[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と偽りの世界】
ついに四作目!
そしてその四作目は完全フィクション!
※注意※
・誤字脱字多数あり(ご指摘をいただけると嬉しいです。)
・話の展開が急(ついていけない場合ご報告ください)
・更新が遅い(早く書いてほしい場合ご報告ください)
・絵をのせると思いますが下手です(見たくないという人はご報告ください)
・文がおかしい(読み取れない場合ご報告ください)
以上です!()内のものは別に無視しても大丈夫です。
では、どうぞお楽しみください!
2013/04/22 19:33
[168]雪野 蜜柑
蜜柑のTea time♪
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
本日のメニュー
紅茶…アールグレイ
ケーキ…苺のショートケーキ
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
いやぁ…ねえ?
もうすぐ完結ですよ?
なのにこの更新スピード。
ついでにこれからもっと落ちる可能性あるし。
龍「早くする努力したらいいだけじゃん。」
いやおっしゃる通りですよ。
て言うか今更だけど龍とネバーって同い年だよね。
ネバーも本来はネヴァーだし。
龍「同い年と言うのはわかるがネヴァーがネバーなのは蜜柑が間違えただけだろ。」
まぁ伝わるからいいだろう。
ヴァイオリンはきちんとしたのにねぇ。
龍「いや、知らないけどさ。」
さていつか更新するようにしよう。
龍「今じゃねえんだな。」
2013/05/16 20:45
[169]るーく♪
ヤッホー\(^_^)/
アールグレイ大好き(^q^)
苺のショートケーキ、苺味の生クリームなら食べられる☆
ネバーって、ネヴァだったんだwww
私より更新スピード早いやんけ
どこが遅いと?←九州弁でどこが遅いの?って言ってるのだ
でわでわ(^o^)/
2013/05/16 20:58
[170]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
自分の小説を作ろうとすると
難しいですね。←一応、考えたけど(笑)
やはり、小説を書いてる人は、
思いつきがすごいなぁ~と思った。
今ごろ(笑)
2013/05/16 22:56
[171]雪野 蜜柑
るーく♪
やほやほ♪
私もアールグレイ好きだよ^^
ケーキはだいたい食べれるかな…?
ネヴァーなの。
いやいや前(一作目)より大分落ちたよ。
前は一日に二回のペースだったから^^;
ではでは(^^)ノシ
乂剱天楼乂さん
難しいですよね。
乂剱天楼乂さんの小説読んでみたいです!
皆さんすごいですよね。
よくあんなに思い付くなといつも驚かされています^^;
2013/05/16 23:14
[172]雪野 蜜柑
「取り合えず下に戻ろうか。」
龍は二人が泣き止んだのを見てそういった。
二人は無言で頷いた。
そして三人で部屋から出た。
ここからまたあの長い階段を下らなければならない。
「ここで止まっても仕方ない。
行こう。」
龍のその言葉で三人は長い階段を下り始めた。
「やっぱり長いな…」
半分ぐらい行ったときだろうか。
冷奈がそう呟いた。
二人も首を縦に振っている。
まだ下の方にあるはずの扉が見えてこない。
しかし上りより楽なのは明らかだった。
そうして三人はまた下り始めた。
「あ、扉!もうすぐみたい!」
冷奈がそう言い、下の方を指差した。
二人が指差した方を見てみると確かに扉らしきものが見えた。
三人は顔を見合わせた。
そしてうなずきあい少しだけスピードをはやめた。
そうして数分後には一番下の扉の前についた。
2013/05/16 23:29
[173]るーく♪
ヤッホー\(^_^)/
長い階段かあ……
私は学〇の階段でさえ疲れるww
下りは楽だよねっ☆
ていうかエレベーターかなんか作ればいいのにねぇ(-_-;)
でわでわ(^_^)/
2013/05/17 06:39
[174]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
雪野さん>ありがとうございます。
初心者なのでできるか分かりませんが・・。
自分は、準備してからスレたててみます。
2013/05/17 17:59
[175]雪野 蜜柑
るーく♪
ヤッホーです♪
長いんだよ。
大丈夫私も階段少し上るだけですぐ疲れているからww
下りはいいよねぇ。
エレベーターつくればよかったかもww(本当大変だったよ!by龍)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
龍が目の前の扉に手をかけて一気に開く。
「あ!龍さん!」
真っ先にそう叫んだのはルークだ。
龍はその声に笑顔になり冷奈と苺に出るように促す。
苺は少しためらったが冷奈に手を引かれ外へ出た。
「あ、こちら私達の探していた苺です。
自己紹介よろしく。」
冷奈はそう言い苺を前に押し出した。
「えっと…桜野苺です。
今回は心配をおかけしました!」
苺はそう言い頭を下げた。
「桜野さんも戻ってきましたしもとの『現実世界』へ戻りましょうか。」
ネバーはそう言った。
「あぁそうだね。いこうか。」
レイトンもそう言った。
そうして二人は歩きだし他の者は急いでついていった。
「池、ですか?」
ルークはレイトンとネバー以外が持っている疑問を口に出した。
「えぇ、まぁ泉でも湖でもいいんですけど。
取り合えず戻りましょう。」
ネバーはそう言い行きと同じように白の鏡を池に向けた。
そこには池にうつっていたネバーと苺の『現実世界』での姿がうつっていた。
「では戻りましょう」
ネバーはそう言い池に飛び込んだ。
他の者はそれに続いた。
2013/05/17 18:28
[176]雪野 蜜柑
乂剱天楼乂さん
すれちがいました。
いえいえ、本当のことをいっただけです^^
楽しみにしています♪
2013/05/17 18:30
[177]るーく♪
ヤッホー\(^_^)/
お、現実世界に戻ってる♪
池が鏡の役割を果たしてるんだね(*^^*)
頭いいね~(^_^)v
でわでわ(^_^)/
2013/05/17 19:56