[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[279]雪野 蜜柑
♭
翌日、三人は朝早くに談話室へ集まる。
「ねえAce、今未来を見ることができる?」
「Queen、いつも言っているけど私の能力は完全じゃないわよ。ほとんど占いだし。それでもいい?」
Aceは不安そうにQueenを見る。
Aceの能力は当たることがほとんどだが、たまに外れてしまう。
それは、実力などというものの問題ではなく、その能力自体の問題だ。
「Ace、自分の能力(チカラ)を信じて。大丈夫。僕はAceを信じる」
「Jokerの言うとおりだ。大丈夫。まあ俺敵には外れてほしい気もするけど……」
皆でAceを励ます。
「……今日でいいのね? 見るわよ」
「お願いするね」
「頼むよ」
「覚悟は「できてる」
「大丈夫」
皆が了承すると同時にAceは目を閉じる。
その瞬間、談話室から音がなくなった。
一人ひとりの呼吸の音さえも聞こえない。それほどまでも静かだった。
「……特専高校前。長い時間」
Aceはゆっくり目を開けるとともにそう呟く。
「時間帯は……?」
Queenは静かにきく。
「日中。太陽が高く上がっている。恐らく正午近く」
Aceは思い出しながら答えていく。
「今日、決行しよう。これ以上、この特別な学校の秘密を探られては困る」
Kingの言葉に皆うなずいた。
今日、新たに動物会話能力者、ルーク・トライトンを勧誘することが今、決まった。
2013/12/14 20:53
[280]楼凜
ほらルーク、勧誘されるぜ?
ル「いつから男になったんですか?」
なってないよ?私は私だよ?
ル「・・・・・・」
2013/12/14 21:02
[281]むきさめ
いよいよ“特専高校”の“特”が
ル「そこやたらグイグイ行きますねあなた」
それより勧誘のこと気にしたら?
ル「うぐっ」
2013/12/14 21:16
[282]雫
おっ、いよいよ勧誘決行か!
ルーク「なんか楽しんでません?」
雫「うん♪ どっちが勝つか楽しみだもん^^」
ルーク「僕の心配は?」
雫「……」
ルーク「何とか言ってくださいよ(泣)」
お互い更新頑張ろう!
2013/12/14 22:57
[283]雪野 蜜柑
桜凜
勧誘されてるよー
ル「そう仕向けているのはあなたです」
まあ、ね。
口調だけで性別決めたら駄目だぞ~先生に言いつけてやる!
ル「子供の言い分ですよ!? 全く」
うるせ。
むー
きますよきますよー♪((
ル「楽しんでますね」
もちのろんよー
さあ、ルークの勧誘開始です!
ル「貴方は僕をどうしたいんですか……」
んー? 秘密♪((
雫
決行です!
ル「貴方は確実に楽しんでいますね」
蜜「勿論ですとも。だって趣味に会うように……(((自重)」
ル「……悪趣味」
蜜「うるせ。それが私((」
うん、頑張ろう!
2013/12/17 23:38
[284]柊 麗奈
読み逃げ常習犯の、レイナだよ☆←
…ルークさようなら
ル「いやいやいやいや、待ってください!まだ勧誘さえされてないですし!?」
あ、そっか((
さて、どっちが勝つのかな?
更新頑張って!
2013/12/18 19:16
[285]蜜柑
麗奈
読み逃げ全然おk!
さよ((
ル「酷いですよ!?」
そうでした・・・・ね
どうなるだろう
頑張るね!
2013/12/20 20:43
[286]蜜柑
実は本日、私がここで小説を書き始めて丁度一年なんです。
去年の19時04分59秒に一昨目、「レイトン教授と雪の姫」を書き始めました。
記念として一作目〜四作目までのキャラを描きました。
昨日思い出して描いた絵なので少々手抜きになってしまっていますが、お許しを。
2013/12/20 20:48
[287]むきさめ
1周年おめでとう!
うおお、やっぱり絵がうまい!
これで手抜きだと…!?
これからも更新頑張って!ファイッッ!!
2013/12/21 08:08
[288]柊 麗奈
おめでとう♪
絵、凄く上手い♪
これで手抜きなら本気を出した蜜柑の絵は恐ろしく上手いのか…
応援してます☆
2013/12/21 11:45