[1]るーく♪
【レイトン教授と神の宝石】
『レイトン教授と魔法の国』が完結したので、二作目を書くことにしました。
続いてはいないので一作目を読んでなくても大丈夫です。
文章はグダグダですが、よろしくお願いします。m(__)m
2013/04/29 07:22
[100]るーく♪
全然天才級じゃないよっ☆
このナゾは、将棋以前の問題なの(-_-;)
ヒントいる?
2013/05/20 20:55
[101]ゆいこ
はい!いります!!
ル「いくらゆいこがバカっていっても、いきなりすぎじゃ…」
ア「まあまあ。」
ゆ「アロマのいう通り!ルーク、堅苦しい」
ル「まったくゆいこは何言ってんだか…」
ジュ「私もいります。ヒント!全然わかんない…」
ゆ「あ!ジュリア出た。」
ということですが、ヒント、お願いします!!
*誰かが、ヒントはまだ出さないでって言ったら、いいです!
2013/05/20 21:00
[102]るーく♪
ヒント行きまぁす♪
ヒントⅠ
ナゾの文をよく注意してみよう。
なにか変なことに気づかないかい?
ヒントになってるかな?
今何かを書こうとしたけど、忘れちゃった………(-_-;)
2013/05/20 21:08
[103]リオ
うーん
『』も気になるね。この中全部間違ってたりして。
あり得ないのでスルーしてください!
2013/05/20 21:21
[104]るーく♪
☆☆☆☆☆るーく♪&レイトンキャラの雑談TV☆☆☆☆☆
今日から、本格的な番組みたいにしていきます♪
る「るーく♪です。今回のゲストは……?」
光「花咲光だ。」
る「じゃあ、合言葉いっくよぉ☆」
光&る「明日は天気になぁれ(*^^*)」
光「てか、いつからこんな合言葉が生まれたんだ?」
る「ん?今でしょ。」
光「………。」
る「ンなっ、何?」
光「いや、何でもない。」
る「(イラッ)今日のテーマは、私の絵についてです。」
光「そういや、今回は一枚も載せてねぇな。」
る「うん……。水樹は書けるけど、光がなぁ…(-_-;)」
光「ふざけんな!!」
る「はいはい。いずれ絵は載せます☆(たぶん。)次回のゲストは凜ちゃんです♪」
光&る「明日天気になあれ☆以上雑談TVでした(*^^*)」
2013/05/20 21:35
[105]るーく♪
リオ<
うーん、違うなぁ(*^^*)
ちなみに、間違いは、数だけでなく、どこがそうなのかもつけてね♪
2013/05/20 21:39
[106]雪野 蜜柑
私わかったかもw
答えはゼロ。
理由は問題が「上の文に間違いはいくつあるだろう。」ではなく「下の文に間違いはいくつあるだろう。」だから
2013/05/20 22:06
[107]るーく♪
蜜柑<
正解!!!!!!!!!!!!!!
スゴいね(*^^*)
私自身、最初見たとき分かんなかったのにwww
ホントは右と左の文なの(>_<)
分かりにくすぎる文、失礼しましたっ☆
2013/05/20 22:30
[108]るーく♪
水樹さんが答えを告げたとたん、相手のロボットは崩れ落ちた。
「leader、そう言うことだったのか……?」
問題を出したロボット、leaderは頷いた。
「正解だ。red、勉強不足だったな。」
「ああ、そのようだ。」
そういうと、leaderはこちらを見た。
「そろそろ昼食にしよう。私たちは食べないが、人間は食べないといけないのだろう?」
確かにお腹が空いてきた。
僕は先生を見た。
目が合う。
僕が頷くと、先生はleaderに言った。
「御気遣い感謝いたします。お願いします。」
その言葉に、leaderは一言返しただけだった。
「行くぞ。」
ついたところは、さっきleaderたちが出てきた小屋だった。
中は案外広く、きれいだ。
それにたくさんのロボットがいる。
僕たちは、指示された通りに座る。
ランチは、ディナーのように豪華だった。
グリル野菜のサラダに、レンズ豆のスープ、鴨肉のソテー、無花果のシャーベット。
野菜が好きではない僕も、美味しく食べれたし、凜ちゃんもすべて食べていた。
みんなが食べ終わると、一体のロボットが、マイクを手に持ち現れた。
「私はリカルーネ。ルーネと呼んでください。今から、いにしえから伝わる歌を歌います。」
そう言うと、目を閉じた。
「森の中は不思議でいっぱい
楽しい気持ちも分かるけど
それ以上行ったら
いけないよ
森の中は危険がいっぱい
好奇心も分かるけど
それ以上進むと
未知の世界
光の届かない森
それがこの森
森をなめてはいけないよ
この森を知り尽くす人なんて
この世に存在しないのさ」
ルーネさんの声は美しかった。
一体この歌を、いにしえの人たちはどんな目的で作ったのだろう。
2013/05/21 22:17
[109]るーく♪
歌を聞き終わったあと、二回戦を行うことになった。
解くのは光くん。
相手は黄色いロボットだ。
「yellowよ、よろしくね、ウフッ」
ウインクをするyellowを無視して、光くんはleaderに言った。
「問題を。」
leaderは頷き、口を開いた。
周りのたくさんのロボットが集まってくる。
光くんが、緊張しているのが、表情で分かる。
次はナゾです☆
2013/05/22 18:28