[1]片山舞歌
【レイトン教授と秘密の少女】
はい、えー
おはようございます、こんにちは、こんばんは、おやすみなさい←
麻奈です^^
まずこの小説での注意!
・駄作・駄文です~(^р^)←
・「タメ呼びいいですか?」ってかた大歓迎!←
・更新ノロマ。
・絵をたまに載せますがめっさ下手です。逃げてください、超逃げてください^р^←
okな人だけどうぞ~
2013/05/11 19:16
[90]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
自分も参加しようかな~~。
久しぶりに絵を描くなぁ~~。←厄災を呼ぶ者以来かな。
男か女どちらでもいいんですよね?
2013/05/13 13:36
[91]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
一応、載せときます。
左がレイトン教授
右が那月くんです。
最近、逆転裁判にはまってるから
異議ありもつけてみました(笑)
2013/05/13 15:31
[92]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
明るくしたバージョンも載せときます。
2013/05/13 15:40
[93]片山 舞歌
乂剱天楼乂さん»
参加ありがとうございます!
那月が裁判で勝てるか心配ですwww
那「余計なお世話。」
外れてるかはまた後で!
2013/05/13 16:58
[94]雪野 蜜柑
皆さん絵が上手すぎてヤバス(^p^)
私那月君に眉毛書くの忘れてた(ー▽ー*)・・・ァハハ
2013/05/13 17:06
[95]ゆいこ
来ちゃいました^^
画像、というか絵。載せられないので文章参加行きます!
うーん。那月くん…。
想像したのを、かじょうがきします!
・髪の毛が、茶髪
・ルックスが、よさそう!
かな?
間違ってたら、ゴメンナサイ…。
更新ファイトだよっ!
舞ちゃんガンバ☆
2013/05/13 20:01
[96]片山 舞歌
蜜柑»
ねー。皆絵うますぎるよねー。
こんなかに私の入れたら恥ずかしくてここ見れなくなっちゃうよww
このまま更新!
story9-第五章-▼新しい仲間▼澪弥Side
~五ヶ月後~
「おっはよーぅ!」
教室全体に広がる氷鐘の声。
「うるせぇ」
と、那月。
「なんだと?!」
「うるせぇって、チビ」
喧嘩し始める二人。
「まぁまぁ…」
それを止めるオレ。
「チビじゃねぇわ!アホ!」
「チビだろうがよ。ただでさえ『あの』澪弥より小せぇんだから。あとアホ言うなミクロ。」
(ブチッ)
那月は氷鐘に言い返す。
と同時に何かが切れる音。
「『あの』ってなんだ……?那月。オレがチビだとでも言いたいのか?あ"ぁ"?」
女の子の欠片もない返し方がこれ。←
とまぁ、こんな感じで五ヶ月間過ごしてきた訳だが…
(あれから何もないのが奇妙だな。)
そう。五ヶ月前のあの事件から何も起こることなく生活している。
(後で教授に相談してみるか…)
~昼休み~
「なるほどー…」
とうなずく氷鐘。
今、俺達は氷鐘に五ヶ月前、氷鐘が怪我したあとのことと、オレ自身のことを話した。
勿論小声で。
「そんで、オレが女だってことは秘密な?」
「了解。で、今日の放課後颯哉に会わせればいいんでしょ?」
「うん。」
「楽しそうね」
「?! あ、星南君。」
「來玖でいいよ。敬語禁止で。」
「う、うん」
「んで、何してたの?」
來玖が聞いてきた。
オレは那月と氷鐘の肩を叩き、
「教えても大丈夫?」
と言った。來玖に聞こえないように。
「大丈夫。」
氷鐘が。
「大丈夫。こいつなら信じられる。」
那月が。
「じゃあ言うよ。」
「作戦会議的なの?をしてた。」
「なんの?」
來玖がまた聞いてきた。
「ほら…氷鐘が怪我しただろ?その犯人探し。」
「ふーん…俺もまぜて♪」
「え、え~と…」
「どうする?!」
小声で聞いた。
すると那月が、
「断れない状況っぽくなってるから、いいんじゃね?」
といった。
(そんなテキトーでいいのかよ!(汗)
「う、うん…いいよ。」
「やったぁ!よろしくー」
「う、うん。あ、今日の放課後に___「なーにやってんのっ?」ドカッ
誰かが來玖に乗っかって、
「うぇ?!」
來玖は間抜けな声をあげながら、
どっすーん。
そりゃもう見事にすってんころりん。
「___っててて…空蒼。いきなり乗っかって来ないでっていつも言ってるじゃん。」
「えへへ。ごっめーん」
空蒼?A組にそんなやついたっけ?
「あ、これ、神田空蒼。B組」
「空蒼です!來玖の幼馴染みだよ
敬語禁止、呼び捨てで。」
「うん。」
「で、何してるの?」
「話していい?」
と來玖が聞いてきた。
「いいけど…____「じゃあ話すね!」……」
「実は、{かくかくしかじか~…}なんだ。」
「へぇ~…僕もまぜて♪」
また増えるのかっ…!
「い、いいよー」
「やった!よろしくー」
「で、澪弥は何をいいかけたの?」
………………言う気失せた。←
「氷鐘、言ってやってー…」
「りょ、了解?…今日の放課後C組によってから、那月の家行くから。」
「「うん」」
空蒼と來玖が返事をした。
【キーン コーン カーン コーン】
「あ、昼休み終わりの予鈴なった!
と氷鐘が言った。
「んじゃ、放課後な。」
「「「「おう!/うん!」」」」
この時、放課後に颯哉に会いに行くなんて考えたオレが、
________バカだったんだ…
2013/05/13 20:36
[97]片山 舞歌
ゆいちゃん»
文章参加だっけ?w←
おおww説明できてるすごいw←
はずれかどうかは、またあとで!
更新頑張る!
2013/05/13 20:37
[98]ゆいこ
私がこないまにこんなにいいお話が!
那月くん。ちゃんと説明できてた?
澪亜ちゃん(てゆーか澪弥くん)の気持ち、よく伝わっててわかりやすいよ~☆彡
舞ちゃんが神作者ね(^○^)
舞ちゃん更新頑張れだよ~♪
また見に来るね☆
2013/05/13 20:52
[99]片山 舞歌
えーっと?これで参加者全員絵を提出しましたね。
それでは結果発表!
まずピッタリ賞!
ゆいちゃん!\888888/
似ていた賞!
蜜柑!\888888/
二人ともおめでとう!
賞に入らなかった二人も頑張りました!ありがとう!
最後に!
また近日、このイベントを行う予定です。
この小説読むときは、口調もちゃんと見ておくと想像しやすいかもしれません。
参加、ありがとうございました!
↓は私が想像していた、那月君です!ルックスよく描けてるかな?
2013/05/13 20:52