[1]るーく♪
【レイトン教授と神の宝石】
『レイトン教授と魔法の国』が完結したので、二作目を書くことにしました。
続いてはいないので一作目を読んでなくても大丈夫です。
文章はグダグダですが、よろしくお願いします。m(__)m
2013/04/29 07:22
[30]ユリッこ
るーく♪、本当に悪いんだけど
それは語呂合わせとかそういうのかな…。
そう言った感じが分かれば解ける!
↑
私の脳は、単純かつアホです。
理解してやってください。m(TT)m
2013/05/05 10:23
[31]雪野 蜜柑
最近これてない蜜柑です☆
ル「ふざけてます…?」
いや、あの本当にすみません…
謎が出ている、解かなくては!
ん…?
釜の宝石
違いますね←
ル「判断するのって蜜柑じゃないですよ」
知ってるけど明らか違うでしょ。
まぁ自信ないですけどこれで。
2013/05/05 10:40
[32]るーく♪
蜜柑、正解!!………というか、本当は71は72でした。
すみませんm(__)m
神の宝石ですね。
釜の宝石の方が面白くていいかも……(笑)
解説です。最初の数字は『あかさたなはまやらわん』のどれかを表しています。
二番目の宝石は母音でいうと『あいうえお』のどれかを表しています。
例えば名前をお借りして蜜柑だと、
72・21・111
になると思います。『ん』はテキトーです(笑)
ユリッこ~今度はもっと分かりやすいヒントにするね(*^^*)
ル「長文&分かりにくい文、失礼しました。」
る「ちょっ…、それ私の言葉………(涙)」
2013/05/05 12:08
[33]るーく♪
ナゾが解けたのでコーシンです☆
僕は考えた答えを口にした。すると、先生は驚いたように言った。
「私も丁度そうだと考えていたところだよ。あと、異世界から来た古く考える者のことだが、ルークはどう思うかい?」
やった、先生も同じことを考えていたんだ。でも、異世界から来た古く考える者のことは何度考えても分からなかった。
「分かりません。誰のことを言っているのでしょうか。」
先生はちょっと考えてから言った。
「異世界は外国、古く考える者を繋ぎ合わせると考古学者。この考えが正しければ、外国から来た考古学者、つまり私となる。」
なるほど。僕は納得した。でも、なぜ怪盗birdは先生が来たことを知っていたのだろう。
と、その時。開いていた窓から、風と共に手紙が舞い降りてきた。僕は慌ててキャッチした。先生のところへ持っていくと、先生は恐る恐る手紙を読み始めた。
『レイトン様、ルーク様。
ごきげんよう。君たちは私に選ばれた。つまり、運のいい君たちは私のナゾ屋敷に来れるのだ。
場所もせっかくだからナゾにしよう。
歩く時。
栗川ろい。
もり沢。
七のバカンス。
かわ谷
夜の祭。
ちか元。
行く。
君たちならすぐ分かるはずさ。
いつでも待ってるよ。』
またナゾか。これは難しいな。すると先生が言った。
「ルーク、さっきのように解いてごらん。」
え、えぇっ!!!
2013/05/05 12:38
[34]るーく♪
ではナゾです。
ル「一問目を解き終わったばっかりですよ………?」
る「そこは見過ごしてね………♪」
ナゾ002
ピカラット50
文字の暗号
怪盗birdから場所についての暗号がきた。それには、
歩く時。
栗山ろい。
もり沢。
七のバカンス。
かわ谷。
夜の祭。
ちか元。
行く。
と書かれていた。どこに行けばいいのだろう。考えて欲しい。
ル「なんですか、栗山ろいとか、もり沢とか、かわ谷とか、ちか元とかって。」
る「えぇっと…………、暗号です(汗)」
2013/05/05 12:50
[35]雪野 蜜柑
むむむむむむむ…………
山、谷、川、森、祭←…
あははははは意味不明~~~~
ル「あぁ蜜柑がついに壊れました…」
と言うことで(どういうことで?)ヒントプリーズです!
ル「早くないですか?」
2013/05/05 13:06
[36]るーく♪
ヒントですか………
そうですねぇ………
答えは12もじです☆(たぶん)
2013/05/05 13:46
[37]リオ 元まー
るーく♪は難しいのよく考えられるね♪
ル「それってほめてるんですか?」
勿論!
もうちょいヒント!
2013/05/05 15:31
[38]リオ 元まー
上につけたし!
うーん・・・
じゃあ、勘でトウキョウスカイツリー!
ル「12文字ですよ!」
2013/05/05 15:33
[39]るーく♪
コツコツコツコツ………。
ハイヒールの音が聞こえた。美琴だとすぐにわかった。
「良かったわね。」
話しかけてきた。
「何がだ?」
自分でも嫌な声だと思うほど不機嫌な声だった。
「パズル城をナゾ屋敷に変えられたことやレイトンたちがナゾを解いてくれたことよ。まあここの場所が分かるか知らないけど。
ところで、どうしてそんな不機嫌なの?」
だんだんとイライラしていたのが収まってきた。
「師匠がナゾ屋敷の文句をつけ始めたんだ。」
もう聞かないでくれ。言葉には出さなかったが、美琴には分かったはずだ。実際美琴はそれ以上何も言わず、去っていった。
2013/05/05 15:42