[1]るーく♪
【レイトン教授と神の宝石】
『レイトン教授と魔法の国』が完結したので、二作目を書くことにしました。
続いてはいないので一作目を読んでなくても大丈夫です。
文章はグダグダですが、よろしくお願いします。m(__)m
2013/04/29 07:22
[10]リオ 元まー
なくなるう!?
まさかデスコールが!?
ル「勝手な想像しない!」
2013/04/29 14:55
[11]るーく♪
はい、なくなりました。
蘭「金庫の中に入れておいたのに。」
る「不注意だね。」
2013/04/29 15:25
[12]るーく♪
オリキャラ紹介です☆
ル「まだ一日目ですよ………?」
る「気にしないの!!」
花咲 水樹 (13)
僕と言っているが本当は女子。凛を可愛がっている。
光とは双子で、姉。
趣味は空手。
花咲 光 (13)
あまり話さない男子。凛を可愛がっている。
水樹とは双子で弟。
趣味は柔道。
木崎 凛 (7)
可愛い女の子。寝ているときに神の宝石のことを言う。
一人っ子で、神に授けてもらった子。
趣味はダンス。
木崎 蘭 (35)
美しい女性。普段は何でもやるが、凛のことになると心配性になる。
水川 留衣という兄がいる。
趣味は読書。
木崎 蓮 (37)
そこそこカッコいい男性。凛に対して心配性の蘭の手助けをする。
木崎 麗奈という姉がいる。
趣味はゴルフ。
とりあえずこんな感じでお願いします(^.^)
2013/04/29 15:46
[13]るーく♪
欲しい…………。
どんな願いでも叶う神の宝石………。
どこにあるのだろうか。
俺の願い………。
それはレイトンたちを痛い目に遭わせること。
神の宝石……。
神が選んだ者にだけ見つけることが出来る………。
欲しい、願いを叶えたい。
俺はいつのまにか、あの日のことを思い返していた………。
2013/04/30 21:09
[14]リオ 元まー
レイトン先生を痛い目にあわせることだとおお!?
ぬうう・・・・なら私が代わりにい痛い目にあっt(殴
ル「死にます。勝手に入ってこない!」
2013/04/30 21:22
[15]るーく♪
「蘭、蘭………、目覚めてくれ!!」
あの日俺の妹の蘭が乗っていた自転車が車とぶつかった。意識が戻らない蘭を俺はずっと見ていた。俺は車の運転手を探した。分かったのは、名前だけ。
レイトン…………。
蘭が直っても、俺はレイトンを痛い目に会わせる方法を考えていた。どんなことでもやる、そう考えたときだった。
「どんな願いも叶う石を知っているかい?」
今は僕の師匠の人が話しかけてきた。どんな願いも叶う石。俺はその石にすべてをかけた。
前に見つけたのは、福岡県の人。その前は青森県の人。
俺は東京都。
「何考えてるの?」
美琴だった。美琴は蘭と蓮の結婚の仲人をした人。今は友達だ。
「いや、ちょっとあの日のことを考えてたんだ。」
正直に答えた。美琴はあの日のことを知っていた。だから何でも相談できた。
「神の宝石のことも?あの話は危険よ。行っちゃダメ。」
美琴が心配そうに聞く。うっとうしいな。そう思ったとたん、美琴はじゃあね、と言って離れていった。
2013/04/30 21:28
[16]タウ(元臥竜)
どうもです!
これで二作目のようで、すごいですよ。
一通り読みましたがとてもおもしろいです。
続きを楽しみにしております!
2013/04/30 21:54
[17]るーく♪
タウさん、読んでくれてありがとうございます\(^o^)/
こんなグダグダの小説を面白いなんて………(T-T)ウルウル
今日は更新できるかわからないけど、頑張ります☆
2013/05/01 06:33
[18]リオ 元まー
レイトン先生がそんなことするわけない!
違う人に決まってるうう!!
2013/05/01 16:55
[19]るーく♪
うんうん、先生はそんなこと………
留衣「俺は調べたんだぜ。」
る「はいはい、そうですかぁ。」
留衣「うぜぇ。」
2013/05/01 19:03