[1]ゆいこ
【アロマ・ラインフォードの事件簿】
こんにちは。ゆいこです!皆さんおかげで、無事に1作目を終了させることができました!
今回は、「日常」+「事件」です!
あと、更新が遅くなったり、意味がわからなかったら、言ってくださいね!
今作では、オリキャラも加わるので、よろしくお願いします^^
2013/05/12 14:14
[168]ユリちゃん
ゆっこ~^^
私シンディー好きなんだよね(*^。^*)
それもゆっこが作るキャラの魅力だよね。
え?あだ名無くなる?そっかそうだった…
それでもまた考えるよヽ(^o^)丿
感謝感激!?私のような人間に…ゆっこ神だね…!
ところで青春系ならオリキャラの誰でもいいよ^^
誰かの青春見られるの楽しみにしてるよ!
2013/08/05 18:54
[169]ゆいこ
★ユリ
青春!頑張ってみるね♪
今から構想練ってますww
シンディー人気(?)に火をつけたのはユリだよね(*^_^*)
この人はユリのおかげでいますから!
出番長くなったのはユリのおかげ☆
私神じゃないよ!?
神は、ユリでしょ!!
2013/08/06 14:41
[170]ゆいこ
本編更新!
☆レビア目線☆
部屋の中は、とても広い。
テーブル、椅子、コーヒーテーブルに彩られた
ステンドグラスがキレイだ。
ソファも、ふかふか。
テレビもついているし、ベットも人数分。
この車両、どのくらいあるんだ?
窓についている薄ピンクのカーテンの隙間から、
見える月が美しい夜。
まず私たちは、
8号車にある食堂車に向かうことになった。
~8号車~
8号車には、レストラン・売店等がある。
私たちは、レストランで夕食を済ませると、
部屋で飲む飲み物、食べ物を買った。
~7号車~
全員お風呂を済ませ、寝ようとしたら――――。
「ほらほらほら―――!
みんなっおっまたせ~♪」
この声!フェミンだ!
早く鍵を開けよう!
「ガチャ…」
鍵をあけた途端…!!
「ドカン!!」
「ちょっと私、窓のとこにいますね。」
アロマは、この部屋の中で一番大きな窓の前の椅子に腰かける。
2013/08/06 15:31
[171]むきさめ
ピンクのカーテン、いいですね~♪
てかドカンって何の音!?何事だぁ~~!!
いつもよりさらに短い…orz
頑張ってください!
2013/08/06 19:49
[172]ゆいこ
★むきさめ
「ドカン」の音入れたら、間違えて切っちゃって…!
最後のアロマのところも、消したハズなのに消えてなかった(ToT)/~~~
ピンクのカーテン、甘い香りがします!!
お花の香りかな?
全然短くてもいいんだよ!!
来てくれるだけで超嬉しいから!!
頑張るね☆
2013/08/06 19:57
[173]ユリちゃん
やほ☆彡
えっ!?シンディー人気に火をつけたのは私(?_?)
私のおかげでシンディーがいる?
えぇぇ、なんか大げさじゃあ(ToT)/~~~
でも嬉しいなぁ、ゆっこのキャラの人気に火をつけられたなら^^
……待て待て待て待て!←お前が待て
「ドカン!!」て何(・o・)!?
気になる…続きが読みたいな(*^_^*)
全然来れなくてごめん
だけど私はいつだってゆっこの親衛隊長だよ
お互い更新頑張ろうb^^d
長文御免
2013/08/06 20:39
[174]雛実 結歌 (元・ゆいこ)
コメ返しで~す☆
★ユリ
どーも^^
そうですよぉ~!
シンディーは、ユリのおかげでいるのですっ☆
大げさじゃないよ~!本当ですもん♪
うんうん。「ドカン」て、何だろね。
誰k((シ「ネタバレするなっ!!」
しません!しません!
親衛隊長!!
頼もしいですね^^
ユリ姉って呼んでいいですか?
呼び方いちいち変えてごめんねm(__)m
お互いがんばろね~!(^^)!
長文大歓迎だよっ☆彡
2013/08/08 14:57
[175]寒咲 琉羽五 ◆読者モード
アンケで名前の候補集めてたの?!
私そっちで答えた方がよかったね。ごめん><
やっぱり面白いよ!
ゆいちゃん私のこと神って言ってるけどゆいちゃんには敵わないな!
氷「でも神ってのは否定しないんだ」
嬉しいし、せっかくだから…(((
ひとのこと言えないけど更新頑張って!
私のゆいちゃんの作る小説もゆいちゃんも大大だぁいすき!
長文ごめんね(*´・ω・`)ゴメンネ
2013/08/08 15:18
[176]雛実 結歌 (元・ゆいこ)
久しぶりのコ―シンです!
☆サンディー目線☆
「ドカン!!」
レビアが鍵をあけると、勢いよくドアが開き、
壁にドアがぶつかった。
「痛っ…!!
ちょっと!フェミンっ。
危ないじゃないのよ!」
レビアは、その反動で、カーペットに尻もちをついた。
「ごっめんなさい――!
わざとじゃなかったのよ!!
早くみんなに、『この人』を、紹介したくて!!」
フェミンさんは、レビアに頭を下げる。
「あのねぇ!
私は、仮にもこの国の次期女王なのよ!?
神にもなるんだからぁ!
私が神になったら、罰を下すわよ!?
ていうか、『この人』って誰なのよ!?」
何か、レビアはむしゃくしゃしてるよ!?
「『この人』とは、この方!」
フェミンさんの後ろから、聞き覚えのある声!
「ア、アスラさんじゃないですか!!」
ジュリアがビックリしている。
「そうよ!
皆、久しぶり☆
……ていうか私は、この方を紹介しようと…」
アスラさんは、終盤呆れ気味。
「ほらほらほら―――!!
早く前に出て出てっ!!」
フェミンさんは、焦げ茶の髪を持ち、
黄色い瞳の男性を連れてきた。
「お、俺はジェラード・クライマー。
この、フェミンの…」
ジェラードさんの言葉は、さえぎられた。
「夫ですっ!!!!」
フェミンさんから、驚愕の事実っ!
『夫』!?!?
「「えええええええええ―――――――!!!!!!」」
この場にいる、アスラさん、ジェラードさん、
フェミンさん以外の全員が、声を上げる。
「実はフェミン。
昨日のうちに、教会で式を挙げたんですよ☆」
アスラさんは、最後に軽くウインクをして言った。
「えええ……!?
ちょっとあなた!
世界が滅んでしまうかもしれないというのに!
何のんきなことをしているの?」
流石のレビアも、頭に血が上った様子。
「いいじゃない!
フェミンの、婚約者さんなんだから!」
アスラさんは、ケンカ(?)ぎみの
レビアとフェミンさんに仲裁を入れる。
「それはいいとして、
何故、アスラさんが『フェミン』呼び!?」
ジュリアは、ちょっと違うような場所に
質問を入れる。
「た、確かに!
セイントメイルの時は確か、『フェミンさん』って
呼んでましたよね?」
アロマまで!!
でも…言われてみればそうかも?
「私ね。実は…
中学生の時、遠足でこの国に来たのっ!!」
え、遠足で!?
すごい学校……。
「じゃあ、その時にフェミンさんと会ったんですか?」
ジュリアが訪ねる。
「そうじゃないのよね。
その遠足は、全生徒で行ったの。
それも、中高一貫校!
私は当時中学の方に通ってて、
フェミンとジェラードは、当時高校生。
で、その遠足で、二人は…」
アスラさんが話す。
「置いていかれちゃったの☆」
フェミンさんが言う。
て、ていうか、『置いてかれちゃったの☆』じゃないでしょう!!
「それでずっと、こっちの世界で暮らしてたら、
いつのまにか成人して、もう戻ってこれなくなっちゃったのよね。」
「フェ、フェミンさん…
ド…ドジですね…」
流石のジュリアも唖然…。
「そうなのよ――!
まぁ、この人はちょっと巻き添え食っちゃった
だけなんだけどね☆」
巻き添え食ったにもほどがあるでしょ!!
だいぶ人生変わったでしょうジェラードさんっ!
私は、ジェラードさんの方に目を向けると…
!?…!?…!?…
と、唐辛子食べてません!?
「ジェラードさん!?
何食べてんですか!?」
思わず聞いてみた。
「あ、ああ…
見ればわかるだろ。
唐辛子だ。」
さっぱり言ってるけど…。
辛いでしょう!
ていうか、何で持ってんの!?
「辛党なんだよ。俺」
辛党なんですか…。
フェミンさんとジェラードさん…
お笑い夫婦ですか?
2013/08/08 15:29
[177]雛実 結歌 (元・ゆいこ)
★るうちゃん
すれ違ったね…^^;
うん。アンケでも名前集めてたんだ。
別に悪くないよ!!
考えてくれてうれしい!
面白い?
嬉しいなぁ…(*^_^*)
更新頑張る☆
るうちゃんホントいい人だね。
感謝感激だよ…(ToT)/~~~
長文大歓迎♪
2013/08/08 15:33