[1]るーく♪
【レイトン教授と神の宝石】
『レイトン教授と魔法の国』が完結したので、二作目を書くことにしました。
続いてはいないので一作目を読んでなくても大丈夫です。
文章はグダグダですが、よろしくお願いします。m(__)m
2013/04/29 07:22
[201]るーく♪
蘭翔(蜜柑)>
さっそくコメありがとう(*^^*)
赤だね☆
あと、皆さんもそうなんですけど、人の好き嫌いとかそういうことで決めたりはしません!!!!
ル「もしるーく♪がしたら、苛めてください」
まえもって私が決めた色を書きます♪
では10時をお待ちあれ(^_^)v
2013/06/30 21:41
[202]るーく♪
every day fortune teling
本日は………………
赤☆
蜜柑大せーかい♪
2013/06/30 22:03
[203]るーく♪
・怪盗bird・
「大変です!!レイトンたちが扉の外に!!!」
俺は秘密の通路から抜けてすぐに言った。
しかし、師匠はゆっくりこっちを見る。
じれったいのを何とか我慢する。
「お前、レイトンはしっかり縛ったと言わなかったか?」
「結びましたが、逃げられてしまったようで………」
「まあいい。美琴はどうした?」
「わ、分かりません」
本当は見ていた。
レイトンと一緒にいるのを。
でも、言いたくなかった。
言ったらきっと美琴は酷い目に遭う。
「そうか。レイトンたちを迎えるために最上のナゾを用意しよう。」
師匠はフフっと笑って何かの作業に取りかかり始めた。
2013/07/01 13:31
[204]リオ
へへっ!!ざまあみr(殴
師匠ってデスコール?
ル「楽しみになってきましたね!!」
今回はかなり素直・・・
おおー新しいコーナーできてる!!朝に書くと思うお。
るーく♪よろしくう!!
2013/07/01 19:15
[205]るーく♪
リオ>
ねっ!!ざまあみr(蹴
師匠はデスコールなのだ☆
デ「………フフっ」
な、なんかムカつく
新しいコーナー始めたよ
いつでも書き込み大歓迎♪
2013/07/01 20:18
[206]るーく♪
・ルーク・
「デスコールはこの中にいるわ。怪盗birdも。」
そう言った美琴さんの顔は、なぜか悲しそうだった。
「じゃあ、蹴破りましょうか?」
レミさんがニヤッと笑う。
うっ………
この笑みは嫌いだ…………
チラッと水樹さんと光くんを見ると、レミさんと同様の笑みを浮かべている。
二人もレミさんと一緒なのか………
でも美琴さんは首を振った。
「その必要はないわ。ここに数字を打ち込めば良いの。私は、その数字を知ってるから。」
確かに扉には数字を打ち込むキーがある。
「そうですか……。」
レミさんが呟く。
残念だという響きに聞こえたのは、僕だけだろうか。
僕は怖くて水樹さんと光くんを見れなかった………。
「じゃあ、打ち込んでいただけますか?」
先生が美琴さんに聞く。
答えは決まっている。
実際美琴さんは言った。
「もちろんです。今更やらないとは言えませんもの。」
そしてつかつかと歩みより、慣れた手つきで打ち込む。
30回くらい押し続けただろうか。
ようやくピッと音がした。
「鍵は開きました。入るか入らないかは、あなたたち次第です。」
なんか聞いたことのある言い方だが、触れないでおこう。
そして言う。
「もちろん行きます。そうですよね、先生、レミさん、水樹さん、光くん、凜ちゃん、蘭さん?」
「もちろんだよ、ルーク。」
先生がフワリと微笑む。
「当たり前でしょ。」
レミさんも言う。
「ここで行かなくちゃ、意味がないよ。」
「………行かないという………選択肢はない。」
2013/07/01 20:43
[207]るーく♪
・ルーク・
「デスコールはこの中にいるわ。怪盗birdも。」
そう言った美琴さんの顔は、なぜか悲しそうだった。
「じゃあ、蹴破りましょうか?」
レミさんがニヤッと笑う。
うっ………
この笑みは嫌いだ…………
チラッと水樹さんと光くんを見ると、レミさんと同様の笑みを浮かべている。
二人もレミさんと一緒なのか………
でも美琴さんは首を振った。
「その必要はないわ。ここに数字を打ち込めば良いの。私は、その数字を知ってるから。」
確かに扉には数字を打ち込むキーがある。
「そうですか……。」
レミさんが呟く。
残念だという響きに聞こえたのは、僕だけだろうか。
僕は怖くて水樹さんと光くんを見れなかった………。
「じゃあ、打ち込んでいただけますか?」
先生が美琴さんに聞く。
答えは決まっている。
実際美琴さんは言った。
「もちろんです。今更やらないとは言えませんもの。」
そしてつかつかと歩みより、慣れた手つきで打ち込む。
30回くらい押し続けただろうか。
ようやくピッと音がした。
「鍵は開きました。入るか入らないかは、あなたたち次第です。」
なんか聞いたことのある言い方だが、触れないでおこう。
そして言う。
「もちろん行きます。そうですよね、先生、レミさん、水樹さん、光くん、凜ちゃん、蘭さん?」
「もちろんだよ、ルーク。」
先生がフワリと微笑む。
「当たり前でしょ。」
レミさんも言う。
「ここで行かなくちゃ、意味がないよ。」
「………行かないという………選択肢は………ない。」
「行くぅ」
「真実を確かめないと、気がすみません。」
みんなが口々に言う。
「じゃあ、開けます」
美琴さんが言うと同時に、扉が開く。
そこには、デスコールがいた。
たぶんミスレスがあります
すみませんm(__)m
2013/07/01 20:46
[208]ゆいこ
どーも☆←
新コーナーできてる…!
じゃ、本日の気分で青!
ル「気分がブルーなんですか?」
ゆ「そういうわけではないんだけどね。」
じゃ、結果お待ちしていまーす!
レミ、扉蹴破れなくて残念!
デスコール、ホントにいた…!
面白いよ!るーちゃん♪ガンバ☆
2013/07/01 21:06
[209]るーく♪
ゆいちゃん>
新コーナーできました☆
青だね♪
ル「何色にしますか?」
もう決めてます(怒)
レミ、残念。代わりにルークを………
ル「血も涙もないですね(泣)」
デスコ登場(シャキーン☆)
頑張りまぁす←
以上にテンションが高いです、はい
2013/07/01 21:52
[210]るーく♪
everyのコーナー
略しました☆←オイ
本日は、ゆいこせぇかい♪
ル「まさかコメによって変えてます?」
断じてしてません!!
ル 「じゃあ赤、青、緑の順ですか」
ちゃうわ(゜o゜)\(-_-)
2013/07/01 22:11