[1]リオ
【裁判そして小説少女 inJapan☆】
なんだかんだで五作目突入!
今回はinJapanということで日本を舞台にいたしましたー
裁判ということで場面も考えてますが・・・おそらく頭混乱しますねー
※注意事項※
・だーさくー
・よくわからぬことがある
・場面急展開
・ナゾってすくねーかも
・短編かもしんねーな
・章を書くけどたぶん進めるのを忘れる
これだけ承知の上!で、お願いしまーす☆
それではアーユーレディ?
start☆
2013/08/01 13:41
[182]楼凜(元リオ)
:成歩堂目線:
恵「ほんとは三咲を傷つけるだけだったの。私たちは双子だったわ。でもいつしか友達と思うようになった。」
真「小さい頃に何かあったんですね。離ればなれになって、再開したときは友達と思った。」
恵「実際はそうじゃなかったわ。双子なんて思わなかった。私がうすうす気付いたときは、彼に急接近していて」
成「このままでは自分が見捨てられると思った。」
恵「だから・・・・・・」
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裁「少し心細くなる事件でしたね。」
亜「先程緊急逮捕をいたしました。」
裁「それでは、被告人に判決を言い渡します。」
裁「無罪」
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なんとか裁判は終わったけど、心に穴が開いた気がする。
真「なにしんなりしているんですか?成歩堂さん。」
三「あの、ありがとうございます。」
成「いえいえ。おめでとうございます。」
真「おめでとうございます」
三「あなたたちに頼んでほんとよかったです。それでは」
そういって休廷室を出ていった。
真「ハッタリを使いこなしてますね」
いつもそういう事件ばっかりだからなあ。
真「もう遅いですし、帰りましょうか。」
成「そうだね。今日はありがとう。バイバイ。」
真「さようなら、成歩堂さん。」
2013/09/28 20:31
[183]楼凜(元リオ)
第5章 謎の町
:ルーク目線:
首がいたいなあ。
そもそもなんで僕が王様なんだろう。
?「頭をあげよ。」
僕は顔をゆっくりあげた。
その瞬間、
ル「わああああああああ!!!!」
?「ごめんネ?」
ル「え、ちょ、短くないですか?」
え、ちょ、短くないよ?
ル「繰り返されるとウザイです。」
2013/09/28 20:40
[184]むきさめ
裁判無事終了だね。
ってルークどうした!
王様ーーー!
まさか本当に死んで
ル「ませんって」
2013/09/28 20:58
[185]星野 麗奈
ルーク、どうした?
奇声あげちゃって
ル「イヤ、驚いたときはあういう声出 しますよ!?」
……へ~
ル「へ~って…!?」
2013/09/29 11:26
[186]雫
おっ、裁判勝訴したんだね☆
ナイス、真由さん!
ナルホド「えっ、僕は?」
あ、うん、お疲れ~
って、どうしたルーク!
変な奇声上げ(アワアワ)
2013/09/29 20:56
[187]楼凜(元リオ)
勉強サボってコメ返し♪
むきさめ
そうだよー
ル「なんか扱い」
え?なに?ど☆う☆し☆た☆の☆?
ル「(怒)」
しゅみませんね、おうしゃま。
麗奈
ルークは一応
ル「い、いや!」
致命的に「あ」が多いなあ☆
ル「☆って」
雫
勝訴おめで!!なるくん!!
成「ついにニックネーム化・・・」
真由ちゃんいなきゃ「死んでた」な♪
ル「あの、僕の」
2013/10/01 18:14
[188]楼凜(元リオ)
:真由目線:
真「うわ!!」
どしんとベッドから落ちた。
真「いったー」
ふう。昨日の裁判大変だったなあ。
(ピリリリリ)
あ、電話だ。
腰をさすりながら、階段を下りた。
真「もしもし?」
成「た、助けて!!うわ!!」
真「な、成歩堂さん!!??」
(プツン・・・・・)
受話器を置いた。
何が起きたか。自分にだってわかっている。
あと学校は二日三日ぐらい残っている。
学校を大事にするか?仲間を大事にするか?
勿論、仲間を大事にする。
でも、どこにいるのかさっぱりだ。
取り敢えず、学校に電話する。
そのあとは小動物たちを起こして、ウエストバッグに必要なものを入れた。
リ「ふわあ。どこいくの?」
シ「眠す」
真「ご飯用意するから、あとは自由に遊んでて。」
そういって家を出た。
真「うー。参ったなあ。どっから探そう。」
まずは、成歩堂法律事務所に足を運んだが、当然だれもいない。
真「どうしよう。こうゆうときだけ出てこないんだよね。」
がっくりかたをおとした。
仕方なく、事務所を出てことみちゃんちへ
真「誰かいますかー?」
ガチャッとドアが開いた。
そのなかを見て大きく目を見開いた。
一面に真っ白な紙が貼られていた。
真「これは・・・・」
靴をもって、上がった。
ことみちゃんの部屋のドアを開けた。
真「!!」
黒「あ、きたねー」
机に座ってこちらを見る銀色の髪の青年。
真「みんなはどこ。」
単刀直入に聞いた。
黒「警察も、君も手が届かないところ。」
そういって、机の上の原稿を一枚とった。
黒「物語の中だよ?」
真「きゃああ!!」
2013/10/01 18:32
[189]楼凜(元リオ)
:真由目線: 第六章 物語の中へ
真「・・・・・っ!!」
ガバッと起き上がった。
不思議なほどのどかな草原だ。
360度の大パノラマ
時々ほほに当たる風が心地よい。
て、そんなことしてる場合じゃなかった。
まず、部屋に入ったら、やつがいた。
みんなは、警察も届かない場所、
物語の中――――――――――
じゃあ、ここは物語の中か。
真「え、ええええ!?」
この物語はあいつが作っている。
ということは、この事もすべて物語の筋書きにすぎない。
まずはみんなを探そう。
そういって草原を歩き始めた。
2013/10/01 18:39
[190]むきさめ
真由さんどうしたああああああ!!!
物語の中!!?
レ「どういうことだ…!!」
はいお決まりのセリフー
って、ここからどうなるの!?
2013/10/01 20:20
[191]楼凛(元リオ)
むきさめ
レイトン先生いい加減セリフを変えましょ
レ「そんなことはしないよ。英国紳士と」
してはね(笑)
2013/10/03 17:46