[1]ゆいこ
【アロマの日常。】
初めまして!ゆいこです。
初の小説なので、意味がちゃんと伝わらないかもしれないので、よろしくお願いします!
2013/04/25 18:44
[2]リオ(元まー)
こんにちは!
小説がへったくそなリオです。
私のこと、タメ口&呼び捨てOKです☆
(堅苦しいのが嫌いだから。)
がんばってね!
2013/04/25 18:59
[3]るーく♪
はじめまして、るーく♪です!
私も書くのはすごく下手です☆
タメ口&呼び捨てでお願いしまぁす♪
2013/04/25 19:38
[4]ゆいこ
暖かい春の日の昼下がりのロンドン。
「ふんふふんふふーん♪」
「レミさん、ありがとうございます。」
アロマがぺこぺことおじぎをしながら、鼻歌を歌いながらフライパンで野菜をいためているレミに向かって言った。
「いいの!いいの。アロマちゃんの役にたったなら。」
「でも、レミさん忙しいのに・・・。」
「それは大丈夫よ。だけど、あのふたり遅いわね。」
レミは窓の外を見ながら言った。
~その時のレイトンとルーク~
「先生ー。だ、大丈夫でしょうか?」
「それは行ってみなければわからないよ。」
「でも、アロマさんは料理がへ・・た・・ですから。」
「ルーク、それはアロマさんに対して失礼じゃないかな。」
そういうレイトンの顔はどことなく引きつっていた。
レイトンとルークはアロマに新作スパゲティを食べに来てほしいと誘われていたのだ。
2013/04/25 21:07