この記事には書き込めません
[1]ユリちゃん
【こちらスコットランドヤード!3~交響曲~】
どうも、ユリちゃんです(*^_^*)
おかげ様で3作目です。
こちらスコットランドヤード!には1と2も
ありますが、そんな関係ないのでお気にせずヽ(^o^)丿
そして今回、
ゆいこ様と雫様作のシャアナ&クレイブコンビが登場します☆
ぜひお楽しみにヽ(^o^)丿
2013/07/13 15:16
[166]むきさめ
とうとうゴミ!?
エアフルト扱いひでえ笑
クレイブ出てきたねー
もうやめてあげてぇ~~
とか言いながら楽しいよ、うん♪
2013/09/16 21:11
[167]雫
あっ、更新されてた!
くっ、クレイブよ…。
いや、ぷぷ、エアフルトの右頬滅多打ちって、ぷくく^^
後ろから、部下が!
今度はシャアナの番かな^^
2013/09/16 21:16
[168]志村 妙
コメント返し
toむきさめ
エアフルト扱いひどいw
エ「作者のせいだけどな」
志「まぁ、そうだよね豆粒」
エ「あ、もう名前変えないとダメ?豆粒って」
クレイブ出てきました\(^o^)/
ドsの申し子・クレイブ現る←
作者が次回からの更新の苦しさまぎれに
エアフルトを遊んでいる現状。←すみませんm(__)m
楽しいですか?よかった^^
こんな展開、まだまだあるので♪
to雫
クレイブ、こんなになって
ごめんなさいm(__)m
謝っても謝りきれない…。
エアフルトの右頬は只今、
クレイブのムチさばきにより腫れてます\(^o^)/
右頬だけメッタ打ちw
部下は、うん、シャアナ様の出番だね!
来てくれてありがとう^^更新頑張る!
………部下の出現に、チェルミー達はどうするか!?………
右頬を散々しばかれた豆粒こと、エアフルト。
そして、ムチを握るクレイブの背後に立っていた部下達。
怒りの滲むシャアナは
エアフルトを睨みつけていた。
「…クレイブに何をしたの?」
鋭い視線で、シャアナが口を開いた。
その言葉は、
エアフルトの部下達・フランツとクランツに
向けられたものだった。
「睡眠薬さ。
オネンネしてるんだよ、年甲斐もなく」
シャアナの問いに、
フランツが鼻笑いをしながら答える。
一件の流れを見守る
チェルミー達は、クレイブの心配も
そうだが……もう1人の心配をして見ていた。
シャアナだ。
両拳を力いっぱい握り、口元は薄笑い、目は…殺気立っていた。
黒と殺人の影を瞳に宿し、やはり薄笑いで無言のまま、
シャアナは木刀を用いた。
一瞬、ほんの一瞬のことシャアナの目がカッと見開き、
木刀の鞘を払い、フランツとクランツに向かって行く。
そして、木刀の一太刀で、
部下2人がバタリと倒れて行った。
―――それは、ほんの一瞬。
あっと言う間に、2人は倒れた。
何が起こったのか、良く分からない。
ただ、ひとつだけ判るのは――――
シャアナの瞳がなにかに目覚めたこと。
「オネンネするのは、どっちかしらね…」
静かに、薄笑いで木刀を戻しながらシャアナが言った。
エアフルトはパンパンに腫らした
右頬を携えたまま、驚きの表情でそこにいた。
『敵に回したくない奴』と言うのは、
まさしくシャアナの事かも知れない。
場には重い空気が流れ、
これからどうするのか思いつきもしない。
「じゃ、次はあなたの番ね」
「えッ………!?え、えっ!?」
シャアナが次の狙いを定め、
とりあえず次の流れには行けたようだ。
『あなたの番』――――『エアフルトの番』、
と言うことだ。
これまでバズーカ、クナイ、真剣、ムチ…幾度たる命の危機を、
なんとか切りぬいているエアフルトだが……
シャアナの目がもう違う。
いつもの、爆弾魔(ボマー)なんぞじゃない。
真剣なまなざしだ。
「シャ、シャア、シャアナナナナナ!」
恐怖のあまり、シャアナ百烈拳みたいな
声のかけ方で、チェルミーが止めに入る。
「いつものバズーカなら
まだ見て見ぬふりをしたが…今回は話の要因に関わる。
エアフルトにここで死なれたら、作者はのちのち困るんだ。
それにな、お前自身殺人犯だろう。14歳の殺人犯はいかん。
読者や作者のために……もっ!!!」
途中で途切れたのは、
もうお判りかもしれないがシャアナのヤキが入ったからである。
「シャアナ、
いつものお前らしくないぞ。
いつものお前は、ふざけてても真剣で…」
心配に顔を曇らせるグロスキーだが、
シャアナは
「血祭りじゃあああああああ!!」。
「あ、いつも通り?
ご健在か、ある種良かったぞ」
グロスキーのツッコミが入る。
果たして、エアフルトは血祭りにあげられるのか――――。
………続く………
今度こそ真面目に書きます。
許して下さいm(__)m
そして次回の更新は…久々?な
レイトン教授&ブローニイ兄妹の合併チーム再び!
きっと、進めばチェルミー達と対面します。
いつになるか、判らないけれど。
それでは、また次回!
9月17日 志村 妙
2013/09/17 17:32
[169]リオ
もう・・・笑いが・・・とまら・・な・・い・・・・・
あ、あはっ、あはははは☆
ル「ついにリオも壊れましたか。」
こ、壊れてないよ!平常だよ!アイティーシースキャンやってみ!絶対絶対平常だから!
2013/09/17 17:56
[170]むきさめ
おおおお…
なんかとんでもねえことになってきたねー…
シャアナやめたげてえええ
僕の番が回ってきませんように。
2013/09/17 18:46
[171]志村 妙
コメント返し
toリオ
笑いが止まらない?
笑ってくれたようで安心\(^o^)/
作者はため息が止まらない☆
「どうしてこんな駄作に?」って。
「まぁ、作者自体駄作だからね」byキャラ一同
壊れるまで笑わせてごめんm(__)m
でもこれからもリオを笑わせられる
小説・キャラでありたいです(*^。^*)
toむきさめ
とんでもない展開は時に物語を絡ませ、
作者の心と脳まで絡ませていきます。
シャアナが私の心の乱れを直す
良きキャラなんですが(*^_^*)
大丈夫、シャアナは読んでくれる
読者の皆様まで切ったりしません!
まぁ、シャアナは
エアフルト似なら誰でも切っちゃうけどヽ(^。^)ノ
………今回は初めて?の登場人物目線で更新!………
緋色に染まった、夏の夕暮れの空。道の脇ですくすくと育つ緑。
一本道に並ぶ、6つの影。
ただ一本の道なのに、そこにちらばる小石に、
何度、何度つまずいてきただろう。
ただ一本の道なのに、なぜ何度も繰り返し迷っていたのだろう。
ただ、一本の道。されど、一本の道。
長い年月を経て、ようやく、ようやく前に進めるのだ。
それはひとりきりの、12年という長い迷い道の途中。
「シータ。もうすぐ着くのかい?」
生い茂る緑を横目に、
ある人物の真剣な声が耳に入る。
「はい」
俺はそううなずき、また前を向いて歩く。
両手には意識を失った、妹を抱え。
そして声をかけた人物も、
両手にある少女を抱えていた。
「シータさん、僕達にできることがあるなら
なんでも頼ってくださいね」
そして、後ろを追って歩いてくる
少年に言われた。
「ああ、頼りにしてる。
感謝してるよ、ありがとう」
言葉を返すと、少年は笑って、
また歩くことに励んだ。
そして、その少年の隣を歩く
女性も
「協力するって言ったんですから、
後悔はさせませんよ」
得意げに笑った。
俺は、はは、と苦笑して続ける。
「あなたみたいな人にそう言ってもらえると
安心しますね。実に頼もしいですから」
俺は言って、その女性が笑うのを見、
また歩くことに専念する。
ここは、隣町のシャンボール。
俺はサリウスという街とシャンボールの
境の区に住んでいて、そこからここまではわりと近い。
ただ、遠い昔、心の奥にしまった
この思いが高鳴るのがわかった。
自分は今、興奮―――というか、何かを期待している。
長年の夢を、自分に誓った約束を、
やっと叶えることができるから。
一歩一歩が、地面を踏みしめ、
喜びに満ちているような気がした。
その反面、不安や後悔も感じている。
こんなことをしても、両親は帰ってこない
こんなことをしても、自分が楽になれるわけじゃない。
そんなこと、判っているのに。
どこかで何か期待してしまう自分がいた。
すべてが終わっても、何かを得られるわけじゃないのに。
思ってるうちに、
街の商店街に出ていた。
―――もうすぐだ。もうすぐで、アジトに着く。
頭の中で、自分に言い聞かせていた。
あと少しで、自分が自分じゃ
無くなってしまうような感じがしていたから。
それに、自分には仲間がいる。
ようやくできた理解者―――。
ある少女を抱えた、
シルクハットの英国紳士―――エルシャール・レイトン。
彼は、俺と同じ考古学者で
大学で考古学を教えている反面、ナゾが好きだと言う。
幼いながら真剣に後をついてくる、
ハンチング帽の英国少年―――ルーク・トライトン。
自称レイトン教授の一番弟子で
大人顔負けのナゾトキ力、そして動物と話せると言う。
頼もしく明るい、
男性に負けない力強さな―――レミ・アルタワ。
彼女はレイトン教授の助手で、
男性をも負かせる格闘技力をもつ明るい女性である。
…こんな人たちが俺の仲間だなんて、
笑っちゃうだろう?
まさに『善』しか感じない人達だ。
そして、俺の抱える妹―――メイ・ブローニイ。
レイトン教授の抱える名前も事情も判らない少女。
俺も含め、合計6人。
今のところ問題はない。
しかし、ここから大きな問題が――――
「シータ、ちょっといいかい」
俺は考え事の途中で、
レイトン教授に肩をたたかれ我に返った。
「どうしたんです?」
聞くと、レイトン教授は
商店街の中央に立つ、鳥の石像を指さした。
「?何か問題が」
尋ねると、レイトン教授は
口角をあげ、ふっと軽く笑った。
「調べてみよう」
ひと言だけ残し、
レイトン教授は石像に近づいていく。
それは、ルーク君やレミさんもだ。
俺は3人の後を着いて行くと、
石像の鳥の翼にあるものが目に入った。
「これって……!!!」
声をあげると、
レイトン教授は知っていたらしく、
いつもの笑みを浮かべて言った。
「それは、あの組織のものでしょう?」
あの組織―――ブラック・キング。
黒色の冠の紋章。
これは、見覚えがある。
両親と妹が連れ去られた時、
目に焼き付けたやつら組織の紋章だ。
「…ブラック・キングの紋章だ」
怒りの滲む声で、俺は言った。
言ったと言うより、訴えた。
「これは、こうかな?
レミ、ルーク。ちょっと手伝ってくれ」
「「はい!」」
レイトン教授、ルーク君、レミさんが
石像の所々を調べ上げ、
最後に鳥のくちばしのあたりを見つめていた。
「教授、ここみたいですね」
レミさんが言って笑うと、
「ああ、どうやらそのようだね」
レイトン教授も笑って返した。
そして、極めつけに
「先生!やりましたよ」
と、ルーク君の弾んだ声。
何?何したの?
俺はただじっと、レイトン教授達の行動を見ていた。
すると、次の瞬間。
有り得ない光景を目にした。
なんと、音を立てて、石像が
地面へ下がって行ったのだ。
動いた。石像が動いた。
「レイトン教授?これは一体?」
気を失いそうな声で、
尋ねてみた。
帰ってきた答えは、
「あぁ、この石像はアジトの近道みたいだ。
石像に仕組むパターンはよく経験しているからね」
だった。
本当俺は、とんでもない人たちを仲間にしてしまったようだ―――。
………続く………
今回は、シータ目線で
書いてみました。
いやあ、登場人物目線で書くって
いいですね!(^^)!
世界観が楽しくて。
これからちょくちょく書いていこうかな?
次回は、シータ目線の続き!
お楽しみに☆
9月19日 志村 妙
2013/09/19 20:09
[172]雛実 結歌
クレイブが…Sに…!!
思ったのですが、シャアナもS?
エアフルト~、まさかのゴミ扱い!
面白いけど可哀想だね(汗)
フランツ!クランツ…!!
クレイブを狙ったら、シャアナにやられるでしょうっ!
関係ないけどエアフルトなんかムチで右頬を滅多打ちくらってる!
シャアナ怖カッコいい!←どういうこと!?
シータたちが、とうとう敵のアジトに!
『ブラック・キング』か―――…。
メイの意識はいつ戻るんだろ!
クロネの呪いってなんだろう!!
面白いし興味をひかれるし!
もう、最高^^
何もかも尊敬だよ(*^_^*)
お互い頑張ろうね♪
更新されてたら飛んできます!←
長文失礼いたしましたm(__)m
2013/09/19 20:59
[173]むきさめ
すごい長いね!尊敬だよ~
組織の紋章!?動く石像!?
やっぱり面白い!
また来るねー♪
2013/09/19 21:19
[174]志村 妙
コメント返し
toゆっこ
ドsカップルなシャアナ&クレイブ\(^o^)/
エアフルトはもうゴミ扱いされてるから(作者は違うよ!)
面白いけどかわいそう?
情けをかけてくれてありがとう(*^_^*)
フランツとクランツ。
心配なのはシャアナじゃなくこの2人。
いけない人を怒らせた罪は重い(・。・)
クレイブに何かした=シャアナに滅多打ちくらう からね☆←
シャアナが怖カッコいいのはあなたのおかげです!
えー、作者はシャアナが怖いため
シータ目線で書き始めた←
ブラック・キングとの対面は後!
メイの意識が戻るのはもう少しで\(^o^)/
クロネの呪いはもうちょっと後。
面白くも興味を引かれもしないよ?最高でもない!!
ただ言えることは、できるだけ読者を楽しませたい(*^。^*)
応援&長文ありがとう^^
toむきさめ
すごい長い?
そんなことないよ(?_?)
尊敬はむきさめにしてる^^
組織の紋章と動く石像……なんかレイトン教授の
ゲームにありそうなネタで書いてみた(*^_^*)
いつも来てくれてありがとう!
………ハマった登場人物目線。今回もシータ!………
地下へ下がって行った石像。
そしていつの間にか、石像があった場所は空洞となり、
地下からの冷たい冷気が流れ込む。
レイトン教授達は、驚く俺を横目に、空洞となった場所へ
歩み寄り中へ入って行った。
「え、ちょっと?
何してるんですか」
思わず声が漏れた。
レイトン教授は、何の変哲もない顔で
「アジトへ行くんだ。
さあ、シータも中へ」
と、答えた。
――中へ、じゃねーよ!何コレ?ギャグ?ギャグであってほしい!!
サイレントツッコミが止まらない。
しかし、有り得なくても俺は、進むしかないのだ。
復讐すると、誓ったのだから。
俺は先に入った教授達の後を追い、中へ入って行った。
*
地下は、冷たい冷気が漂っている。
うす暗く、ねずみも動き回って。
明りは壁にかかったろうそくのみ。
しかし、本当に寒い。季節は夏だと言うのに、真冬のような寒さ。
メイを抱いた俺、謎の少女を抱いた教授はともかく
レミさんとルーク君が寒そうだ。
だが、心配は無用だった。なんとあまりの寒さにレミさんは
ルーク君を抱いていたのだ。
いいところ、抱きつき湯たんぽと言ったところか。
「レ、レミさん」
苦しそうな声で、ルーク君が言った。
「どうしたの?」
平然と答えてはいるが、レミさんは寒そうだった。
そしてルーク君が続ける。
「そんな強く抱きしめないで下さいよ。
苦しくて息ができないんです」
「ごめんね、ルーク君。
寒くって」
やりとりを見ていた教授と俺は、
ついつい口角が緩んでしまう。
が、次の瞬間。それは笑えなくなる。
ねずみが多数レミさんの前を通った時。
「きゃあああああああああああ!!」
レミさんが、これまでに聞いたことのない声をあげた。
そして抱きしめていたルーク君の身体を、
バキボキ、と言うまで強く締め付けた。
「ちょ、くるし……
ぐはああああああ!!」
ルーク君はレミさんに強く締め付けられ、
苦しさを訴えたがバキボキとやられたためか、
吐血をしてそのまま動かなくなった。
「ちょ、レミさんんんんんん!!」
俺は有り得な過ぎて、ねずみにおびえる
レミさんにつっこんだ。
だが、レミさんはルーク君すら気にしていない。
「ひゃああああ!!」
ねずみは通り過ぎたのに、未だにおびえている。
「ねずみだけは嫌!!
本当、怖いの!嫌ぁぁぁ」
そう言って、今度は動かなくなったルーク君を
ぶんぶん振り回している。
「レミ、やめなさい」
冷静にレイトン教授が言う。
「いや、怖いのレミさんだよ!!
ちょ、もうやめてあげて!!
ルーク君が死んじゃうからァァァァ!!」
ツッコミもそうだが、とにかく真剣に言った。
するとレミさんは我に返り。
「ルーク君?はっ…
どうしたの?ルーク君!!誰が殺したの!?」
慌ただしい様子でルーク君の脈を調べ、
叫ぶレミさんだが…。
「いや、ちょっとォォ!?
ルーク君死んでないし!!
じゃなくて、どうしたもこうしたも
アナタがやったんですからね!!
殺してはいないけどどっちかっていうと殺してますから!」
そう俺がつっこんだあと、
レイトン教授が静かにレミさんに言った。
「レミ。
ルークを殺したのは……
実は、わたしなんだ……」
――――は!?
「そ、そんな……!!
まさか教授が…。有り得ないです、
教授はそんなことをする人じゃない!
信じればきっとルーク君は生きている!
教授が犯人だなんて信じませんから!!」
と、レミさん。
――――は!?
「だから死んでないって言ってんでしょーがァァ!!
何?火曜サスペンス?
レミさんもノらなくていいんですよ!
なんだよこの小芝居!びっくりだよホント!!
信じるとか信じないとかで犯人きまるわけじゃねーから!」
ツッコミが火を噴く、とはまさに
こう言うことを指すんじゃないだろうか。
そして動かなくなっていたガイシャ、
じゃなかった、ルーク君が声をあげる。
「死んでませんよ!
なんですか先生もレミさんも。
特にレミさん!僕もうちょっとで死ぬところでした!」
怒るのも判る。
「そ、そんな!
まさか犯人は私だったなんて!」
レミさんはワイドショーノリだ。
「だからもういいって言ってんでしょーが」
ルーク君がさけずみの目で、冷静につっこんだ。
そして。
俺は気付いたことがある。
声がする。
男の声だ。
きっとアジトにいる組織の――――。
つまり、アジトは近くにある…。
「教授……」
俺は細い声をあげる。
教授は判っていたような顔で、うなずいた。
「どうやらアジトがあるみたいだね」
………続く………
アレ?全然進まなかったな。
なんか申し訳ない。
ちなみに、水曜日・土日・祝日は
更新できるか不明な曜日でございます。
出来る限りやって行きますが!
では、続きは次回の更新で(*^_^*)
9月20日 志村 妙
2013/09/20 20:12
[175]リオ
れ、レミ姉!?
ちょ、え、あ・・・
ルーク、大丈夫か!?
真「あ、とうとう・・・ですか。」
いやいや、真由ちゃんまで何言ってんの?
2013/09/20 20:28