[1]Pokki-a1
【始まりの楽園…】
注意事項
1.『』内の言葉はそれぞれの章の名前
2. ( ) 内の言葉は心の声
3.自己満足。
2013/03/22 18:26
[20]まー
こらああ!!教授!しっかり調べろおお!
レ「すまない・・・・」
ま「わかればいいんです(にやり)」
2013/03/25 08:27
[21]Pokki-a1
雫さん
レイトン=紅茶 、という方程式でこの物語は成り立っております。
まーさん
レイトンを責めちゃいけない。責めるのは紅茶です。
2013/03/25 18:12
[22]Pokki-a1
更新。
レイトンアパート。
…ガチャ。
「やぁ、ルーク。」
「先生!何してたんですか?講義は三時間前に終わった筈ですが…。」
「…ちょっと…調べものをね。」
(…きっと紅茶だと思いますが、敢えて、敢・え・て、聞きません。)
…僕は、先生に調べたことを話した。
驚いたことに、先生も同じことを話そうと思っていたらしい。
ただ、先生は「スイッチの場所を一つ突き止めたんだ。」って僕に話してくれた。
スイッチは、パルメニア北部、【嘘つきの街】って所にあるらしかった。
【嘘つきの街】はパルメニアが栄えていた頃、街中の嘘つきが集まって出来た場所。
何もかもが嘘で満たされた、灰色の街。
…本にはそう書いてあった。
「ルーク、準備は出来たかい?」
「はい!先生!」
「では、行くとするか。【嘘つきの街】へ。」
「はい!」
第二章、終。
2013/03/25 20:47
[23]まー
嘘つきの町・・・・
くれる情報も嘘なんじゃ・・・
いやっ!レイトン先生なら!
2013/03/26 11:32
[24]ペイトン教授
嘘つきの街ってことは、住民の言うことぜんぶナゾなんじゃ・・・
うぅ、日常会話からすでにエイプリルフール状態なんて、僕は耐えられない・・・(´;ω;`)
2013/03/26 18:35
[25]Pokki-a1
まーさん
教授は嘘はつきません!本に書いてあることが嘘かもしr(殴+蹴
ペイトン教授さん
全てナゾ…魅力的♪
更新!
第三章『偽と真』
約一時間。僕は遠い目で景色を眺めていた。
「ルーク、どうしたんだい?」
「な、何でもないです!(…車酔いしたなんて、とても言えない…)」
さらに一時間。僕と先生は元嘘つきの街に着いた。
「先生、この荒れ地の何処にスイッチが?」
「あぁ、確かこの辺りに…」
ガサガサ…ポチッ。
「先生、今の音は何ですか?」
返事がない。見ると、僕は見たことのない場所に来ていた。
「君、誰?」
そう、僕に声を掛けた人は…
僕だった。
2013/03/28 20:28
[26]まー
うわーお!?
ルークが二人いいい!?
レイトン先生!どうにかしてえええ!
2013/03/28 21:12
[27]Pokki-a1
まーさん
レイトン教授…、忘れないよ。
2013/03/29 11:00
[28]雫
お久しぶりです^^
読み逃げしててすみません(汗)
『嘘つきの街』…そこが、次なる目的地なのですね。
えっ、ルークが2人!?
先生はどこに?←アワアワ
続きが気になります!
2013/03/30 23:19
[29]るーく♪
はじめまして、るーく♪です。
すごくおもしろい小説ですね☆続きが楽しみです!!
2013/04/09 22:16