[1]ペイトン教授
【あれから】
クラウスを主人公にした妄sじゃなくて想像小説です。
グダついたりしますがすいません。大目に見てください。
2013/03/22 00:11
[2]ペイトン教授
想像なんで設定とか微妙なので、間違っていたら訂正をお願いします。
2013/03/22 00:16
[3]ペイトン教授
誰も来ない…でも頑張ります
~プロローグ あのとき~
―あ~もう…すぐ来るって言ったのに。
僕は心の中でひとりごちた。
もうあれから十分以上過ぎている。
会計ぐらい、すぐ済むと思うんだけどな。
―先帰っちゃおうかな
そう思って回れ右をした。
でも本気で帰ろうと後ろを向いたんじゃなくてフリだ。
だって、入口から出ようとしている両親の姿が見えたから。
これは、父さんや母さんに謝罪させるための戦略の一つだ。
しかし、回れ右をした僕に降りかかってきたのは、謝罪の言葉を叫ぶ両親の声ではなく、耳をつんざかんばかりの爆音と、瓦礫だった。
こんな感じです。
え?プロローグなのに、文が長い?
そこは目をつぶってください。
そのうちもっとひどくなります。多分。
そのときは耐えてください。
2013/03/22 21:40
[4]まー
こんにちは!
まーです!4649!(よろしく)
いやークラウスかー楽しみ♪
あっ。私のこと呼び捨て&タメ口でいいんで♪
2013/03/22 22:23