[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と偽りの世界】
ついに四作目!
そしてその四作目は完全フィクション!
※注意※
・誤字脱字多数あり(ご指摘をいただけると嬉しいです。)
・話の展開が急(ついていけない場合ご報告ください)
・更新が遅い(早く書いてほしい場合ご報告ください)
・絵をのせると思いますが下手です(見たくないという人はご報告ください)
・文がおかしい(読み取れない場合ご報告ください)
以上です!()内のものは別に無視しても大丈夫です。
では、どうぞお楽しみください!
2013/04/22 19:33
[2]リオ(元まー)
新作頑張って!
うえからめせんでごめんなさい!
がんばってください!
2013/04/22 21:40
[3]白にゃん
次のヤツも頑張れ!
ル「ヤツってなんですか!」
よし!スルーしておこう!←!?
2013/04/22 23:17
[4]乂摩天楼乂◆60htCMXj7o
ふむふむ、題名がなんか渋く感じる(笑)
これって、第一作目~三作目とは、
関係あるのかな?
2013/04/23 01:53
[5]るーく♪
こんにちは。あの、レス数が多くてこれまでの作品読んでいないのですが、いいのでしょうか?
よろしくお願いします。
2013/04/23 17:25
[6]雪野 蜜柑
リオ
全然大丈夫だよ。
ありがとう。頑張るね♪
白にゃん
ありがとう。
次のヤツも頑張るねw
乂摩天楼乂さん
渋いですかw
関係は龍が出てくるぐらいでしょうかね←
るーく♪
タメ&呼び捨てがいいようなので…
訪問ありがとう♪
関係はあるとしても凄く薄いから全然大丈夫だよ。
話には影響は全くといっていいほどないから^^
かきはじめる前から四人もの方に来ていただけるとは…
それとこれから、前作までやっていた○○sideと言うのをやめたいと思います。
まぁ第三者目線です。
もし、目線がある場合はきちんと書きますので。
見にくかったり、目線ありの方がよい方は遠慮なくいってください。
序章は今日中に書く予定です。
2013/04/23 18:42
[7]雪野 蜜柑
序章 ~ひとつの言葉~
一人の少女は完璧と言う言葉にとらわれた。
少女は自分を見失いそうになった。
そして少女には完璧と言って良いほどすごい友達がいた。
そんな友達を見て少女は焦った。
そして少女は自分を見失った。
完璧になりたい…
その思いが強くなりすぎ完璧になるための手段を選ばなくなった。
そんな少女はあるひとつの言葉でどこかへいってしまった。
「完璧にしてあげる。」
そんな一言で…
友達は必死に少女を探した。
でも、友達が見つけた少女は今までの少女とは違った。
自信にみちあふれていた。
そして何より少女がなりたがっていたものになっていた。
そう…
完璧に…
これはそんな二人の不思議な物語
レイトン教授と偽りの世界
2013/04/23 20:36