[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[89]神埼 蘭翔
ゆいこ
すごいよね。
いつも英語で苦戦してるから天才じゃないよ~
この小説を書くにも辞書は手放せないからね?
頑張るね☆
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蘭翔(蜜柑)のTea Time♪
本日のメニュー
紅茶…ディンブラ
ケーキ…イチゴのタルト
お久しぶりのこのコーナー
今日はお詫びですかね?
まず、更新ぜんぜんしてなくてすみません!
あと未紀と信の紹介出来てないですね…
いまさらなんですけどt回うちにできるようにしたいと思います。
あと、たくさんの方にコメントをもらえてうれしいです!
これからも亀更新ですがよろしくお願いします!
2013/06/23 20:40
[90]るーく♪
天才は確かgenius(ジーニアス)だったと思うよ♪
蜜柑はgeniusだ☆
ル「本当にgeniusなんですか?」
そんなこと言うなら、ルーク教えろっ!!
ル「努力しましょうね」
ムカッ
更新ガンバ←人の事言えない……(汗)
2013/06/23 22:32
[91]雪野 蜜柑
るーく♪
あーそんなのだった気がする←
知ってるってすごいね!
私は天才じゃないけどるーく♪は天才だ!
I think that Luke♪ is genius.
I think that everyone is genius.
(二つ目あってるか自信がないw)
更新頑張るね♪
2013/06/23 22:40
[92]るーく♪
違うよっ、天才じゃないよっ☆
何かの本で読んだだけだよ♪
二つ目、何て読むの?
分からない(汗)
2013/06/23 22:56
[93]白にゃん
geniusって天才って意味だねー
よーしもうすこし蜜柑様のグレードをあげよう!
I think that Mikan is goddess!!
2013/06/23 23:06
[94]るーく♪
白にゃんさん
そ、それは………………☆
何て読むの?(コケッ)
神と読める気がしないでもない!!(どっちだよっ!)
分かりません(涙)
みんな頭良すぎ……
あ、ため呼び良いですか?←もうタメ口だww
2013/06/23 23:10
[95]雪野 蜜柑
るーく♪
本で読んだのを覚えてるから天才だよ☆
二つ目は訳すと私はみんなが天才だと思います。になるはず←
白にゃん
グレードアップさすなや!
私は女神じゃない!
女神は君だ!←←←←←ww
2013/06/24 16:38
[96]雪野 蜜柑
人物紹介
真中 信 ~Manaka shin~
日本人で高校生
特専高校第一学年
未紀の同級生であり友達
冷静でしっかりもの
2013/06/24 16:42
[97]神埼 蘭翔
♭
「受けていただけますか…?」
イルは不安そうにレイトンを見る。
「わかりました。」
「本当ですか!?」
「ええ。一回言ったことは守りますよ。英国紳士としてはね。」
「ありがとうございます!」
「未紀さん、信さん。少しいいですか?」
未紀と信は顔を見合わせレイトンに近づく。
「少し協力していただきたい事があるのです。」
「僕たちにできる事ですか?」
「もちろんです。」
未紀は何かを察したようにレイトンを見る。
「まさか私たちにA.AやTurthのことを調べてほしいと?」
「!!そのとおりです。」
「ではそれは無理だと思ってください。」
信の言葉に未紀以外のみんなが驚く。
「どうしてですか?」
ルークが浸り以外の誰もが思っている質問を口に出す。
「それはねA.AとTurthは特別だから。
私たちに情報なんて全く入ってこない。」
「つまり特専の生徒からは情報は得られないのね?」
イルはじっと未紀を見る。
「特専の一部生徒以外からは。と言ったほうが正しいでしょうか?」
「どういうこと?」
「そのままですよ?僕たちは普通科と呼ばれています。ですがA.AやTurthの方々は特別科と呼ばれるものに入っているのです。」
「よくもまあそんなにすらすらと嘘がつけるね?」
イルは信と未紀をにらんでいた。
「嘘、と言いますと?」
未紀も負けじとにらみ返している。
「私の知っている特選高校では普通科と特別科なんて別れていませんが?」
いるがそういった瞬間信の目つきが険しくなった。
「日本とあなたの国では仕組みが違うのでは?」
未紀はイルをにらみつけながらいう。
「そこまでしてA.Aさんをかばいたい?人を誘拐しようとしているのに?」
「誘拐って…」
「あら、本当に知らないの?ならおしえてあげましょう。A.AとTurthは共同である人を誘拐しようと企てているのよ?」
そこからしばらくの間居心地の悪い沈黙を駄菓子屋を包んだ。
「あ、もうこんな時間ですね。私は少し予定が入っているのでお邪魔します。」
数分後イルはそういって駄菓子屋を出て行った。
「私たちもこれから予定があるのでしつれいします。確か約束は三時までだったので。」
未紀と信もそういって駄菓子やを出て行った。
「あら、二人帰っちゃったの?」
店員さんはなにやら店で売っていた団子みたいなものを皿に盛り付けていた。
「はい。」
「なら皆さんでどうぞ。代金は未紀ちゃんが前払いしてくれたので。」
店員はそういってまた店の奥へ引っ込んだ。
「龍、君は何か特専高校についてしらないかな?」
「そうですね…依頼を受け付けていると言う事ぐらいでしょうか。」
「「えっ!?」」
レミとルークが同時に龍のほうを見る。
「それはどういうことだい?」
「いや、特専高校のA.AとかTurthはなにか依頼を受け付けているみたいなんですよ。
なのでもしかしたらどこかですれ違っているかもしれませんし。」
「それって一般市民とは見分けがつかないってことですか?」
「うん。普段は普通の高校生だし依頼を受けるときも私服みたいだから。」
「…龍、特専高校はどこにあるかわかるかい?」
龍は思い出すかのように上を見る。
「そーですね…大体の場所なら。」
「では案内をしてもらえるかい?」
「はい。」
そしてレイトンたちは後で未紀にお礼を言う事にして駄菓子やの店員さんに挨拶をして特専高校へ向かった。
2013/06/24 18:46
[98]ゆいこ
白にゃんさん
タメ呼びいいですか?
私はokです!
蜜柑のティータイムの
メニューを見てるとおなかすいてくる←
未紀さんと信君、新キャラだね!
これからも応援してるよっ☆
2013/06/24 21:25