[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と偽りの世界】
ついに四作目!
そしてその四作目は完全フィクション!
※注意※
・誤字脱字多数あり(ご指摘をいただけると嬉しいです。)
・話の展開が急(ついていけない場合ご報告ください)
・更新が遅い(早く書いてほしい場合ご報告ください)
・絵をのせると思いますが下手です(見たくないという人はご報告ください)
・文がおかしい(読み取れない場合ご報告ください)
以上です!()内のものは別に無視しても大丈夫です。
では、どうぞお楽しみください!
2013/04/22 19:33
[48]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
更新待ってました~~~~!!!!(笑)
2013/05/05 23:25
[49]るーく♪
ネバーって、ヴァイオリンを弾けるのかぁ。絶対音感を持っているなんて、尊敬です(^o^)
偽物の苺が来ちゃった!?偽物だと性格がすごい悪いイメージ………。
偽苺「うわー、最低だね。」
る 「そんなことを言うんだったら苺ちゃんを返せ!!」
面白いですq(^-^q)
2013/05/06 14:58
[50]雫
フォートさん、ヴァイオリン弾けるんだ^^
しかも、絶対音感の持ち主…。
尊敬します^^
そして、偽の苺さん登場!
白の鏡を持っているフォートさんがいるから、本物の苺さんを助けることは可能だけど、偽者にそれ見せていいのかな(汗)
壊されちゃったりして^^;
どうなっちゃうんだろう?
2013/05/06 17:49
[51]雪野 蜜柑
乂剱天楼乂さん
待っててくださりありがとうございます♪
るーく♪
ヴァイオリン弾けて絶対音感持ちって凄いよね。
偽者の苺来ちゃった。
本当に性格悪いよね。
偽苺「あんたがそうしてるのに。」
蜜柑「なんで果物の名前でかぶってんだか…」
ありがとう(/∀///)
雫
ヴァイオリン弾けて絶対音感持ちだったら尊敬するよね。
私も絶対音感欲しいなぁ…←
登場させました☆←
鏡の心配は無用♪なんたって剣道の達人、龍がいますから☆
龍「俺任せかよ…」
壊れないように一応(これ大事w)設定してあるから←
どうなっちゃうだろう^^;
2013/05/06 22:53
[52]雪野 蜜柑
「たとえ白の鏡があったとしても鏡の世界へ入れなかったら意味ないしぃ?」
鏡の世界の住民はネバー達を挑発するように言った。
「「入り方ならわかりましたよ。」」
ネバーとレイトンが同時に言った。
「えっ!?本当ですか?先生、フォートさん!」
ルークは興奮した様子で言った。
「あぁわかったよ。音符の意味もね。」
レイトンはそう言い微笑んだ。
「僕もわかりました。
まぁ鏡の世界の住民さん。これじゃあ言いにくいので本名教えてください?」
ネバーも挑戦的に言った。
「お前ら二人は頭が言いようだな。
いいだろう。私は影野桜だ。」
桜はそう言い微笑んだ。
「そうですか。では桜さん。
貴女にはもうじき鏡の世界に戻ってもらいますね。」
ネバーはそう無表情で言いきった。
「では鏡の世界へ入るための方法を聞かせてもらおうか。」
桜はそう言った。
「いいでしょう。
濱野さん、花崎さん。手伝ってもらっても?」
ネバーはそう聞いた。
二人は無言で頷いた。
「あのレイトン教授…」
ネバーがそう呼び掛けるとレイトンは「あるよ」と微笑み全身鏡(軽め)を持ってきた。
「さすがですね。では濱野さん、花崎さん鏡の前に立ってください。」
ネバーはそう言い自分も鏡の前に立った。
そして無言で白の鏡をその鏡に向けた。
「「「「えっ!?」」」」
ルーク、レミ、龍、冷奈の声が重なった。
それもそのはず三人の目の前には着ている服が全く違う三人が鏡に写っていた。
「それからどうするの?」
桜は他人事のようにネバー達を見ている。
「こうするんですよ。」
そう言いネバーは一旦鏡から離れヴァイオリンを持ち再び鏡の前に立った。
「花崎さん、さっきの歌僕のヴァイオリンにあわせて歌ってください。」
ネバーはそれだけ言うとヴァイオリンを弾き始めた。
冷奈もそれに会わせて歌う。
桜は少し焦った様子を見せた。
「音符は歌のこと。
鏡の世界へ入るためにはこのメロディが必要なことを示していたんだ。」
レイトンはそう言った。
そして鏡に変化が訪れた。
だんだん鏡の表面が歪み始めた。
「レイトン教授!今です!」
ネバーはそう言い花崎と龍に耳元で何か呟いた。
「了解。いくぞ冷奈!」
龍はそう言い冷奈と鏡の中へ入っていった。
2013/05/06 23:13
[53]雪野 蜜柑
「えぇっ!?先生!龍さんと冷奈さんが!」
ルークは目の前の状況を理解できていないようだ。
「ルーク、レミ!私達もいくよ。」
レイトンはそう言い鏡の中へ入っていった。
そのあとに続くようにルークとレミも鏡の中へ入っていった。
「これで終わり。
Game overです。」
ネバーもそう言い鏡の中へ入っていった。
ネバーが入っていったあと鏡はもとの普通の鏡へと戻った。
一人残された桜はとても悔しそうだった。
「まさかあの歌を知っているとは…
やっと外へ出られたと言うのに。」
そう言う桜は今にも泣きそうな雰囲気だった。
でも次の一言ではそんなことは微塵も感じられなかった。
「ふふっ。次のターゲットを探さないと。
楽しみね。」
そう言って微笑んだのだから。
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短い…すみません章の変わり目なもので…
えー桜の紹介&鏡の絵&深まる謎今日中にできたらしたいと思います。
(鏡の絵か桜の紹介と深まる謎くっつけるかもです…)
2013/05/07 18:47
[54]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
苺は、深まるばかり。
さて、鏡の世界は、
何が待ち受けてるんだろう
後、
最近ナゾがないですね。←忙しいんですよ(笑)
2013/05/07 19:24
[55]乂剱天楼乂◆60htCMXj7o
間違えた(笑)
苺じゃなくて、桜でした。(笑)
2013/05/07 19:25
[56]雪野 蜜柑
乂剱天楼乂さん
鏡の世界では何があるのでしょうか。
あ、謎ないのばれました?w←
一個しか思い付かなく^^;
一応一個は出す予定なんですけど。
まぁ思い付くことを願っています←
2013/05/07 20:34
[57]雪野 蜜柑
蜜柑「さぁ人物紹介の時間だよぉ?」
龍「懐かしいな」←
影野 桜
~Kageno Sakura~
桜野苺にそっくりな人物
鏡の世界の住民
桜野苺と入れ替わり鏡の世界から出てきた。
性格は桜野苺と正反対と言っていいほどである。
実はお姫様だったりしちゃう。←
2013/05/07 20:55