[1]るーく♪
【レイトン教授と神の宝石】
『レイトン教授と魔法の国』が完結したので、二作目を書くことにしました。
続いてはいないので一作目を読んでなくても大丈夫です。
文章はグダグダですが、よろしくお願いします。m(__)m
2013/04/29 07:22
[171]るーく♪
一人ずつ返しますね
リオ>
美「長い方ね、分かったわ。まあ、ダメダメな作者にかけるかわからないけど。」
水「どっちも好きだって!!るーく♪に両立ができるかなぁ」
光「オリキャラ、作者には任せられないから、僕たちがやるよ。」
リオ、ありがとう♪
2013/06/21 22:29
[172]るーく♪
蜜柑>
名前がカッコいい(キラン☆)
ル「先生、長くですって!!」
レイ「どっちも好きっと(メモメモ)」
レミ「教授、なにメモってんすか!!オリキャラはいつでもいいですよ♪」
蘭翔(蜜柑)ありがとう☆
2013/06/22 12:41
[173]るーく♪
ゆいこ>
レイ「長い方になりそうだよ。」
水「どっちもだねっ☆」
ル「二人とも使わせてもらいますね!!」
ゆいこありがとう♪
2013/06/22 20:32
[174]るーく♪
・レミ・
バーンッ
大きな音がして、壁が倒れた。
蘭さんの驚異的な強さのおかげで(レミさんは言えないですよ?byルーク)やっと壁が壊れたのだ。
すると………
「えっと、誰ですか?」
二人の少女が言った。
壁の向こうには金髪で青い目の少女と濃い茶髪で黒い目の少女がお揃いのワンピースを着て立っていた。
「私はレミよ。あなたたちこそ誰?」
「私ははすみです。」
「わたくしはヴェノアよ。こんなとこで何してるの?」
やっぱり姉妹ではなさそうだ。
第一見た目が違いすぎる。
「私たちは、怪盗birdやデスコールを捕まえようとしてるの。あなたたちは?」
蘭さんが聞き返す。
「じゃあ、あなたたちは警察なの?わたくしたちは、美琴さんを探しに来たのよ。友達だから。」
「警察じゃないわ。考古学者のレイトン教授と来たの。人間はあと五人ほどいるわ。美琴さん……?」
「良かった。警察は嫌いなの。美琴さんは今年で35歳。13歳の双子の子供がいるわ。」
「もしかして、水樹ちゃんと光くん……?」
「ええ、そうだけど……。」
私は耳を疑った。
「美琴さんは、ここにいるの?」
「そうよ。あなたたちが捕まえようとしている二人の仲間。」
つまり、怪盗の?
そういえば、はすみちゃんは自己紹介から一度も口を開いていない。
ヴェノアちゃんばかり話している。
内気な子らしい。
「美琴さんがどこにいるか知ってる?」
「ううん。だって、ここに来たの、はじめてだもん。」
「そっか。はすみちゃんとヴェノアちゃんはどういう関係?」
「同じ中学の同級生よ。三日月女子学院って言うの。」
確かとても優秀な学校だ。
二人のことがますます謎に思われてきた。
2013/06/23 13:56
[175]るーく♪
・レミ・
バーンッ
大きな音がして、壁が倒れた。
蘭さんの驚異的な強さのおかげで(レミさんは言えないですよ?byルーク)やっと壁が壊れたのだ。
すると………
「えっと、誰ですか?」
二人の少女が言った。
壁の向こうには金髪で青い目の少女と濃い茶髪で黒い目の少女がお揃いのワンピースを着て立っていた。
「私はレミよ。あなたたちこそ誰?」
「私ははすみです。」
「わたくしはヴェノアよ。こんなとこで何してるの?」
やっぱり姉妹ではなさそうだ。
第一見た目が違いすぎる。
「私たちは、怪盗birdやデスコールを捕まえようとしてるの。あなたたちは?」
蘭さんが聞き返す。
「じゃあ、あなたたちは何なの?わたくしたちは、美琴さんを探しに来たのよ。友達だから。」
「考古学者のレイトン教授と来たの。人間はあと五人ほどいるわ。美琴さん……?」
「良かった。美琴さんは今年で35歳。13歳の双子の子供がいるわ。」
「もしかして、水樹ちゃんと光くん……?」
「ええ、そうだけど……。」
私は耳を疑った。
「美琴さんは、ここにいるの?」
「そうよ。あなたたちが捕まえようとしている二人の仲間。」
つまり、怪盗の?
そういえば、はすみちゃんは自己紹介から一度も口を開いていない。
ヴェノアちゃんばかり話している。
内気な子らしい。
「美琴さんがどこにいるか知ってる?」
「ううん。だって、ここに来たの、はじめてだもん。」
「そっか。はすみちゃんとヴェノアちゃんはどういう関係?」
「同じ中学の同級生よ。三日月女子学院って言うの。」
確かとても優秀な学校だ。
二人のことがますます謎に思われてきた。
2013/06/23 13:58
[176]るーく♪
ん、ミスレスだ……
すみませんm(__)m
2013/06/23 13:58
[177]リオ
女子学院ですか。
気になりますなあ。
続きガンバ!
2013/06/23 14:11
[178]るーく♪
リオ>
三日月女子学院と言う変な名前の女子学院なのだ☆
ル「何か威張ってません?」
威張ってないのだっ!!
ゆいこ>
オリキャラ使わせて貰ったのだ♪
気に入らないところがあったらいつでも言ってね☆
2013/06/23 22:36
[179]るーく♪
暇なのでコーシン☆
↑寝ろよ
・ルーク・
光くん、どうしたんだろう。
妙に動物を避けているし、僕と目を合わせないようにしている気がする。
「こっちよ。」
ルーネさんの案内も耳に入らないようだ。
全然逆の方向へ向かおうとする。
「ひ、光くん、そっちじゃないですよ……?」
一生懸命話しかけてみる。
でも光くんは、「そ、そうか。」と言ってお礼すら言わない。
「動物、嫌いですか?」
恐る恐るさっきから思ってたことを聞いてみた。
「嫌いだ。」
あまりにも素直すぎる。
いい人だ、と思う。
発言はしないけど、素直で、思いやりがあって、とにかくいい人だ。
「……で?」
「……で?」
「ルーク君は僕にそれを聞いてどうしようとしているのか、ということ。」
やっぱりちょっと怖い……かも。
「い、いえ、その、気になったので……」
「お兄ちゃんはね、動物さんが嫌いだよ。」
凜ちゃんがニッコリして言う。
何てタイミングの良い子なんだ。
僕は感動すら覚えた。
「ルークは、動物さん、好き?」
「好きだよ。僕ね、動物と話せるんだよ。」
「ホント!?」
楽しい話が始まった。
2013/06/23 22:54
[180]るーく♪
~☆るーく♪呟き☆~
久しぶりの雑談的なものでぇす
暇だぁ←勉強せんかい!!
勉強イヤだぁ←やれ
愚痴ですね
2013/06/24 05:59