[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[49]雪野 蜜柑
乂剣天楼乂
そうなんです(`・ω・´)
オリキャラって悩みますよね。
私の場合名前でスッごく悩みますね。
特に外国人で^^;
2013/05/28 19:56
[50]雪野 蜜柑
♭
「あ、もう時間」
ルークが本に没頭している間時間は過ぎもう昼食前。
ルークは本を閉じ食堂へ向かった。
「あ、先生。」
ルークの視線の先には紅茶を飲んでいるレイトン。
「やあ、はやかったね。まだ私以外は誰も来ていないよ。」
「そうなんですか。」
ルークはレイトンの前に座る。
しばらくしレミと龍がきた。
「よし、皆揃ったね。食べようか。」
そして皆朝と同じように食べ物を取りに行った。
「先生、どこで待ち合わせ何ですか?」
「このホテルの前に来てくれるようだよ。」
質問をしながらも皆はどんどん食べ進めて行く。
「全員食べ終わったね。では外に出ようか。」
「「「はい」」」
「あ、貴方がレイトンさんですか?」
レイトン達が外に出ると男の子と女の子が一人ずつ外で待っていた。
「そうです。今日はわざわざありがとうございます。」
「いえ。そうだ私は夢野 未紀って言います。」
「俺は真中 信です。」
「私はエルシャール=レイトンです。」
「私はレミ=アルタワよ。レミってよんでね♪」
「俺は濱野 龍。見ての通り日本人だ。」
「僕はルーク=トライトンです!」
皆自己紹介が終わった。
「あ、そうだ。日本語のことは心配しないでください。私達が通訳します。英語は得意な方なので。」
「ありがとう。助かるよ。」
「ところでお二人はどこの高校にいってるんですか?」
「え?あー、制服のままだった。特専高校よ。」
「そうなんですか。あの、それって略称ですか?」
「うん。本当の名前って何て言うんだろうね。私達も知らないの。」
「そんなことってあるんですね。」
「普通ないけどね。」
ルークは不思議そうな顔で未紀は苦笑していた。
「ま、取り合えず日本に来たんですから観光しましょう!」
未紀は早速歩き始めた。
「未紀余計なお世話かもしれないが予定通りいくなら反対方向だ。」
「あ、あれ?」
未紀はすぐに正しい方向に歩き出した。
「大丈夫なんでしょうか…」
「もしもの場合俺もここ少しなら知ってるし大丈夫だろ。」
後ろで龍とルークそんな会話が聞こえた。
2013/05/28 20:35
[51]雪野 蜜柑
#
「たくっ…なんで私達が呼ばれないといけないの?」
「しょうがないだろAce。A.Aの二人は用事があったんだ。」
「て言うかTruthとA.Aってあんまり変わんないじゃん依頼の量…」
「解決のはやさが違うみたい。でもあんまかわんないじゃん。トップ争ってんだし。」
「だってJokerよく考えて?一ヶ月も連続で負けたのよ?」
「そうだけど…」
「あ、ついた。」
Aceが管理室の扉をノックする。
「グループの名と所属者の人数、本名、仕事用の名前、用件を。
尚、本名は他者に聞こえないよう小さな声で。」
「Truthです。所属人数は現在三人でAceこと______とJokerこと______Jackこと______です。学校長に呼ばれ来ました。」
「入れ。」
「「「失礼します。」」」
中には中背中肉の普通のおじさんに見える学校長がいた。
「よく来てくれたAce、Joker、Jack。」
「用件は…もう知ってるんじゃないか?」
「ご名答です。Truthでは私が未来予知能力使ってA.AはQueenが読心能力使って知りました。」
「やはり。もう内容もわかっているだろ。」
「Aceからもらった情報を僕が整理したぶんでは。」
「もちろんA.Aにも伝わっていると。」
「もっちろんです。Kingきちんと記憶してましたし。」
「あいつは忘れたくても忘れんだろうJoker。」
「あ、そうでしたね。」
「ま、それなら話ははやい。今やっているA.Aの依頼が終わり次第詳しい説明をしよう。
尚、今回特別チームだがチーム名はつける。
これは君達から伝えてくれ。
チーム名は『Card』」
「「「Card…?」」」
「あぁ。皆の仕事用の名前がトランプとちょうどかさなってるからな。」
「なるほど。それでCard。合言葉は?」
「Jackわかってるだろう。いつも通り自分達で決めてくれ。」
「「「了解」」」
「「「失礼しました。」」」
三人は管理室を出た。
2013/05/28 23:09
[52]白にゃん
おぉ~面白そう‼
Card(←間違ってるかも)か…いいね‼
どんな感じだろ?
これからも頑張ってね‼
2013/05/29 19:40
[53]神埼 翔
白にゃん
ありがとう
cardあってるよ。大丈夫。
どんな感じなんだろうね。
頑張るね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いやぁまた少しの放置すみません。
何ででしょうねぇ・・・
それと、神埼 翔となっているのはきにせずにw
龍「普通気になるけどな」
パソコンが違うんだよ。ていうか次の名前候補w
龍「男っぽい」
男キャラで言っちゃえばいいんだよ。
龍「あっそ。」
2013/05/31 22:30
[54]ゆいこ
お久しぶりで~す☆
みかりん!英字キャラの読み、アリガトウ(^○^)
Ace(あってる??)って、エースって読むんですね!
私、アイスって読んでた←
チーム名「Card」(あってる?)ですか!
みんな結構トランプの名前で仕事してるもんね!
やっぱりみかりんは天才!神レベル~ヽ(^o^)丿
・長文ゴメンナサイ・
2013/06/01 21:52
[55]雪野 蜜柑
ゆいこ
お久しぶりで~す☆
いえいえ、いつか載せないといけなかったし^^
そうそう、エースなんだよ。
最初アセってなんだよってなったw
IceがアイスでAceがエースらしい。←ひゃーややこし(^△^;)
Cardです!結構無理矢理^^;
うん。Aceが1、Jackが11、Queenは12、Kingは13。Jokerってなんだったけ←
数字ではなかった気がするが…
いえいえ天才でも神でもありませんよ(^△^;)ゝ
長文大歓迎!
2013/06/01 22:57
[56]るーく♪
どーも☆
最近来れてなかったーーーーーーーーー(-_-;)
すんませーんm(__)m
結構進んでるね♪
Cardかぁ!!
いいね、トランプの名前気に入った(*^^*)
続きが楽しみだよっ☆
2013/06/02 18:32
[57]雪野 蜜柑
るーく♪
どーも☆
全然大丈夫だよ^^♪
お、結構Cardの受けがいいぞ?←
楽しみにしてくれてありがと☆
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
雑談だけどTea timeではないですよ←
えっとですね、レイトン達に日本でしてもらいたいことを書いていただけたら、と。
強制ではないですよ。
あとアンケート!
いや、更新がとまっちゃってるんでね。(理由になってない?気にしちゃダメよ)
1、お名前どうぞ♪
2、好きなキャラクターどうぞ♪
3、お話は面白いか!
4、読みやすい?読みにくい?
5、はやめに終わって新作orちょっと長めの作品にする。
6、アドバイスをください!
補足
五番はですね、今決めている物語だけをぱぱっとかいて終わるか少し複雑(できるかは知らないよ?)にして長引かせるかですね。
尚はやめに終わるを選択していただいても少しは(だいぶ?)こっち更新するので。
新作はいつになるか不明。
少しは浮かんでるんですけどね…
あと答えたくないものは飛ばしてもらってOKですね。はい。
2013/06/02 18:59
[58]雪野 蜜柑
♭
「まずはどこにいくんですか?」
ルークはキョロキョロしている。
「えっとね皆さん昼食は食べたと思うんで食後のデザートということで駄菓子屋へ♪」
「本当!?私一回駄菓子食べてみたかったの!」
レミは写真を撮る手を一回止めた。
「喜んでもらえて嬉しいです。ここらでは結構有名なところがあるんです。味は僕が保証します。」
「すごく楽しみです!」
「ルー君かわいい!」
「ルー君ですか?」
「うん。ルーク君を縮めてルー君!」
そしてルークと未紀の会話がしばらく続いた。
「ここです。」
信の指差す方向にはひとつの店。
それも日本に昔からある瓦の屋根の家だ。
「ここか…楽しみ!」
レミはシャッターを押す手を止めない。
「さ、入りましょう。」
信は早速入る。
皆もそれに続く。
「あら、未紀ちゃんに信君。お久しぶり。いつものやつ?」
「ふふ、お久しぶりです。あ、ちょっと待ってっください。
この店のおすすめのでいい?」
未紀の問いかけに皆頷く。
「ん、じゃあお願い♪」
「あいよっ。ちょっと待っててね。」
そして店の人は店の奥に入っていった。
そんなときだ。
「あの…レイトン教授ですか…?」
一人の少女がレイトンに話しかけた。
「はい、私はエルシャール=レイトンですが。」
「!!お会いしたかったです!私はイル=メディクルです!
あの…依頼をずっとしようとおもってまして…」
イルの手にはひとつの手紙が握られていた。
レイトンは無言で受け取った。
そして読む。
『レイトン教授へ
はじめまして。イル=メディクルと言います。
私は今日本にいます。それで依頼があり日本に来ていただきたいのです。もちろん宿もこちらでとりますし旅費も出しますので心配はありません。
そして依頼ですが、特専高校と言う高校のA.Aと言うグループとTurthと言うグループを調べていただきたいのです。
よろしくお願いします。
イル=メディクル』
手紙を読み終わったレイトンはゆっくりイルの方を見た。
後ろで手紙を見ていたルークは未紀と信の方を見た。
その場は静寂につつまれていた。
2013/06/02 19:26