[1]るーく♪
【レイトン教授と神の宝石】
『レイトン教授と魔法の国』が完結したので、二作目を書くことにしました。
続いてはいないので一作目を読んでなくても大丈夫です。
文章はグダグダですが、よろしくお願いします。m(__)m
2013/04/29 07:22
[130]るーく♪
ゆいこ<
面白い!?
アリガトッ(*^^*)
水樹とルークか♪
水樹「ヤッター!!!」
ルーク「( ̄^ ̄)当然ですっ」
続きはチョイ待ちっm(__)m
2013/06/04 18:45
[131]るーく♪
ゆいこ<
絵はダイジョーブだよっ☆
応援&楽しみにしてくれてアリガトッ(*^^*)
2013/06/04 20:39
[132]るーく♪
神の宝石では初の絵ですっ☆
下手だから見なくても良いよ(>_<)
2013/06/04 20:41
[133]るーく♪
アップの光♪
2013/06/04 20:43
[134]るーく♪
アップの水樹♪
2013/06/04 20:45
[135]リオ
絵可愛いよお~
全然これなくてごめんね。
ルークとレイトン別れて平気かなあ?レミは絶対平気!!
自信あり!!
これからもガンバ♪影ながら応援してるよ!
2013/06/04 21:31
[136]るーく♪
リオ<
応援&誉めてくれてアリガトッ☆
ルークには、光が付いてるから平気♪(………たぶん………)
来れなくても全然ダイジョーブだよ(*^^*)
2013/06/05 20:22
[137]るーく♪
コーシン☆
inレイトン
早速入るとするか。
心の中でそっと、溜め息をついた。
こんな怪盗と戦おうとは思ってなかったのに。
「レイトン先生、行きましょう。」
水樹ちゃんが呟くように言った。
彼女は武術が出来るから、安心できる。
「ああ、そうだね。」
後ろからロボットたちも来た。
扉の前に立つ。
leaderが鍵を開けてくれた。
「ルークを、お願いします。」
声をかけると、leaderは微笑んだ。
「お願いするのは私かもしれない。あの子は優秀だ。」
ルークが誉められると、私も嬉しい。
「ありがとうございます。では、入ります。また会いましょう。」
「もちろん。気を付けてな。」
私たちは扉を開け、恐る恐る入っていった。
ところが。
入り口には、床がなかった。
要するに、大きな穴が空いていたのだ。
私たちは、抵抗もできないまま、アリスのように落ち続けた。
十秒ほど、空中散歩を楽しんだ(?)あげく、ふんわりしたカーペットの上に落ちた。
「ここは………?」
redが呟く。
おそらくみんながそういう気持ちだったはずだ。
なにしろ壁には古代の物としか思えない壁画が、部屋の中には古代の家具があった。
「これらのものは、きっと古代に存在した、ピアネス国の物だ。どうしてこんなものが………?」
ブツブツ言っていると、yellowが言った。
「ピアネス国のことは聞いたことあるわ。遥か昔に栄えたある意味古代文明。だけど、人々がどのような暮らしをしていて、どこまで発展が進んでいたのかは、まるで分からない、謎の国。」
水樹ちゃんと、redが初めて知ったように頷いた。
「なるほど。しかし、どうしてこんなことを……?」
その時、上からルークの声がした。
「先生、大丈夫でしたか?」
「大丈夫だよ、ルーク。他の入り方はあるのかい?」
「ええ。穴をどうにか飛び越えると、道があります。」
やはりそうか。
「ルーク、飛び越えるときは穴の大きさを考えてくれ。この屋敷は、思った以上に仕掛けがたくさんある。」
「どういうことですか?」
「説明は後でするから、そろそろ私たちは先へ進むよ。」
「あ、はい!!」
私の予想が正しければ、この屋敷はとても危険だ。
birdの手によって、好きに動かせるのだから。
2013/06/05 21:01
[139]るーく♪
inレミ
教授たちは穴に落ちてしまったが、元気そうだ。
私たちは穴を飛び越えなければ。
私はつかつかと扉に進みより、目で長さを図った。
約一メートル三十センチ。
跳べる。
私は後ろへ下がり、走り幅跳びの要素でとんだ。
と……………。
「レ、レミさんっ!?」
最後に聞こえたのは、ルーク君の叫びだけだった………。
短くてすみませんっm(__)m
ルークのも書きますからっ
2013/06/08 20:53
[140]ゆいこ
ど~も☆
るーちゃん!めっちゃ絵上手!!
水樹ちゃんカワイイ(*^_^*)
光くんカッコいい(^_^)ノシ
レイトン教授!!落ちちゃったの?!
レミ&ルークは大丈夫かな…?
2013/06/08 21:07