーク?」
ル「ななな、なんですか!?///」
やっぱり照れてるやん
ル「~~~~~~」
2013/11/08 07:07
[277]楼凛
:ルーク目線:
とりあえず、自己紹介をしてひと段落をついてると、黒いコートを着た人が立っていた。
銀色の髪。どっかで見たことあるような・・・?
真「黒・・・・!」
皆が一斉に警戒した。
黒「さあ、かかってきなよ。」
でもみんな動かない。
黒・・・・はため息をついて言った。
黒「いいこと教えてあげる。」
黒は真由さんをちらりと見てから言った。
黒「そこにいる彼女。普通の」
そこまで言った瞬間、真由さんがひるんだ。
一体、普通のとはなんなのか?
真「どこまで言うつもり?」
黒「全部言っちゃおっかな~」
真「絶対ダメ!!」
今までにない、迫力のある口調だった。
そこまで隠さなければいけない秘密があるのか?
黒「このままだと全部言っちゃうよ~?」
こいつは真由さんを挑発して、調子を狂わせるつもりか
黒「じゃあ、僕は帰ろうかな?」
その瞬間、真由さんは少し、勝ち誇った笑みを見せた。
相手には、うつむいていた真由さんの顔は見えなかっただろう。
窓に駆け寄ると、カーテンをさっと引いた。
光りが入って来る。
まぶしい・・・・
黒「ま・・・さかっ・・・・・・!」
真「光りに弱い。そうじゃないの?あなたと会うとき、いつも周りが暗かったしね。」
黒「・・・・・でも・・・・君も僕らと同じ・・・・」
そこで黒は跡形もなく消え去った。
真由さんが崩れ落ちた。
レ「真由?」
真「み、見ないでください・・・・・・」
駆け寄る僕たちに、真由さんは言った。
成「どうゆうこと?」
真「・・・・・・・・・」
さっきの・・・・・普通にしても、最後に言い残した言葉も気になる点はいくつかあった。
早「真由、ねえどうしたの?」
紅「そうよ。貴方がそんなに冷たい態度を取るのは初めてよ?」
慶「真由・・・・・・・・・」
周りが白くなった。
2013/11/08 15:57
[278]むきさめ
真由さんかっこいい!
カーテンしゃあああああ((
光に弱い…
一体何者なんだ?
2013/11/08 17:26
[279]楼凜
カーテンしゃああああ←
真「・・・・・・」
あ、真由ちゃんM
真「みなまで云うな」
さーせんね♪
2013/11/08 23:38
[280]雫
ごめん、読み逃げしてた(汗)
ルークと合流できたね^^
真由と戦うことになって、ちょっとひやひやしたけど^^;
黒の弱点は光だったんだね!
でも、真由にも何か異変が!?
どうなっちゃうの?
2013/11/10 20:28
[281]楼凜
第九章 最後の仕事
:ルーク目線:
目をさますと、真由さんの家の床に寝ていた。
回りにみんなもいる。
いつも何を考えているのかわからない真由さん。
僕に背を向けて、横たわっている。
僕は真由さんの寝顔を見た。
きれいに整った顔。
すーすー寝息をたてている。
突然パチリと真由さんの目が開いた。
真「っ!?」
ル「!?」
び、ビックリしたあ・・・・・
真「な、なんでじっくりみてたの?」
なんか僕が変態みたいだなあ。
ル「あ、いえ//」
真由さんは、みんなをゆすって起こした。
なんだろう?
真由さんを見ていると、ドキドキする。
これってもしかして・・・?
真宵「すべてが終わったんだね。」
真「いいえ。まだ終わってません。」
真由さんは、立ち上がった。
真「ことみちゃんを助ける。最終的な目標です。」
真由さんの潜入捜査はあと1日。
真「明日、本気を出します。」
2013/11/11 15:39