[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と偽りの世界】
ついに四作目!
そしてその四作目は完全フィクション!
※注意※
・誤字脱字多数あり(ご指摘をいただけると嬉しいです。)
・話の展開が急(ついていけない場合ご報告ください)
・更新が遅い(早く書いてほしい場合ご報告ください)
・絵をのせると思いますが下手です(見たくないという人はご報告ください)
・文がおかしい(読み取れない場合ご報告ください)
以上です!()内のものは別に無視しても大丈夫です。
では、どうぞお楽しみください!
2013/04/22 19:33
[178]雪野 蜜柑
るーく♪
ヤッホー♪
戻ってますw
そう言うことですw
水溜まりとかで悩んだw
ではでは(^^)ノシ
2013/05/17 20:40
[179]雪野 蜜柑
「体、濡れてない…」
冷奈はレイトンの部屋につくなりそう言った。
あれから無事に皆『現実世界』についた。
そして池を通って来たのに服がひとつも濡れていないのだ。
「あの、少しいいですか?」
ネバーがそう言った。
皆ネバーの方を見る。
「鏡のことで。
もしよかったらですが桜野さん、『黒の鏡』を僕に預けてもらえませんか?」
ネバーがそう言ったとき皆は次は苺の方を見た。
「私は全然構いませんが…
どうするのですか?
それと着替えたいんですけど…」
苺はそう答えた。
そこで龍を含む数人がまだ鏡の世界での服だと言うことを思い出した。
「ふむ、四人は着替えた方がいいみたいだね。
皆服はあるかい?」
レイトンのその問いに苺が「あの…」と言った。
「私、着替える服がないのに今気づきました…」
苺はそう言いうつむいた。
「私の服、あまりがあるので着ますか?」
そう言ったのはレミだ。
「本当ですか!?是非お願いします。」
苺はそう答えた。
あれから苺はレミから服を借り皆服を着替えた。
そしてまた話始めた。
「先程の問いですが鏡はひとつにまとめます。
誰かが黒の鏡を見つけたとき白の鏡も見つけるように。
注意書も一緒においておきたいと思います。
もうこんなことにならないように。」
ネバーはそう言った。
「わかりました。これを。」
苺はそう言い鏡を渡した。
「ありがとうございます。」
ネバーはそう言い受け取った。
2013/05/17 21:18
[180]るーく♪
ヤッホー\(^_^)/
おお、ネバーが何か賢く見える
ネ「最初からそうだと思いますが?」
いやいや最初はちょっと……ね?
注意書、誰が書くのかな?
ネバーだな←テキトー
でわでわ(^_^)/
2013/05/17 21:35
[181]雪野 蜜柑
るーく♪
ヤッホー(^∀^♪)
ネヴァーはね賢いもあるんだけどお堅い真面目さんなんですよw
最初の印象は…何だろう?
注意書は恐らくネヴァーが書くのだろう。
字がきれいだったらいいけど^^;
ではでは(#^_^#)\
2013/05/17 22:45
[182]雪野 蜜柑
「これで終わるんだ。」
冷奈はそう呟いた。
「終わるといいけどね。
そうしたら俺らでこの終わりなき物語に終止符をうてたことになるんだから。」
龍がそういった。
「鏡の世界。あそこは音楽がよく流れていた。
もしかしたら別名『音の世界』でもあるのかもね。」
苺はそういい微笑んだ。
「なるほど。
鏡に音符がついていたり鏡の世界へいくのに歌が必要だったのは『音の世界』だったからかもしれないんですね。」
ネバーのその言葉に皆は頷いた。
「急ですけどフォートさん、レイトンさん、レミさん、ルーク君。
助けてくれてありがとうございました。」
苺はそう言って頭を下げた。
冷奈も一緒に頭を下げる。
「困っている人を助けるのは当然さ。
英国紳士としてはね。」
レイトンはそう言い帽子のつばをさわった。
「ありがとうございます。」
苺はもう一回そう言い微笑んだ。
そうしてこの終わりなき物語はついに終わりをむかえることになった。
…きっと。
2013/05/17 22:58
[183]雪野 蜜柑
終章 ~それから~
あれから苺と冷奈は日本へ帰り再び平和な時間が戻ってきた。
そんなとき一通の手紙が届いた。
「先生!冷奈さんからです!」
そんなルークの声が響く。
レイトンはルークから手紙を受け取ると読み始めた。
『レイトンさんへ
先日はありがとうございました。
そこでお礼として日本へ招待させていただきたいのです。
レイトンさんは講義等で予定があわれるかわかりませんが×月××日に日本行きの飛行機をとらしていただきました。
もしよろしければ来てください。
花崎 冷奈』
「先生いくんですか?」
ルークがレイトンに聞いた。
「ふむちょうどこの日は講義がない。
しばらく休暇をもらいいくとしよう。」
レイトンはそう答えた。
その言葉に龍はすごく喜んでいた。
もちろんルークもレミも喜んでいた。
こうしてレイトン達は日本へ旅立つことが決まったのだ。
~End~
2013/05/17 23:26
[184]雪野 蜜柑
蜜柑のTea time♪
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
本日のメニュー
紅茶…ダージリン
ケーキ…ミルフィーユ
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
いやぁ…ねぇ?
完結してしまいましたよ…
新作いつたてよう…
今日は流石にやめた方がいいのかな?
龍「知らね。て言うか俺も出るの?」
もちろん。そう言えば次の舞台はどこかわかったよね?
龍「我らが故郷日本か。」
そうなんです!
ちょっと日本にいかせたかった!
龍「理由が適当だな。」
いいのいいの。
しかも次はちょっとしたことがあるから。
龍「て言うかいつまで登場人物長袖なんだ?」
うん、それずっと思ってた。
でも次回作もう絵書いちゃったもん。
長袖だし←
龍「いや知らねえけど。」
さぁここまでぐだぐだやって来たが恒例の…
龍&蜜柑「読者様発表!」
読者様
乂剱天楼乂さん 匿名御免さん
タウ 雫 リオ るーく♪
片山 舞歌 ぐっさん 白にゃん
(抜けがあったらすみません&報告ください。)
龍「最後になりましたが作者からの挨拶!」
蜜柑「今までこんな駄作を読んでいただきありがとうございました!
コメントとても励みになりました!」
2013/05/17 23:41
[185]リオ 元まー
全然こコメ出来なくてゴメン!
完結おめでとう!
次も楽しみにしてるよ♪
2013/05/18 11:19
[186]雪野 蜜柑
リオ
全然大丈夫!
私もこの頃全然コメできてないから
ありがとう♪
次も頑張るね!
2013/05/18 12:38
[187]白にゃん
完結おめでとう!
読者にクロわんがいない気がする!
ル「あってるんですか?」
知るかっ!!
ル「…はぁもうやだこの人」
2013/05/18 19:00