[1]るーく♪
【レイトン教授とかぐや姫伝説】
始めましてもしくは、今晩は☆
本作で三作目です♪
続き物ではありませんが、『神の宝石』のエピローグを読んだ方が最初は良いかもしれません(汗)
よろしくですm(__)m
2013/07/03 18:53
[102]むきさめ
ペットボトルってまだ使ってませんよね?
空気思いっきり詰めて(ギリギリ)、ヒモをキャップとかにつけて足が引っかかりそうなとこにセットして(ヒモまだありますか!?)、釘をいい感じなところに逆さまに立てて固定して…あ、そしたらペットボトルどっかに固定して、人がつまづいたらすごい音してビックリ!みたいな…
ごめんなさい、意味わかんないですね。
というか、パンパンのペットボトルって釘ひっかけたくらいで鳴りますっけ?
なんか訳わからなくなった…ええと、無視していただいて結構です。
2013/07/25 17:44
[103]ユリちゃん
やほ(*^_^*)
また来れなかったよ…
チェルミー「全く…腹立つ奴だな」
グロスキー「おいおい、絶対来るのが当たり前だろう」
『ロークとサバイバル』!?
思いついたらぜひ 書きますね^^
お互い更新頑張ろうヽ(^o^)丿
来れない時があっても応援してるよ^^
2013/07/25 20:39
[104]ユリちゃん
あと、100レス越えおめでとう(^o^)/
2013/07/25 20:40
[105]ゆいこ
どうも!
『ロークとサバイバル』!?面白そう!!
ちなみに、どんなことを?
短文コメントでごめんねm(__)m
2013/07/25 21:49
[106]るーく♪
えー、コメ返しは明日か後でしますっ
ごめんなさいm(__)m
今回は、更新ではなく、ロイヤルベビーについてです
一応、偽名を使いますね
☆special-story☆
♪王子誕生♪
「先生、見てください!!」
僕が興奮して大声を出した理由。
それは…………
「ロイヤルベビー誕生……か」
先生が落ち着き払った声を出す。
そう。
イギリスで、将来国王になる、赤ちゃんが生まれたのだ。
名前はジョン(偽名)。
どんな風に成長するんだろう。
イケメン!?
みんなを引っ張るリーダー!?
威厳のある人!?
どんな性格でも、モテるだろう。
そこが王族のズルいところだ。
なんて勝手に考える。
でもやっぱり。
未来の王様が、何事もなく、育ちますように!!
ジョンさまバンザーイ\(^_^)/
2013/07/26 19:33
[107]むきさめ
ああ、赤ちゃん生まれましたよね。
テレビで見ましたが、生まれたばかりですごく可愛かったです♪
元気に成長して欲しいですね。
さ、3文…お許しを(*♭* ”)
2013/07/26 19:55
[108]リオ
ヤッホー♪
うんうん。可愛かったねえ・・・
病院前で何か読んでた人って一般人なんだよね。
時期国王様にバンザイ!
2013/07/26 23:06
[109]るーく♪
昨日コメ返し出来なかった………
今時間無いし………
学校から帰ったらコメ返しするので、とりあえず更新します…………
ペットボトルと、釘、ひもを使って人を驚かす仕掛けを作った。
とりあえずこのくらいで侵入できる。
「行こう」
「もう行くのか?」
レオンがちょっと驚いたようにこっちを見る。
「今あれこれ考えるより、行って何かあってからのほうが時短になる」
「なにかあるのが前提かよ!!」
突っ込まれるが気にしない。
「行くぞ」
さっきより、命令口調になる。
「分かったよ」
はいはい、といいそうな言い方だ。
ジロッとにらむと、何を思ったかレオンはビクッとなる。
「にらむなよ。お前の目、怖いんだぞ」
そうなのか。
レオンとは長年の付き合いなのに、そんなことを思ってたなんて。
まあいい。
僕は屋根裏から降りるはしごを見つけると、降りはじめる。
「あっ、待てよ」
レオンが得意のジャンプを見せようとする。
しかし、どう飛んだのか、背中から落ちていく。
すんでのところで僕が手をつかむ。
すると、レオンはかなり危ない状態になった。
「何やってんだよ!?」
「滑ったの!!お前が先に行くから………」
ガラッ
言い合いになったとき、どこかのふすまが開いた。
足音が近づいてくる。
僕たちの手に、力が入る。
しかし、足音は僕たちの前を通りすぎた。
ほっと一息ついた瞬間。
二人の手が離れた。
あっと、思う暇もなくレオンが下へ。
しかし、レオンの姿が消える前に空中で静止したのだ!!
「まったく余計な手間かけさせるわね」
聞きなれた声がする。
「ベル……………?」
月夜の光に照らされて立っていたのは、言うまでもない。
そう。
ベルだった。
「わたしがあんな衝撃で倒れると思った?」
イタズラっぽく微笑む姿は、ベルそのものだ。
「そういえばベルは、優等生だったな」
レオンが頭を掻く。
ベルは精霊学校の時から難しい術も覚えていた。
だから今のように大人でさえ使いこなせない静止の術が使えるのだ。
「ハア………」
ベルがため息をつき、レオンを上に連れ戻していく。
「サンキュ」
「ったく、どんだけバカなんだよ」
「は!?」
「お前のせいで人が気付くかも知れなかったんだぞ!!」
「………あぁあ」
『いっそのことベルが現れなければ良かったね』
心の悪魔の声に賛成する。
『そんなことないわ。レオンとベル、そしてあなたがそろっての三人組でしょう?』
天使がささやくが、あんな厄介な二人と一緒にしないで欲しい。
2013/07/27 08:11
[110]るーく♪
やっとコメ返し★
むきさめ>
さっそく教えくれてありがとう(^_^)v
使わせてもらうね♪
ユリちゃん>
やほ(*^^*)
来てくれるだけでハッピーだよ♪
ぜひ書いてね!!
ロ「なんの勧誘だよ!!」
お互い頑張ろ☆
応援&祝い(?)ありがとう\(^_^)/
ゆいちゃん>
えっと、身近なもので役に立つものを作ろう的なコーナーだお☆
短文大歓迎だよ(*^^*)
むきさめ>
産まれてたよ~♪
かわいいよね!!
うん、うん(*^^*)
三文でも十分だよ☆
リオ>
ヤッホー♪
可愛かったよね!!
バンザーイ\(^_^)/
2013/07/27 17:35
[111]るーく♪
☆☆☆☆☆☆呟き☆☆☆☆☆☆
レイトンの事をあんまり知らない友達に、デスコールの絵を見せたら………
「これ、オカマ!?」
とか言われました。
私が描いた絵だし、色を塗ってなかったから、帽子のヒラヒラが髪の毛に見えたらしく……
デスコールファンの皆さん、すみませんm(__)m
2013/07/27 17:40