[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と特別な者】
おはこんにちばんは♪
蜜柑です!
ついに5作目!
皆さんの応援のおかげです!
※注意※
更新亀さんです。
話の展開が急です。
文章がおかしいです。
誤字脱字当たり前です。
絵をのせますが下手です。
お話について Ф(・∀・*)
目線はだいたい第三者目線です。
今回は少し話の進め方がややこしいです。(多分)
前回のオリキャラ出ます。
前回のお話とあまり繋がっていません。
尚オリキャラはきちんと説明しますので前作はみなくても大丈夫です。
読み逃げ大丈夫です。←
2013/05/18 12:53
[299]楼凜
わあお♪
最近寝付け悪いんだ♪歌ってくれるとありがたZZZ
ル「あ、あとで殴っときます」(ズルズル)
2013/12/30 20:25
[300]むきさめ
先生目ェ合わしちゃダメでしょ!
レ「いや、それは……」
「特専学校」の「特」来たああああああ!!
ル「うわ、うるせえ」
これから一体どうなるんだい!?
更新頑張ってね~!
2013/12/31 08:26
[301]雪野 蜜柑
桜凜
よし、Joker!
Joker「嫌だね」
けちだな、全く
むー
本当に何してるのー?
レ「いや、不可抗力……」
特キターーーー!
どうなるのかな!?
頑張るね♪
2013/12/31 16:39
[302]雪野 蜜柑
歌が終わった後、特専高校の五人は、驚いていた。
「うそ、僕の能力が失敗……?」
Jokerは衝撃で動けなくなっている。
「違うよ。私達は君たちの能力の欠点に気づいたんだ」
レイトンは耳栓をはずすと、そう、Jokerに話しかける。
「能力の欠点?」
Aceはよくわからないような顔で聞き返す。
「そうだよ。たとえば今の歌は聞いたら必ず眠る。でも、逆に言えば聞かなければ寝ないんだ。それは、どの能力でも一緒だ。心をよむ能力なら、目を合わせなければいい」
レイトンは今までにわかった事を話してゆく。
ここまでばれている事は想定外だったのだろう。五人ともとても驚いている。
「……さすが、ってところですね。欠点を見破られるとは」
Kingは一番最初に冷静になる。
「本当、今までこんなこと初めてだよ」
「僕も、真正面から能力を破られたのは初めてだね」
「なんか悔しいわね」
「本当、意外だったなー」
他の四人も冷静になっていくが、能力が破られたという事は、ルークの勧誘が失敗という事を気づいているはずなのに、さして気にしていないようだった。
「……これで、諦めるか?」
「もちろん。見破られてるのに捕まえられないじゃん」
Jokerは龍の問いにも普通に答える。
「……君達はこの学校が、この依頼が嫌なんだね?」
レイトンの問いに、五人は何も言わなかった。
心なしか、雰囲気がどこか冷たいものへと変わったような感じもする。
「君達は今、失敗した事が嬉しいんじゃないのかい?」
レイトンは五人がしゃべらないのをいいことに、話を進めてゆく。
「君達はこの学校のやり方に不満を持っていた。そうだね、夢野未紀さん、真中信さん?」
レイトンは、A.Aの二人に顔を向ける。
その場にいるレイトン以外の人は全員驚く。
「私がその人という確証はないでしょ?」
Queenは静かに問いかける。
「ありますよ。まず、夢野さんは「普通科」に入っているといっていましたが、そんなもの存在しない、そうではありませんか?」
レイトンの問いに、A.Aの二人は思わず顔を見合わせる。
「それに、貴方たちの攻撃は、気が入っていなかった。それにね、しゃべり方や声が似ているんだよ」
レイトンはそういいきると二人を見つめる。
「そこまでばれていたんですね。King、もういいよね?」
「もちろん。というかばれたときの事もかんがえていたし」
そういうと二人は帽子を取る。
そこには、髪は下ろしてはいるが、夢野と、真中の姿があった。
「じゃあ、私達も隠す必要ないわね」
「そういうことだな」
「だねー」
Turthの三人も帽子を取る。
「私は花原雪」
「俺は大石連」
「僕は葉月工」
三人はそれぞれ自己紹介をしてゆく。
「レイトンさん、見抜いてくださりありがとうございます。では」
「皆、準備はいい?」
真中の言葉に皆頷く。
そして、五人は特専高校の中へ入っていった。
「一件落着、でいいんですかね?」
涼は微妙な顔でレイトンに問いかける。
「彼女たちも何か行動を起こすみたいだし落着だよ」
レイトンはそういうとホテルへと歩き始めた。
「ならいいですね、皆も戻りましょう!」
レミもそういうとホテルへと歩き出す。
他の3人もすぐ、二人を追いかけ始めた。
2013/12/31 22:00
[303]雪野 蜜柑
終章
あれから、数日後。
日本にいた涼から手紙が届いた。
『特専高校は廃校になったみたいです。
特専高校に通っていた人たちは皆普通の学校へと能力を隠しながら言っているようです。
これで、本当の一件落着ですよ』
そんな内容だった。
「これで、落着。問題なしですね」
龍も満足そうにそういう。
「そうだね。さあ、私は講義だからいくとするよ」
「あ、僕も今日考古学とってるんで行きます!」
「じゃあ私達は掃除ね」
「ですね」
そうして、それぞれ日常へと戻っていった。
fin
2013/12/31 22:24
[304]雫
あまり来れずにごめんね(汗)
完結おめでとう!
特専高校の皆も、日常に戻ったんだね^^
ルークも守れたし、めでたしめでたしだね^^
完結おめでとう^^
来年もよろしくね^^
お互い更新頑張ろう!
2013/12/31 23:22
[305]楼凜
おおおお!!
完結おめでとう!!
いやー面白かったよ♪
僕も見習わなくちゃ
ル「見習っても進展がないのが楼凛ですね。」
次作を楽しみにしてるよ!!
2013/12/31 23:37
[306]むきさめ
おっ、一件落着!
あけましておめでとう!
そして完結おめでとう!
特専学校は廃校になったのかあ
ルークが勧誘される時はヒヤヒヤしたけど、よかった~
次も楽しみにしてるよ!
2014/01/01 09:01
[307]雪野 蜜柑
雫
全然大丈夫!
ありがとう♪
それぞれ日常へと戻っていったよ
ルークも無事でした!
ありがとう^^
よろしくね^^
お互い頑張ろう!
桜凜
おおおお!
ありがとう!
ありがとう
見習わなくても充分面白いよ♪
むー
一見落着
明けましておめでとう♪
ありがとう!
廃校です
ヒヤヒヤした~?
期待に添えるよう、頑張るね♪
2014/01/01 16:24
[308]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
ふぅ~。
いい話でした。
ハロウィン姿のレイトン
余り変わってなくて笑えた(笑)
2014/01/19 21:49