[1]るーく♪
【レイトン教授と魔法の国】
こんにちは。初めて書きます。これから出来るだけ更新します。
よろしくお願いします~☆
2013/04/09 18:32
[31]るーく♪
早速リリを書いてみましたー♪
スゴく下手です…。
まあ、見てください。
2013/04/13 19:12
[32]るーく♪
早速リリを書いてみましたー♪
スゴく下手です…。
まあ、見てください。
2013/04/13 19:34
[33]るーく♪
なんか投稿の仕方がよく分かりません。分かりしだい載せます。(涙)
2013/04/13 19:41
[34]るーく♪
できてますか?
2013/04/13 19:48
[35]るーく♪
今、メアドをコピーしますね。
2013/04/13 19:51
[36]るーく♪
やった~☆できました!
ル「こんなことでくろうするなんて…」
る「それは言わない約束でしょ!」
2013/04/13 19:54
[37]るーく♪
「その城に行くと何が起きるの?」
僕が言いたかったことをレミさんが言う。リリは恥ずかしそうに答えた。
「城を見た人はその……、呪われるんです。昔住んでいた人々に。実際城を見に行って帰ってきた人はいない。昔の文献でも『城へ行った』と書いてあっても、『城から帰った』とは書かれていないそうです。だから行かないで、先生。二人もです。」
驚くべき言葉だった。普段から呪いを信じていない先生やレミさんまでも青くなっている。僕はもちろん震えが止まらない。でも…、行くしかないんだ。行かなかったら、何も分からないままだ。
「行きましょう、先生。呪いの真相を確かめましょう。レミさんもですよ。」
先生とレミさんは驚いたように顔を見合わせる。そして、頷いた。
「行きましょうか、先生、ルーク。」
「行こうか。リリ、悪いが、私たちは行かせてもらうことになった。」
リリは僕たちの顔を見て、やがて決心したように頷いた。
「私も行きます。」
「リリ!!!」
三人の声が重なる。
「関係の無いリリさんまで巻き込むわけにはいきませんよ!!」
「だめよ、危険すぎるわ。あなた自身が言ってたじゃない。帰ってこれないって。」
「君の命は保証できないんだ。君には一緒に暮らす家族がいるだろう。来てはいけないよ、リリ。」
リリはそれでも言った。
「私、関係あるわ。あなたたちともう友達だもの。帰ってこれないのは百も承知よ。家族は今宮殿にいるわ。」
「きゅきゅきゅ、きゅうでん?!」
「ええ。仕事してるの。とにかく、私行きます。」
先生は諦めたように言った。
「仕方ないね。でも、これだけは約束してくれ。私が命に関わると思ったときは帰るように。これはルークやレミにも言えることだ。約束できるかい?」
「約束します!」
また声が揃う。これから四人の旅が始まると思うと、怖くもあり楽しみでもあった。
2013/04/13 21:21
[38]るーく♪
リオ、いつも書き込みありがとう(^-^)
ユリッこさん、ルークの助手さんも(^-^)/
これから、返信しなくて、更新することが増えると思います。
それでも、けっして悪く思わないでくださいネ(>_<)
2013/04/13 21:28
[39]るーく♪
連レスすみません。(+_+)
スワンさんもですよ~ (-_-;)
2013/04/13 21:31
[40]リオ 元まー
ルークナイス!
よし。私は先生のあとをアロマさんと一緒に(殴
ア「行きましょう!」
リオ「危ないときは助けるよ。命に変えても。英国青年としてはね。」
ア「頼もしいです!」
一応、女子なんで。英国少女です。
2013/04/13 21:48