[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[269]雫
龍君と涼君かっこいい!
ネージュ「おれもルークのことを守るぜ!」
2013/11/21 22:03
[270]むきさめ
やっぱりここは俺が守r
ル「嫌です」
そんな即答?;
これからどうなるのかな?
更新頑張ってね!
2013/11/22 06:23
[271]雪野 蜜柑
雫
格好いいよねぇ
龍「俺も全力で守るよ。頑張ろうな!」
むー
じゃあ私m((
ル「絶対にいやです」
ひどい拒絶だなぁ。
これからどうなるだろうね?
更新頑張ります!
2013/11/24 20:03
[272]楼凛
ルーク、気にしたら負けだよ♪
ル「べ、別に気にしてなんか!」
顔赤い。シャッターチャン(殴
ル「そのフィルムは没収します!」
先生みたいなこと言うなーー!
レ「私かい?」
イヤそうじゃなくて、リアルのですって。
2013/11/25 16:25
[273]雪野 蜜柑
楼凛
だよね♪
ル「しつこいです!」
あ、そのフィルム頂戴。
ついでに焼き増し希望☆
ル「やめてください!」
リアルの先生なのか笑
2013/11/25 20:49
[274]雪野 蜜柑
諸事情により二回連続で「♯」を更新させていただきます。
♯
そうしてホテルへとたどりついたレイトン達一行はまず、正体を知る手がかりがないか、前撮っていた写真を見る。
「本当、何もない。やはり警備は厳重なようだな……」
龍は写真を見ながらそうこぼす。
そう、写真を見てるのはいいのだが全くといってなにか手がかりになるような事がひとつもないのだ。
校舎を360度全て撮っていても、だ。
「これほどまでに厳重という事はとんでもない秘密が隠されているようだね」
レイトンでさえもなにも手がかりを見出せないでいた。
「これじゃあらちがあきませんよ。まずは守り方を考えませんか?」
レミはこのままでは一行も進まない事を指摘し、まずは堂守るかを話してはどうか、と、提案する。
「そうだね。レミの言うとおりだ。まずはできることからしようか」
レイトンもレミの意見に賛成し、手がかり探しを一旦諦める。
「とりあえず俺と涼は竹刀と木刀で戦うのでいいですよね?」
「そっちのほうがなれてるんで」
龍と涼の言葉にレイトンは何かを考え始める。
「ただ、相手は特殊能力もちだ。何をしてくるかわからない。普通に戦えればいいのだが……」
そのレイトンの言葉に皆が黙り込んでしまう。
相手は普通の高校生ではなく、特殊能力をもつ者。それに加え、特専高校で1,2を争うほどの実力の持ち主。
一筋縄でいかないのは誰の目から見てもあきらかだった。
「相手が能力を使う前だとまだいけそうなんですけどね……」
ルークもそういいながら諦めたような顔をしていた。
レイトン達はあいにく、どういう風に能力を使うのかわからないのだ。
「能力持ちは他の能力に対しての免疫力なんていうものがあるんですかね?」
「あったとしたら絶望的だな。あっちは全員能力者なのに対してこっちはルーク一人だ」
龍の言葉に返した涼の言葉に皆が頷く。
もし相手に免疫力なるものがあるのなら勝てる確立は0といってもいいだろう。
相手に能力を使われたのならこちらは戦えるものがいなくなってしまうのだから。
「やはり、情報がすくなすぎるね。ただ……ひとつ、能力を防げるかもしれない」
その言葉で皆がレイトンのほうに注目をした。
レイトンは今、確かに防げる方法があるといった。
「皆、以前聞いた歌を覚えているかい?」
レイトンの問いに皆思い出す。
そう、レイトン達は前に一度能力が使われる場面に遭遇し、自身がその能力の影響を受ける事を未然に防ぐ事ができたのだ。
「あの聞いたら眠りに落ちる歌ですよね?」
龍の言葉にレイトンは静かに頷く。
「逆に言えば聞かなければ眠らないということだね。以前もそれで防いだ。そうだね、涼?」
涼は急に問いかけられて驚いたように目を開く。
「は、はい」
「という事は能力にも何かしら欠点があるということだ。その欠点を冷静に見つけ出すとこちらにも勝算があがるんじゃないか?」
レイトンの言葉に皆の顔がみるみるうちに明るくなっていくのがわかった。
能力の弱点をみつけるのはだいぶ時間が要するが今できることはそれしかない。
レイトン達は早速弱点探しに取り掛かった。
「ルーク、動物と話すときしなきゃいけないことってある?」
涼にそ問われ、ルークはしばらく何か考えた後口を開く。
「えっと……動物の目をみながらじゃないと話せなかったと思います」
「じゃあレイトンさん、目をみないと使えない能力もあるってことですよね?」
龍の言葉に皆が頷く。
つまり、相手の目を見なければ防げる能力もあるということだ。
少しずつ防ぐ方法がわかってきたせいかそこから話し合いに熱中してしまい、外を見るといつの間にか空が茜いろより少し暗いぐらいになっていた。
「涼、もうそろそろ帰らないといけないな」
龍の言葉に涼は外を見ると、あわてて立ち上がる。
「もうこんな時間……!? では、今日のところは帰らせていただきます」
「ああ、気をつけるように」
「暗いから気をつけてね」
「今日は本当ありがとうございます!」
そして、全員と挨拶をすませた涼はすぐにホテルをでていった。
「私たちも今日はここで終わろう」
レイトンがそういい立ち上がったところで会議は終了となり、ご飯を食べ、それぞれ就寝準備を始めた。
2013/11/27 21:46
[275]むきさめ
手がかりがないのか…
竹刀に木刀ってめっちゃかっけえ!!
おお、能力を防げるんだ
先生ナイスー^^
ルークを守りきれるのかな?
更新頑張って~♪
2013/11/28 07:16
[276]楼凛
ルークを私が守ってあげない!
ル「なんなんですか・・・」
人間だけど?←
ル「そうじゃなくて」
じゃあ、小説好き
ル「なんか違う気が・・・・」
2013/11/30 16:35
[277]雫
校舎の写真を撮っていても、手がかりなしか・・・
難しいね^^;
あっ、でも歌を防げるのか☆
なるほど、弱点を探るんだね…
ルークを、守れるのかな?
お互い更新頑張ろう!
2013/12/01 19:27
[278]雪野 蜜柑
むー
手がかりがないんだよ。
竹刀に木刀、濱野兄弟の代名詞となる予定←
もしかしたら防げるかもです
先生フー
レ「……何が言いたいんだい?」
別に何も。
守れるはずさ!
頑張ります
楼凛
私はどうしようかな
ル「あなたは作者なんですからこの展開をどうにかしてください」
いや、今一回捕まえさそうかと……
ル「何を考えているんですか!?」
しがない小説書きのアイデアさ……
ル「そんぐらいの文才で小説書きとか言わないでください。小説じゃありませんから」
なあべ。もう書き方無視してるに等しいもんね。
ル「長いんで切りますね」
雫
てがかりがないんです
難しい……
歌防げたよ!
弱点を暴いていきます。
守れるかな?
お互い頑張ろうね☆
2013/12/02 19:56