[1]るーく♪
【レイトン教授と神の宝石】
『レイトン教授と魔法の国』が完結したので、二作目を書くことにしました。
続いてはいないので一作目を読んでなくても大丈夫です。
文章はグダグダですが、よろしくお願いします。m(__)m
2013/04/29 07:22
[211]るーく♪
雑談.com
期〇テス〇中なのに全然勉強してない(-_-;)
チーン\(__)
200レス超えたぜぇ(>∀<)
2013/07/01 22:15
[212]ゆいこ
どーも☆←
わーい^^当たった!
200レスごえおめでとうございます!!
じゃ、また本日の気分いくね!
よっし、今日は赤だ!!
ジュ「今日は燃えてるの?」
ゆ「ちゃうわ!気分ってば!」
ジュ「そうなんだー良かったねー←」
これからもがんばってね☆
2013/07/02 21:26
[213]神埼 蘭翔
今日は好きな色二つ目の緑で。
ちょうど今隣に緑のノートあるし←
デスコールの登場!
三十回ぐらい押さないといけない暗号(?)
覚える自信ないわ~なんかにメモらないと入れなくなるよ…
これからも頑張れ☆
2013/07/02 21:33
[214]るーく♪
・ルーク・
「また会ったな、レイトン。」
デスコールが口を開いた。
「そのようだね。」
先生も慎重に言う。
「デスコール、大人しく捕まりなさい」
レミさんが睨み付ける。
が、デスコールは少しも動じない。
「捕まる?私が?フッ」
「何がおかしいの?」
水樹さんが不安そうに聞く。
凜ちゃんに至っては、メソメソと泣いている。
「お前たち、私を本当のデスコールだと思っているのか?」
僕たちに動揺が走る。
「違うのか?」
そう言いながらも、僕は新聞で見た怪盗birdを思い出していた。
デスコールにそっくりな格好。
間違いない。
そう思ったときだった。
「怪盗birdよね」
思いがけない方向から声がした。
蘭さんである。
「デスコールではないのだったら、怪盗birdとしか思えない。そうでしょ、お兄さん?」
…………?
お兄さん……?
「何を言っているんだ。私は確かに怪盗birdだ。しかし、お前の兄だと?」
デスコールいや、怪盗birdが呟く。
声に焦りが見えるのは気のせいだろうか。
「留衣。」
「………」
「そうでしょ?」
「………………………そうだ。」
birdが認めた。
「どうしてこんなことを?」
先生が聞く。
「お前のせいだ。」
「私…………?」
「そうだ。蘭が『レイトン』と言う名の男が運転していた車と事故った。」
「あ!!」
その事件は聞いたことがある。
みんなが僕を見た。
「それ、ポーラル・レイトンさんが起こした事件ですよ。先生と同じ名字だったので、調べたんです」
手元の鞄を探り、手帳を出す。
ページをめくっていく。
「ありました!!読みますね。『〇月〇日〇時〇分にポーラル・レイトン氏が日本人と事故を起こし、逮捕された』」
「そんな………。じゃあ私は、全く違う人を恨んでいたのか……?」
「本物のデスコールは?」
「逃げた。」
「…えっ!?」
ここまで来たのは何だったのか。
拍子抜けしてしまう。
「お兄ちゃん、また一緒に暮らさない?」
蘭さんが不意に口を開く。
「……………出来ないよ、蘭。私は……」
「いつまでも待つわ。」
ん?
なんか歌であったような………
「お兄ちゃんが戻ったら、一緒に………ね?」
留衣さんが顔を上げた。
「本当に?」
「もちろん」
この言葉が、留衣さんの心に響いてほしいと、僕は思う。
2013/07/02 21:35
[215]るーく♪
ゆいこ>
どうも♪
正解オメ☆
200レス、お陰さまで到達しました!!
水「でも、もうエピローグだけでしょ?」
………ムゥ
今日は赤だね☆
オーケー(*^^*)
ル「赤にするとか?」
レミさん、水樹、光、蘭さん呼ぶよ?
ル「すすすすす、すみません(汗)」
がんばります☆
2013/07/02 21:42
[216]るーく♪
蘭翔>
緑だね☆
オーケー(*^^*)
30個の数字、絶対覚えられない!!
ずっと同じ数字なら何とかなるかもだけど………(汗)
頑張ります☆
2013/07/02 21:44
[217]るーく♪
ゴメンナサイm(__)m
昨日色いってなかった……
青です☆
2013/07/03 05:25
[218]るーく♪
☆エピローグ☆
あれから僕たちは、留衣さんの生還を祝うパーティーに呼ばれた。
そこには、あのメンバーが揃っていた。
「紅茶とコーヒー、バナナケーキとチョコケーキを用意したわよ。欲しいものがあったら言ってね♪」
パーティーを開いた本人、蘭さんが言う。
あれ以来、美琴さんと蘭さん、ヴェノアさん、蓮実さん、マリアさんは時々会う仲になったらしい。
僕と先生、レミさんはもうすぐロンドンに帰るから、それを見るのが少し寂しかった。
「じゃっ、私はコーヒーとチョコケーキを。」
水樹さんがカフェの時のように頼む。
「はい、どうぞ」
渡されたお皿には、大きくて美味しそうなケーキが乗っている。
それを見た僕は、お腹が空いてきた。
「紅茶と、バナナケーキ下さい」
「どうぞ」
バナナケーキも、チョコケーキに負けない出来映えだ。
紅茶は丁度いい温度で、口の中でとろけるよう。
ケーキも、フワフワでほとんど噛まずに食べられる。
「おいしい!!」
水樹さんのも、美味しいらしい。
「あ、そういえば」
突然美琴さんが口を開く。
彼女はコーヒーとバナナケーキを食べている。
「私の家にこんな手紙が届いて」
そう言って封筒を取り出す。
それには、『レイトン、ルーク様』とかかれていて、差出人のところには『星麗 月影』とあった。
先生が中から手紙を取りだし、読む。
レミさんは自分の名前が書かれていなかったからか、ふてくされている。
僕は、手紙を読んでいくうちに先生の表情が変わっていくのに気づいた。
そして僕を見て言った。
「レミには申し訳ないが……。ルーク、もう少し日本にいられそうだよ」
end………
2013/07/03 18:23
[219]るーく♪
☆読者様☆
皆さんのおかげで、『レイトン教授と神の宝石』を完結できました。
書き忘れていたのですが、凜のうわ言はストレスと言う設定でした。
次回は、『レイトン教授とかぐや姫伝説』という題名の予定です。
読んでいただければ、嬉しいです。
今までありがとうございました。
感想、指摘などございましたらお書きください。
2013/07/03 18:29
[220]リオ
はい、えー
全然最後が来れなかったリオです⭐(殴
完結オメデ♪次作楽しみじゃ!(もう出来てます。dyルーク)
面白かったよー!
次もガンバ!!
2013/07/03 21:46