[1]ミリーナ
【レイトン教授と大切な気持ち】
次回作いっきまっすよぉぉぉ!
はじめての人は、私の小説デビュー作
レイトン教授とあたらしい仲間を見た
方が分かりやすいとおもいますよ?
2013/03/26 10:50
[2]まー
よしっきったあああ!
楽しみにしてるよおお
2013/03/26 11:10
[3]ミリーナ
まーさん、新作書きますよ?
がんばるのでよろしくお願いします!
では、更新!
第1章日本へGO!?
私は、いつものように夜、ベッドには
いった。「あ~、今日もご苦労様でし
った!」私は、ミリー、レイトン教授の助手です。って言ってもおしかけだし、まだまだ、助手として未熟なんですけどね?私は、そっと目をつぶった
すると…ふいに、とても懐かしい気持ちになった。そう、これはどうしても
忘れたくない、たいせつなものだった
そして朝、私は、ベッドから飛び起き
た。「大変!遅刻!」着替えて外にと
びだした。続く
2013/03/26 11:14
[4]まー
な、なんと!
助手にいいいいいい!?
レイトン先生!私を助手にしてください!
2013/03/26 11:17
[5]ミリーナ
まーさん、わかりますか?このきもち
やっぱり、レイトンファンは、わかってナンボですね?
2013/03/26 11:22
[6]まー
わかります!
レイトン先生と冒険するのが夢ですから!
レイトン先生!おねがいですううううう!
2013/03/26 11:24
[7]ミリーナ
まーさん、こんばんは!
では更新!
走り込みで、セーフ間に合いました。
私は、げんきに「おはようございま
す!」っとゆうと、ルークが「おはようございます!ミリーさん」っと、続けてレイトン先生が「おはよう。ミリー。」っと、朝からきましたかぁ?
レイトンスマイル!今日1日がんばれ
そう、するとレイトン先生は、「ミリー、ルーク新たな依頼が昨晩届いたんだ。説明するからよく聞きなさ
い?ブロッサム学園でゆくえ不明じ
けんがおきたんだ。そしてこの事件は、一年前に起きている。のみこめた
かい?ミリー、ルーク。」ブロッサム学園……?私は胸にそっと、今までにぎっていた拳をあてた。もしかして……、それって……、明日出発することとなった。次の日……
日本の空港から、バスにゆられた。
すると………
記憶1
あ
2013/03/26 21:37
[8]ミリーナ
すみません!間違えました!続きいきます!
記憶1
「あ~ぁ、音楽会ってさぁだるいよね?」っと私、すると「おまえがやり
すぎなんだよ。」
私は、おでこをおさえて、立ちくらみ
おさえた。「うっ……っ……」なんだったんだろう……?あのこは……もしかして、続く
2013/03/26 21:48