[1]ゆいこ
【アロマの日常。】
初めまして!ゆいこです。
初の小説なので、意味がちゃんと伝わらないかもしれないので、よろしくお願いします!
2013/04/25 18:44
[25]まゆこ
こんばんは(^_^)
久しぶりにやってきました。
アロマとルークはジェットコースターにたどりつけるのかしら?
ふたりはなかなかいいコンビですね。
2013/05/08 18:31
[26]ゆいこ
まゆこさん!お久しぶりですね☆
ルークとアロマ・・・。私のお気に入りコンビです!!
これからも、この駄作をよろしくお願いします♪
2013/05/08 18:35
[27]ユリッこ
こんばんは☆
今日も楽しく読ませて頂きました。
アロマとルークの組み合わせ、
なんかいいですよね~。
小説、やっぱり面白い!
これからも更新頑張ってね(*^_^*)
ル「ユリッこはあなたの超ファンらしいですよ」
ゆ「そうそう、もうこの小説は大賞とってもいーと思う。」
また楽しみにしています
2013/05/08 21:06
[28]ゆいこ
☆ユリッこへ☆(勝手に、呼び捨てしてたらすみません…。)
私のこの、駄作が…大賞をとってもいい?!
そんなわけないよ…。まあ。何はともあれ、嬉しいです!!私の小説をそんな風に、ほめてくれる人がいたなんて…。超感動です!!
やっぱり♫ルークと、アロマって、ある意味いい二人ですよね☆
何か、友!!というか(なぜ私はこんなに語ってるのでしょう。)
とにかく、みなさんが、納得してくれるような小説になるといいな
今日は、すみませんが小説更新お休みします…。
これからも、みなさまに楽しんでいただける小説を書いていけるよう。がんばります!!
2013/05/09 21:37
[29]ユリッこ
大賞作家!ゆいこへ
みなさんが納得してくれるような小説に…!?
私はとっくに納得していますよ(*^_^*)
ルークとアロマペア。最高^^
2013/05/09 21:49
[30]ゆいこ
「さすがはチェルミー警部です。あんな大男を一発で投げ飛ばしちゃう何て!」
「ん?その声、どこかで聞いたことあるぞ?まさか…」
パシャッ
「記念に一枚。とらせていただきました、お久ぶりですね!」
「レ、レミ?!」
草むらからでてきたのは、何とレミだったのだ!
「教授!どこ行ってたんです。」
レミが、声をかけてきたレイトンのほうを向いて、少し怒ったような顔で尋ねてきた。
「レミこそ!どこへ行ってたんだ?」
「なんだなんだね。二人とも、お互いを捜しあっていたのかね。それはそれは、ご苦労さまといったところか」
レイトンが尋ね返すと、なぜかチェルミー警部までもが反応した。
「まあ、いいとしましょうよ。こうしてお互い見つかったわけだし!」
「まあ。それはそうだが、なぜここに来たのかい?」
上機嫌なレミに、悩ましい顔でレイトンが質問する。
「なんでって?それは、さっきのひったくり事件の女性の声!」
レミは、レイトンにこたえる。
「そうか。」
レイトンは、トレードマークのシルクハットのつばを軽く、「ちょん」とつついた。
「あのー。教授。ルークと…アロマちゃんは?」
「ジェットコースターに乗るといっていたよ。」
「じゃあ、行きましょう!」
チェルミー夫婦に別れを告げた、レイトンとレミは、ルークとアロマのいるジェットコースター前まで行った。
~その頃のルーク・アロマ~
「えーと、アロマさん。ここが、ジェットコースターです。」
ルークの案内で、アロマとルークは、ジェットコースターについた
「うわあ。乗りましょう!!いますいていて、すぐ乗れそうです」
アロマがぐいぐいとルークの肩を押し、ふたりはジェットコースターに、のった。
「うわー!見てみて!!人や車が、おもちゃのようです!!」
「ほんとですね!!レミさんや、先生。見えるかなぁ…。」
こんなことを話しているうちに、二人の乗っているジェットコースターは、最大の山場といってもいいだろう地点にさしかかった。
「高い!高いですよー。」
アロマの笑顔は、ジェットコースターの坂を下る一瞬で悲鳴に変わった。
「キャーーーーーー!!」
乗るものすべてが悲鳴を上げる、ロンドン一高いジェットコースター。
「楽しかったですね♪」
止まったと同時に、アロマの笑顔はもどってきた。
「また来たら乗りましょうね!!」
ルークとアロマがはなしていると、
「ルーク!アロマさん!!」
「遠くからだれかが、僕たちのこと呼んでいる見たいです」
その声は紛れもなく、レイトンの声だった。その横には、もちろんレミの姿もあった。
「あーっ!レミさんもいますよ!!」
「ほんとです!レミさーん!!」
アロマの大声は、レミにも届いた。
「アーロマちゃーん!!」
レミの笑顔の応答も返ってきた。
~帰り際~
「楽しかったですね!またいきましょうよ!!」
「はい。楽しかったです!!」
こんな会話を最後に、アクシデント満載だった1日は幕を閉じた。
2013/05/11 16:53
[31]るーく♪
しばらく読み逃げしてました、すみませんm(__)m
レイトンの一人称は『私』ですよ☆
引ったくりの犯人も捕まえられたし、レミとも再開できて一件落着ですね。
ジェットコースター、私も乗りたいなぁ(*^^*)
2013/05/11 17:37
[32]ユリッこ
ロンドン一高いジェットコースター!
私、高所恐怖症なのでムリ!…と言いたい
ところですが、
乗ってみたいなあ(^u^)
すごいアクシデント満載な一日ですね…
タイトル「アロマの日常。」ですから
こんな一日がアロマにとっては日常!?
すっごいな~日常ってレベルじゃあない!
2013/05/11 19:22
[33]ゆいこ
~お知らせ~
どうもです!!
この、「アロマの日常。」にも、終止符を打つ時が来たようです。
レス40もいかずに終わるとか早い!!
って感じですが、次回作にも、「アロマの日常。」要素があるので
心配しないでね^^
あと、これはあくまでも「お知らせ」にすぎないので!
では、完結前にコメ返し^^
★るーく♪★
ゴメンナサイ…。すっかり忘れてました!!
レイトンの一人称は「私」だったね!
ほんとごめん(涙)
★ユリッこ★
このダメ小説をほめてくれたユリッこ。
お礼も兼ね、「姫」と、呼ばせてください!!
アロマの日常、こんなに、非・日常的なのかな~。
そうでないことを願います…。
2013/05/12 13:10
[34]片山 舞子
こんにちはヽ(^0^)ノ
私の小説へのご訪問ありがとうございました♪
一通り読み終わりました。
すっごく面白かったです!
自作も楽しみにしてます♪
頑張ってください^^
2013/05/12 14:09