[1]片山舞歌
【レイトン教授と秘密の少女】
はい、えー
おはようございます、こんにちは、こんばんは、おやすみなさい←
麻奈です^^
まずこの小説での注意!
・駄作・駄文です~(^р^)←
・「タメ呼びいいですか?」ってかた大歓迎!←
・更新ノロマ。
・絵をたまに載せますがめっさ下手です。逃げてください、超逃げてください^р^←
okな人だけどうぞ~
2013/05/11 19:16
[20]麻奈
ユリちゃん»
転入しちゃって、早速ばれちゃったwwwww←
すごく面白くないよ~←
私、書いてるときテンションおかしいわwww
うまくないよ?!
載せるの?!楽しみに待ってるね♪
蜜柑»
みーかーんー!!!!久しぶりーー!!!!←
ル「む。こっちもテンション無駄に高い。」
(無視~♪)←
面白いか…ありがとう!
お互い頑張ろっ♪
2013/05/11 21:13
[21]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
やはり覚えててくれましたか。
よかったです。
確か、前回の小説みたいに、
やめないように頑張ってもらいたいです。
2013/05/11 21:20
[22]片山 舞歌(元.麻奈)
はーいどーもこんばんは。
麻奈ですwww
これ作って一日経たない内に名前変えるとかwwww
自分でも笑えるwwww←
ル「ホントですよっ!何やってんですか!」
何って名前変えただけですけど…?
ル「だからぁ…はぁ(呆)」
え、ちょ!今、呆れる部分あった?!
ねぇ、あった?!
ル「もういいです。」
……………………………ルー君最近冷たい。←
2013/05/11 21:24
[23]片山 舞歌(元.麻奈)
摩天楼さん»
前回は勝手にやめてしまい、申し訳ありませんでした。
やめないよう、頑張りますっ!
2013/05/11 21:25
[24]片山 舞歌(元.麻奈)
えーっと、小説の題名に誤りがありました。
「不思議な少女」じゃなくて、
「秘密の少女」です。
どう見ても間違えないような題名ですが、私はどーしてもバカなので間違えます。ww←
題名のこと、よろしくお願いします。
2013/05/11 21:34
[25]雪野 蜜柑
片山 舞歌(かたやま まいか)でいいのかな…?
不安になっちゃって(汗)
間違いは誰にでもあるさ!
ル「蜜柑は間違えすぎです。」
ルー君酷いね。
2013/05/11 21:40
[26]片山 舞歌
story2-第一章-[二節]▼バレた秘密▼澪弥Side
「お前…女だろ?」
「……え…あ、あの…」
(嘘っなんでバレたの?!)
オレ…私の秘密を、クラスメイトの玖音那月にバレてしまった。
「…お、お願い!皆には黙ってて!」
「………………」
「オ…わ、私、ここの学園の生徒に復讐に来たの!だ、だからせめて復讐が終わるまで皆には言わないで!」
必死に訴えた。
言わないでほしい…
せめて復讐が終わるまで…
ただ…ただそれだけだった。
「……わかった。」
「! ホ、ホント?」
「ああ。そん代わり、『女だ』って言うときは必ずオレに相談しろよ。」
「あ、ありがとう…玖音君!」
「それと…呼び方、那月でいい。」
「うん!那月!」
私は…オレは笑顔で言った。
【キーン コーン カーン コーン】
「お。予鈴だ。おい。行くぞ。
澪弥。」
「!」
(な、なに急に…)
びっくりした。
急に下の名前で呼ぶんだもん。
(ま、友達出来たみたいで嬉しいからいっか。)
「うん!」
俺たちは教室に戻った。
(5時限目は…生物か…)
これからはバレないように、警戒しながら学校で過ごさなきゃな!!
story1.2-第一章-END
2013/05/11 21:50
[27]片山 舞歌
蜜柑»
うん!合ってるよ!
ごめんねいちいち名前変えて…;;;
2013/05/11 21:51
[28]るーく♪
ああ、えっと、麻奈のほうじゃなくて、オリキャラの方だよ☆
分かりにくくてごめんね(>_<)
小説面白いよ(*^^*)
名前、変えたんだね♪
2013/05/11 22:20
[29]片山 舞歌
更っ新☆
story3-第二章-▼突然の悲劇▼澪弥Side
【キーン コーン カーン コーン】
~放課後~
「なーつきー。帰ろーぜ」
「おう」
「あの二人、急に仲良くなったよな?!」
「あ、ああ」
周りがざわつく。
まぁ、転入初日でクラスメイトとこんなに仲良くなれるやつはそういないよな。
「なぁなぁ。」
「ん?」
「どっか寄って帰ろうぜ」
オレは那月を誘った。
「ああ。んで、どこ寄るんだよ?」
「んー…取り合えず、本屋、かな?」
「わかった」
それから、オレと那月は本屋に寄ってから、別れた。
in澪弥宅
「ふぅ~…ただいま~」
【シーン………】
返事はない。
両親は、いない。
仕事でまだ帰らないんじゃない。
もう…永遠に帰ってこない。
なんでかって?それは…_____
_____殺されたから…_____
ずっと信用していた幼馴染みに…_____
今は、叔母さんと暮らしてる。
今の生活もそれなりに楽しい。
けど、やっぱり寂しい…
もう一度、お父さんお母さんに会いたい。
けどこの思いは、届かない。
「………会いたいよ…お父さん、お母さん…………。」
_________________________________
「………ん…?」
気付いたらいつの間にか寝ていたみたいだ。
「ふぁ~~~…」
(取り合えず、一階に行くか…)
オレは一階へと向かった。
「ん?ああ、起きた?ご飯だよ」
一階では、叔母さんが夕飯を作っていた。
「うん」
「うまくやってる?バレてない?」
「クラスメイトの一人にバレちゃった。」
「え?!」
「でも大丈夫。皆には黙っててくれるって。」
「よかったね。」
「うん。」
それからオレは、風呂に入って、眠りについた。
~翌日~
「いってきまーす」
「いってら~」
オレはいつも通り学校へ向かった。
in学校(1-A教室)
「おはよ、天乃澪弥君。」
席に座るなり、いきなりクラスメイトに声を掛けられた。
「オレは北未氷鐘。よろしくね」
「はぁ…」
「敬語禁止。呼び捨てで呼んでね」
「う、うん…」
「澪弥。はよ」
「あ、那月。おはよ」
「氷鐘もはよ」
「おぅ。」
どうやら、那月と氷鐘は友達だったみたいだ。
【キーン コーン カーン コーン】
~放課後~in1-A教室
今、氷鐘は俺たちのパシリとして飲み物を買いに行ってる。
勿論、氷鐘の奢りで♪
「にしてもおっせーな、アイツ」
オレは言った。
すると那月が、
「…探しに行ってくるか…」
と言った。
オレは、
「おぅ!」
と返した。
in踊り場(自販機前)
氷鐘を探しに自販機の前まで来た。
そこで、俺達の目の前には信じられない光景があった。
なんと、氷鐘が脇腹から血を流してうつ伏せに倒れていた。
「……氷、氷鐘!おい!おい!!」
オレは叫んだ。
が、氷鐘は起きない。
「きゅ、救急車!!」
それから、氷鐘は救急車で運ばれて行った。
2013/05/11 22:48