[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[9]るーく♪
ヤッホー(^з^)-☆
何で帽子を深く被ってるんだろう………?
気になるー(*^^*)
て言うかその子達誰なんだろう?
まさか特別な者かなぁ?(-_-;)
疑問が多すぎるぅ(>_<)
でわでわ(^。^)y-~
2013/05/18 17:34
[10]雪野 蜜柑
リオ
ありがとう♪
頑張るね!
帽子を目深に被る少年少女。
いったい誰なんだろうね♪
るーく♪
ヤッホー(*´・∀・`)/
何でなんだろうね。
気になるようにつくったつもりw
誰だろう←
特別な者かどうかは本編で♪
疑問がこれからも増えるかもw
でわでわ(・∀^)ノシ
2013/05/18 18:01
[11]雪野 蜜柑
もう辺りが暗くなってきた。
そんなとき人のたくさんいる空港に一人の日本人と三人の外国人がいた。
「ついに日本についたんですね。」
一人の外国人の少年がそう言った。
「そうだね。もうだいぶ暗いようだ。
ホテルにいこうか。」
黒いシルクハットをかぶった男性がそう言い歩き出す。
その男性に続き二人の外国人と一人の日本人は歩き出した。
「これが俺達の泊まるホテルですか…」
一人の日本人はそう呟いた。
「おっきいですね…」
一人の外国人の少年もそう呟いた。
「今日はもう遅い。
明日、観光できるから今日はもうホテルの部屋に行こう。」
シルクハットをかぶった男性がそう言った。
「はい!教授。」
黄色い服を来ている女性はそう言いホテルへ入った。
その女性に続き他の者もホテルへ入っていった。
2013/05/18 18:19
[12]るーく♪
わかった(*^^*)
先生、ルーク、レミさん、龍くんだねっ☆
2013/05/18 18:22
[13]雪野 蜜柑
るーく♪
正解♪
今回は日本人がたくさん出るよw
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
えっと今から絵を載せます。
皆さん逃げる準備を。
\(・д・;)=======з
2013/05/18 18:32
[14]白にゃん
もう5作目かぁはやいねぇ(←だれだっ!)
これからも頑張れっ♪
2013/05/18 19:03
[15]雪野 蜜柑
白にゃん
もう5作目ですよ。
頑張るね。
蜜柑のTea time♪
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
今日のメニュー
紅茶…アッサム
ケーキ…ベイクドチーズケーキ
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
初めまして or お久しぶりです(?)
ついに5作目ですよ…
早いねぇ…
龍「それより今回の話の説明しなくていいのか?」
あぁそうだ…
今回は最初の序章の物語と二番目の序章の物語の二つを交互に更新したいと思います。
尚、最初の序章の物語には最初、レイトン達は出てきませんがあとから二つの物語を合体させ、ひとつの物語にする予定です。
そして最初の序章の物語の更新の場合どこかに # をつけたいと思います。
そしてレイトン達の場合どこかに ♭ をつけたいと思います。
そして合体するときに目印として一回 ♪ をつけたいと思います。
尚♪は一回しかつけません。
龍「たまにこの馬鹿な駄作者が印をつけ忘れるかも知れません。」
そんなときはすぐコメントをお願いします!
以上お知らせ(?)でした!
2013/05/18 20:40
[16]るーく♪
印ね、分かったよお(*^^*)
どーでもいいけど、ベイクドチーズケーキおいしそう(^q^)
よく思い付けるね☆
2013/05/18 20:43
[17]雪野 蜜柑
るーく♪
ありがと
結構な頻度で忘れるかもww
ケーキは今日のはたまたまチーズケーキを食べたからw
いつもは適当だよw
2013/05/18 20:50
[18]雪野 蜜柑
#
一章 ~依頼~
まだ太陽の出ていない早朝。
「Queen、もうつくよ。」
帽子を目深に被った男が帽子を目深に被った女に話しかけた。
「あ、ごめんKing寝てた。
て言うか今日呼ぶ必要あった?
依頼終わったばっかなのにすぐ呼び出しとか…」
Queenと呼ばれた女はそれから少し愚痴を言い、電車から降りた。
「しょうがないよ。僕らは二年でトップになったんだから依頼も多いし。」
Kingと呼ばれた男はそう言いながら改札口に切符を入れる。
「わかってるよ。
でもまた依頼か。今回は近いといいな。」
Queenはそう言い欠伸をした。
それからしばらくQueenはずっと愚痴をいっていた。
kingは聞きなれているようで時々適当に相づちをうっていた。
「はい、ついたから愚痴は終わり。」
そういったkingの前にはとても大きい建物があった。
「今日からまた普通に過ごせたらいいのに…
依頼トップだからと言って多すぎだわ。」
Queenはまだ少し愚痴っていた。
kingはあきれたようにため息をつきその建物へ入った。
Queenもkingが入っていったのを見て慌てて入っていった。
空に少しだけ太陽が登り始めていた。
2013/05/18 23:16