[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と偽りの世界】
ついに四作目!
そしてその四作目は完全フィクション!
※注意※
・誤字脱字多数あり(ご指摘をいただけると嬉しいです。)
・話の展開が急(ついていけない場合ご報告ください)
・更新が遅い(早く書いてほしい場合ご報告ください)
・絵をのせると思いますが下手です(見たくないという人はご報告ください)
・文がおかしい(読み取れない場合ご報告ください)
以上です!()内のものは別に無視しても大丈夫です。
では、どうぞお楽しみください!
2013/04/22 19:33
[148]雪野 蜜柑
るーく♪
態度の違いすごいよねw
ありがとう♪
関西弁がかわいいってはじめて言われたw
たまぁに入ってるときあるかもね。
ではでは(^_^)/
舞歌
おぅ…
答え発表しまぁす♪
ナゾ001 仲間ハズレ 回答&解説
回答
『紫』が仲間ハズレ。
解説
『赤→朱』『青→蒼』『緑→翠』
と紫以外の漢字は同じ読みの漢字に変えられるのです♪
だからそのまま変換です♪
ちょっとややこしかったかな?
2013/05/14 18:36
[149]雪野 蜜柑
「よしっ!解けた!」
龍がそう言うと同時に扉が開いた。
「ここから先は私達は助けにいくことができないかもしれない。
気を付けていくんだよ。」
レイトンはそう言った。
そうここから先は城の中。
関係者以外立ち入り禁止だ。
従って中には龍と冷奈しか入れないのだ。
「ありがとうございますレイトンさん。
必ず苺を助け出します。」
そう言った龍の顔は本気だった。
その龍の顔を見た一同は空気がはりつめたようになるのがわかった。
「皆が無事であることを願っております。
そして僕は必ず皆さんを外に出します。」
ネバーも本気だった。
この場にはふざけに来た人はいない。
皆が同じ人を助けようと必死になっている。
そうして二人は中へ入っていった。
「最上階まで、あと、どれぐらいあるんだ…?」
中へ入った二人は苺のいるだろう最上階へ向かっていた。
ただ最上階にいくには階段をとにかく上る他ない。
だが最上階までの道のりはそう簡単ではない。
鏡の世界の龍達いつもこの階段を行き来しているのだ。
行きが切れていてはおかしいだろう。
何か感ずかれてしまうかもしれない。
なので二人は平常を装いずっと、これからも上っていかなければならい。
龍と冷奈は苺を助けるためならという思いでまた平常を装いのぼりはじめた。
「いらっしゃい、龍…冷奈…。」
…そう城の最上階で呟いている人がいるとも知らずに。
2013/05/14 19:00
[150]片山 舞歌
ああ!そう言うこと!
なるほどねぇ~…
最上階では誰がそう呟いたのかな?気になる(☆∀☆)
更新頑張れ!
2013/05/14 19:48
[151]るーく♪
ヤッホー\(^_^)/
ああ、なるほど(*^^*)
蜜柑、天才的(>_<)
最上階で呟いた人、苺ちゃんかなぁ……?
気になるわぁ☆
でわでわ(^_^)/
2013/05/14 20:05
[152]雪野 蜜柑
舞歌
そう言うことです♪
誰だろうそれはn((殴
龍「ネタバレ禁止だ!」
あい…
頑張るね。
るーく♪
ヤッホー\(^_^)/
納得してもらえてよかったぁ(*´д`)=зホッ
いやいやるーく♪の方が天才的だよ!?てか天才だよ!
誰だろう←
気になってもらえたか^^
ではでは(^_^)/
2013/05/14 20:19
[153]蜜柑
蜜柑のTea time♪
蜜柑の雑談time♪から名前を変えました*\(^o^)/*
名前が蜜柑なのはiPodからしてるだけなので気にせずに♪
次回からこの雑談の書き方変えますのでご了承ください( ̄^ ̄)ゞ
ではではさようなら*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*
2013/05/14 20:54
[154]片山 舞歌
蜜柑»
龍くんそんな堅いこと言わない言わなi(((`・д・)=о)З°)=з
こ、更新ガンバっ ったー……痛ー…←
2013/05/14 20:55
[155]蜜柑
舞歌
だよねぇ
龍は真面目なのかΣ(゜д゜lll)
龍「そこでなぜ引く」
何と無くwww
2013/05/14 21:03
[156]るーく♪
ヤッホー\(^o^)/
雑談の名前変えたんだ(*^^*)
絵文字カワイイ♪
私のには全然入ってないの(泣)
あと、舞ちゃんと蜜柑にだけど、雑談的なもの始めちゃったんだけど、いいかな?
ダメだったら即止めるねww
でわでわ(^_^)v
2013/05/14 22:51
[157]雪野 蜜柑
るーく♪
やっほー\(^_^)/
変えちゃいましたw
顔文字は普段は3DSだからすくないんだけどね^^;
雑談とはあのレイトンキャラクターとのやつ?
私は全然構わないよ~♪
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「あぁ~…まだあんのかよ…」
龍は上を見た。
いつまでも続くような長い階段。
それはいっこうに終わりを見せようとしなかった。
そして龍と冷奈は平常を保ち上ると言うのが難しくなってきた。
現に二人の額には汗がにじんでいる。
しかし二人からは諦めの言葉は全くでなかった。
最上階にいかないと苺を助けられないのだから…
二人は会話もなく黙々とのぼり続ける。
ただただ最上階を目指し、終わりのないような階段を上って行く。
しばらく歩くと上の方にやっと終着点…最上階が見えた。
二人はそれを見ただけで歩みを早めた。
どこにそんな体力があるのか、二人は駆け出す。
終着点へと早くつくために。
あと数段。
二人は汗をにじませていると言う程度ではなかった。
走ったため息切れをし、額には汗で髪が引っ付いていた。
どんどん近付いてくる終着点。
あと五段…四、三、二…一……零。
二人は上りきった。
あの長い長い階段を。
目の前には扉がある。
この部屋に苺がいる。もうすぐ救える。
そう思うだけで二人は疲れがとれるかのような感覚に陥った。
そして龍がドアノブに手をかける。
二人は無言で顔を合わせ頷く。
『カチャ』っと言う音がして扉が開き始める。
中にはずっと二人が…いや皆が待ち望んでいた人物がいる。
正真正銘本物の桜野 苺が…
2013/05/14 23:48