[1]リオ
【裁判そして小説少女 inJapan☆】
なんだかんだで五作目突入!
今回はinJapanということで日本を舞台にいたしましたー
裁判ということで場面も考えてますが・・・おそらく頭混乱しますねー
※注意事項※
・だーさくー
・よくわからぬことがある
・場面急展開
・ナゾってすくねーかも
・短編かもしんねーな
・章を書くけどたぶん進めるのを忘れる
これだけ承知の上!で、お願いしまーす☆
それではアーユーレディ?
start☆
2013/08/01 13:41
[112]リオ
麗奈
ルーク様、ルーク様、ルーク様
ル「しつこいです!」
呼ばれてとびでてにゃにゃにゃにゃん☆
ありがとう!麗奈のおかげだよ!
妙
だいじょーぶ!全然平気だよ!
いやいや、よくないよ!?
ありがとう!妙のおかげだよ!
私も逆裁のキャラ大好きだよ!
妙も頑張ってね!
2013/09/01 16:16
[113]むきさめ
うわあ美女!!
真由さんかな?美しいなオイ!
絵ェめっちゃうまいじゃん!!
下にニ○ースやらライチ○ウやら見えるが…
前も言ったけど、100レスおめでとう!これからも頑張ってね!
2013/09/01 16:27
[114]リオ
♪the☆question♪
作「ホイホイ、作者から質問なんだぜ☆」
ル「誰にですか?」
作「御剣様!」
真宵「御剣検事か!私が連れてくるー」
~数分後~
御「私に何の用だ。」
作「ここは物語から連れて来て、質問する場所なんだお。」
御「ム、そうか。つまり、私がここへ呼ばれたのだから質問があるのだな。」
作「その通りですん☆それでは質問!御剣様って髪の毛銀色だけどもしかして・・・・ぷっ・・・・・」
御「なんだ?」
作「ぷははははは!!」
御「な、何がおかしい!」
作「し、し、あははっ!白髪なの・・・?ぷっ!」
御「・・・・・・・・・・・・帰らせていただく。」
作「あ、ちょっと待って・・・(ずるずる)」
御「決して私の髪は白髪ではない!」
作「えっとじゃあ、成歩堂先生のことどう思ってる?(真宵ちゃん、なるほど君をすぐ連れてきて。)」
真宵「(了解!)」
御「そ、それは」
真宵「(なるほど君、しーっ!)」
成「(なんでよ)」
作「ほらほらはやく~」
御「た、大切な友達・・・//」
作「だって、成歩堂先生!」
成「え、」
御「なっ!聞いていたのか!?」
成「う。うん・・・」
御「さっきのコメントは却下だ!」
作「無理無理~☆もうルーク君が記録しちゃったもんね☆」
御「帰らせていただく!」
作「どうもありがとー♪」
御「いや、ちょっと待て。」
作「どうしたの?」
御「いつになったら私の出番が来る?」
作「裁判で出すから待って。」
ル「と、言うことでしたけど、作者、いい結果なの?」
作「呼び捨てにしたな!まあいい結果じゃないかなあ?」
真宵「ということでまだまだ質問受け付け中!」
作「糸鋸刑事とか余ってるもんね。」
糸「なんすとオオオオ!!」
作「読者様かこの作者が質問したらね☆」
作&ル&真宵「受付中ですよ!いつ質問するか・・・今でしょ!」
作「ハモったね☆」
ル「最後は上手でした。」
2013/09/01 16:34
[115]リオ
むきさめそうだよ☆
真「どっちかっていうと制服のほうが好きです。」
今回はこうパーっと行こうよ。パーっと。
真「うーん?」
2013/09/01 16:43
[116]星野 麗奈(元・るーく♪)
上手いっ!!
リオは神様だね☆
ポ〇モンするのかな?
ちなみに、私は結構好きだよ♪
2013/09/01 16:52
[117]リオ
:真由目線:
ルークはどこだろうと探していたら、携帯が鳴った。
真「もしもし?」
聞き覚えのある声がした。
?「日本に来てるんだっけ?今から」
ブチッ
こんな時に電話をよこすなんてなんてKYなのだろう。
レ「今の電話は誰だい?」
真「日本にいたころの相棒ですよ。」
何が相棒だ。
私の相棒(?)は、敏腕刑事の丘岬刑事。
グロスキー警部みたいな人だけど、すこしは頭のまわる刑事だ。
今リーフを預けてもらってるけど・・・・
リーフは私の本当の相棒の犬。
スパイだった時にいっつも一緒に行動してた。
私とリーフだけお互いの言葉が分かるんだけど、実は丘岬刑事が苦手でいつもあったそばから足にかみつくという・・・・
最初は大反対してたんだけど、私がいろいろと殺ったら潔く預かってもらえた。
あの刑事のせいでいつもいつも事件だ事件だで忙しかった。
あと探すべきところ・・・・
?「いきなり電話を切るってないだろ。」
真「なんでここにいるってわかったのよ。」
噂をすれば、丘岬刑事。
リ「ワンワン!」
真「リーフ!」
丘岬刑事の隣にいたリーフが私に飛びついた。
真「一緒にいてどうだった?」
リ「最低最悪。」
リーフらしい答えだ。
真「面倒を見てくれてありがとう、刑事。」
丘「もう預けるとかしたくないよ」
レ「こんばんは。」
成「こんばんは。」
あ、そうか。二人にはまだ紹介してなかったけ。
リーフは私の肩の上に乗った。
いつものお決まり特等席だ。
真「丘岬刑事です。さっきの電話相手です。」
丘「丘岬 純一です。刑事やってます。」
やってるっていいかたおかしいよ・・・・
レ「エルシャール・レイトンです。ロンドンで考古学の教授をしています。」
成「成歩堂 龍一です。弁護士です。」
真宵「綾里 真宵です!霊媒師の卵です!」
私は刑事に聞いた。
真「このくらいの水色のハンチング帽子かぶった子見なかった?」
丘「みてねえな。」
リ「僕も見てないや。」
はあ。
結局はずっと振り出しになったまま。
真「それで、丘岬刑事はなんの用?」
丘「いや。久しぶりに会ってみたくなってさあ。」
照れながらいった丘岬刑事。
ストーカーかあんたは。
真「どうします、レイトン先生。」
レイトン先生は考え込んだ。
私も考える。
他にルークと一緒にいた人物・・・・
その時、ピンときた。
真「レイトン先生、シグがいるじゃないですか!」
レイトン先生もいい案だ、といいたそうな顔だが、あと一歩足りないといったところか。
レ「どうやって話すんだい?」
真「リーフがいます。」
リ「ワン!」
レ「そうだね、やってみよう。」
2013/09/01 17:14
[118]むきさめ
色んなキャラ出てきたね♪
ルーク~!みんな探してるよ~おいで~!!
ルーク様ーーーー!
あ、様付けして叫んだら来るんじゃない?
2013/09/01 19:22
[119]志村 妙
色々キャラが登場してる(^o^)/
御剣検事、
結構好きです☆彡
成歩堂は大切な友達なんだね^^
丘岬検事かぁ…
リーフ、「最低最悪」って!!
でもごめん笑っちゃったよ…(^◇^)
続き、楽しみにしてます^^
2013/09/02 15:07
[120]リオ
コメ返し♪
むきさめ
ふっふっふ。ルークは手の届かないところにいるのだよ。
ル「はあ?」
あんたは戻れ。いろんなキャラ出てきたよん。
リーフはレイトン教授と猫になった人間でもでてきてるよ☆
妙
私も好きだよ☆かっこいいよねえ♪
御剣様、大切な友達を大切にしなさいよん
御「う、うるさい!」
最低最悪?もっとかもね☆
リ「もっとです。」
2013/09/02 19:14
[121]リオ
:黒目線:
あーあ。あのまま行けばうまくいったのに。
でもいいや。彼女のストレスが大きな力になる。
物語の中に引きこんで始めようじゃないか。
君たちが作る、最高の物語を・・・・ね。
僕を楽しませてくれたまえ。
次回作のお知らせ☆
作「まだまだ先が見えなさそうなこの話、いつ終わるかなあ?」
ル「今、ですよ。」
作「いやいや。そうはいかないよ?」
真宵「ところで次回作って?私たちでる?」
作「ごめんねえ。出ないや☆」
真宵「そうなの?(しゅん)」
作「次回作はロンドンに謎の大泥棒が登場!世間を騒がす大泥棒はいったいだれか!」
ル「誰か、ということは、オリキャラがたくさん出て先生の推理を惑わせるんですね!」
レ「私は振り回されないよ?」
作「ということなのだ☆ちなみにまだまだこの小説続いちゃうよ☆」
ル「たぶん・・・ですよね?」
作「言わないって練習したでしょ?」
2013/09/02 19:33