[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[109]モーリィ(クロわん)
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(げほっごほっぐほっ)
叫びすぎた・・・はぁはぁ(>_<;)
め・・・めっちゃ進んでるぅぅ・・・!!
超スーパーはや読みでここまで来た・・・!
4作目も読んだよwwwww
あっ。
ちなみに・・・。クロわんより、モーリィのほうがしっくりくるから戻したww
これからもがんばれ!
この作品もおもしろ~~い!!
2013/06/30 22:11
[110]雪野 蜜柑
るーく♪
一部の人しか知らない。
そういうのって意地でも知りたくなるw
見られてたんだね。それが。
本当校舎見てないでイルを見つけなさい!
龍「相当無茶なこといってるぞ。」
蘭翔「本当。すごい無茶だね。」←ぇ?
龍「いや書いた本人…なんでいるんだ…」
長文大歓迎♪
モーリィ
のわぁぁぁぁぁ!大丈夫!?喉痛めてない?
龍「急に過保護になりやがったぞこいつ。」
そ、そんな進んでない!←
4作目まで…物語繋がってないから大丈夫なのに…
うん、私もクロわんよろモーリィの方がいいと思う。
これからも頑張る!
ありがとう~~!!
2013/06/30 22:56
[111]リオ
お久ーなのかな?
ル「何回目ですか・・・」
二回目かな⭐
蜜柑早いのお。これからもガンバ♪
2013/07/01 19:16
[112]神埼 蘭翔
お久です~
何回目でも気にしないのさ(・ω・)
早くないのさ。
このごろ更新スピードがた落ちなのさ…
2013/07/01 21:04
[113]片山 舞歌 ◆読者モード
やっほーなのです。
舞歌ちゃんです!
那「自分でちゃん付けすんなよ。」
ええやないかええやないか。←
めっちゃ進んでてびっくりした☆
那「それはお前が来なかったからだ!ちゃんと定期的に来てれば読み逃すことなんてなかったんだからな!」
うっさいなぁ~。確かに事実だけどさあ。←
更新頑張ってな。
2013/07/02 20:13
[114]神埼 蘭翔
舞歌
やっほーなのです
確かに舞歌ちゃんですね←
龍「蘭翔の名前でいうとなんか違和感あるな。」
龍、同感だ←
そんなに進んでないですよ~
龍「一時期毎日掲示板にはきてるのに自分のスレッドには近づかないと言う事があったしな。」
懐かしいな~うん。
更新頑張ります
2013/07/02 20:46
[115]神埼 蘭翔
♯
「なあA.Aの二人も一緒に考えろよ…」
「残念ながら僕は明日の依頼について調べないといけない。」
「私は明日の準備。」
「なっ依頼!?私たちにはきてないわよ!?」
「ああTruthはA.Aの依頼が終わったらすぐCardとしての依頼を受けれるように依頼を学園長が受け付けてないんだ。」
「そういうことなのね。」
「うん。よし、Queen。準備に取り掛かろう。」
「OK、King。」
そしてA.Aの二人はそれぞれ寮へ戻っていく。
その後もTruthは合言葉を考えていた。
出てきた案はひとつ特別な依頼。『Special Request』だ。
ちなみに少しKingに手伝ってもらった。
そのころA.Aの二人はそれぞれ明日の準備をしている。
Queenは明日もしかしたら泊り込みになるかもしれないので着替えなどの準備。
だが少し早めに終わったのでTruthのところへ行き手伝おうとしたがいなかったので普通に友達と話してすごした。
Kingは寮の自分の部屋に閉じこもりずっとパソコンを触っている。
友達と触れ合う事もしなかった。
そして約三時間後あたりがもう闇に包まれている時刻。
Queenはベッドへいき明日に迎えていつもより少し早めに睡眠を取るようにした。
一方Kingはキーボードを打つ手をとめる。
そのとき聞き取れるか取れないぐらいの声で「よしっ」と呟いた。
そして手に持っている紙を見て、満足そうに微笑んだ。
もう相部屋のJackとJokerは寝ている。
そして明日の事もあるのでKingも情報はこれぐらいにして眠る事にした。
2013/07/03 17:58
[116]神埼 蘭翔
♭
時は戻り夕方。
レイトンたちは特専高校を離れた後涼をつれてホテルへと向かった。
「いいホテルに泊まってますね。」
「そういえば涼は今どうしてるんだ?」
「アパート暮らし。剣道の道場にも入ってるし。」
「ふーん。」
そして兄弟二人の会話が始まる。
「先生、明日もまた特専高校へ行くんですか?」
「ああ。依頼もあるからね。」
「あ、教授、今日撮った特専高校写真を見ますか?」
「あ、俺も見たいです。」
龍も涼との話を切り上げ近寄ってくる。
特専高校のあらゆる方向の写真を見ても正式名称は書いていない。
ますます不思議な学校だ。
「あの、今回は俺も依頼解決に参加していいですか?」
涼はそういって近づいてくる。
「もちろんだよ。この町の案内を頼めるかい?」
「もちろんです!」
そして五人で写真を見る。
だが本当にシンプルな造りで特にヒントになりそうなところはない。
そしてしばらくして写真を全部見終わった。
「先生、おなかがすきました…」
ルークがそういうと濱野兄弟やレミもうなずく。
「そうだね。もう食堂へ行こうか。」
レイトンは立ち上がる。
そして五人で食堂へ向かう。
だが涼はここで家に帰るので明日会う約束をして別れた。
夕飯もやはりバイキング形式だった。
「明日は涼さんとあったらすぐに特専高校へいくんですか?」
「ああ。たぶんそのほうがいいだろう。運がよければA.AやTruthの人とも会えるかもしれないしね。」
そしてそれぞれ満足いくまで料理を食べた。
そしてそれぞれお風呂に入ったり睡眠準備をする。
「では明日は七時に食堂に集合でいいね。」
「「「はい」」」
そうして四人はそれぞれ自分の部屋へ向かい睡眠をとった。
2013/07/03 19:00
[117]神埼 蘭翔
♯
翌朝。
「あっKing。ん?今七時四十分だよ?」
Queenが集合時間二十分前に行くとKingの姿があった。
「うん、早く起きちゃって…。あ、これ資料。」
そしてKingはQueenに資料を渡す。
『桜葉 春(サクラバ ハル)
日本特選者高校(略称:日特高校)に通う高校一年生。
桜葉グループの一人娘(つまり金持ちのお嬢様)
趣味等は略。松坂姫の友達。
松坂 姫(マツザカ ヒメ)
日特高校に通う高校一年生。
趣味等は略。桜葉春の友達。』
「同い年か…と言うか日特高校ってすご…」
Queenは資料を見た後そうつぶやいた。
「まあ基本的なことなんだけど。詳しくは出発してから。行こう。」
KingはそういいQueenと共に歩き出した。
そして門番らしき人物から帽子を受け取り学校へ出た。
「えっと、今からだと八時五分発の電車がいい。資料についても中で言うよ。」
Kingのその意見で二人は早速駅へと向かった。
二人が電車などの乗り物の中で目立ったのはいうまでもない。
2013/07/03 20:50
[118]るーく♪
おお!!
queenとking(小文字でゴメン(-_-;))が動き出した☆
ていうか、日本特専高校(?)どんだけスゴいの!?!
更新ガンバ(*^^*)
水「自分もやったら?」
ウッセぇ
(^_^)/
2013/07/03 21:19