[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[99]神埼 蘭翔
ゆいこ
Tea timeは今食べたいものや飲みたいものを書いてるよ♪
うん。
ありがとう☆
2013/06/24 21:30
[100]白にゃん
ゆいこさん タメ&呼びすてオッケーでーす♪
これからよろしくー
蘭翔 あ、進んどう!!がんばってー
みなさんタメ&呼びすてでお願いしますっ!!
白にゃんさんってなんか違和感があるので呼びすてでお願いします by白にゃん
2013/06/25 07:24
[101]神埼 蘭翔
白にゃん
進んでますよ~
頑張るね☆ミ
2013/06/25 21:07
[102]雫
おっ、龍君の案内で、特専高校に行くんだね^^
これから何が待っているのか楽しみ☆
お互い更新頑張ろう!
2013/06/25 21:38
[103]神埼 蘭翔
雫
龍の案内で行くよ♪
ここでネタばれをしよう。涼の出番がもうすぐだ!
これからなにが待ってるんだろうね。
お互い頑張ろう☆
2013/06/26 18:41
[104]神埼 蘭翔
♯
「全然決まらないな…」
Jackは困ったように辞書を積み上げていく。
Truthの目の前の机には辞書が散乱していた。
「「ただいま~」」
そこにA.Aの二人が帰ってくる。
「おかえり。」
Aceは辞書を手に取る。
「なにしてるの?」
Queenは机の上の辞書を見る。
「合言葉決め。」
「例の新グループの?」
「そうそう。」
「んでチーム名は?」
「Card。」
「トランプ?」
「何でわかった?」
「私があなたよりも頭がいいからよ。」
「僕が教えてあげよう。QueenはAceの心をよんだ。それだけ。」
「本当に?あたまいいとかのもんだいじゃないじゃん。」
「それに気づかないって事は私よりも思考回路が遅いってことよ。」
「そんなことないわよ!」
そしてそこからQueenとAceの言い合いがはじまった。
「たくっ…こいつらおんなじチームでだいじょうぶか?」
「King、おれも不安だよ…」
「だよな…」
「なんか依頼失敗しそうだね★」
「「Joker、そんなことはいうな。」」
「え~。」
「「え~じゃない。」」
「わっかたよ。じゃあまずあの二人止めないと。」
JokerはQueenとAceのほうを見る。
「「…ほんといいかげんにしてもらえないかな~。」」
そして二人は同時にため息をついた。
2013/06/26 18:58
[105]リオ
いやあー
失敗しそうですか。
これからもガンバれ♪
2013/06/26 20:35
[106]雪野 蜜柑
リオ
いや~。失敗しそうですよ。
Joker「Aceに失敗するか見てもらう?」
King&Jack「そこは成功するかといってくれ。」
Joker「しょうがないな。」
King&Jack「…」
頑張るね♪
2013/06/27 13:57
[107]神埼 蘭翔
♭
「えっと確かここらへんだと…あっありました!」
龍が指差す先には立派な建物があった。
白い外装に赤の屋根。
木製の大きい扉。
さらに紋章なのだろうか。王冠の飾りがついていた。
「す、すごいです…」
ルークはその建物から目が離せない。
一般の家の三倍ぐらいだろうか。
とにかくすごくでかかった。
「これが特専高校かい?」
「はい。ここで間違いがないです。」
龍がそういったとき「龍兄!」と龍を呼ぶ声がした。
「涼!久しぶりだな!」
「本当。日本に帰ってきてるなら連絡してくれないかな…」
「あーそういやしてなかったな。」
「全く…レイトンさんもレミさんもルーク君もお久しぶりです。」
「お久しぶり。にしても相変わらず仲良し兄弟ね。」
「「そんなことはないです!」」
タイミングがぴったりだったのが面白いのかレミとルークは笑い出した。
「なんかこの感覚も懐かしいわ。」
「そういえば今回日本に来たのって依頼?」
「いや、依頼を解決したお礼…なんだけど依頼もきた。」
「やっぱり?レイトンさんは日本でも有名人だからな。」
そして二人はいろいろと話し始めた。
その間にレミは特専高校を撮る。
本当にシンプルなつくりだ。
「ところで涼、この特専高校についてなんか知ってる?」
龍は一通り話し終わったところで涼にそう聞く。
「さあ。何せなぞに包まれた学校だからな。それに寮生活の学校だし。」
「そうか…」
「まあたまに私服で帽子を目深にかぶった人なら出てくるけど。」
「!!見たことあるのかい?」
「数回。顔とかを見えないようにしてるんだと思います。」
「先生、この特専高校本当にただの高校なんでしょうか?」
「どういうことだい?ルーク。」
「どこをみても学校名がかいてないんです。」
ルークは改めて学校を見る。
そしてレイトンもレミの撮った写真で確認する。
「そうですよ。この学校の本当の名前を知っているのはごく一部の人しかいませんから。」
涼はそういって目を細める。
確かに未紀と信も知っていなかったのを三人は思い出す。
「不思議な学校です…」
ルークはじっと扉を見つめる。
そして四人は何もわかりそうになかったので特選高校から一旦離れる事にした。
―――――――――――イルは物陰からレイトンたちが特専高校前から退いた事を確認した後、大きな扉をとおり特専高校の中へと入っていった。
2013/06/30 21:19
[108]るーく♪
おおっ!!
一部の者しか知らない学校名……
メッチャ気になる&カッコいい☆
先生たちイルに見られてたんだ
ルーク気づきなさいよ( ̄ー ̄)
ル「無理です」
即答!?(゜゜;)\(--;)
長文失礼しまーす(>_<)
2013/06/30 21:45