[1]まー
【レイトン教授と猫になった人間】
はい二作目に突入ーーー^^
皆さんのおかげでここまでたどり着くことができました!ありがとうございます!
さて、始めたいと思いますが、一度、『レイトン教授と藍色の玉』を読んでいただくと、もっと楽しむことができると思います!
それでは、短編になってしまうかもしれませんが、おつきあいお願いいたします!
2013/03/08 18:59
[155]るーく♪
あの、青が二つで赤が二つって本人たちは知ってるんですか?
2013/04/12 20:32
[156]リオ 元まー
説明が
足りなかった
スレッドが
リオ心の川柳
では質問にこたえます!
後ろを向くのはNGです。そんなことしたら即パンt(殴
一人だけ向き合ってる人がいますが、仕切りはないです。
二つずつというのは、知ってます。
その場で答えたらその人は死刑ですね。♪(o・ω・)ノ))
2013/04/12 22:37
[157]リオ 元まー
ではレイトンさ様は
:レイトン目線:
さて、次はどこに行こうか・・・・
やはりルークたちを探すべきか
廊下をだらだら歩いていると、城の者と出くわす。
猫「よ、蘇ったああああああ!!!!」
そうだった・・・私は瓦礫に直撃されたんだ
むやみに動くと危ない。
隠れながら城の中を移動する。
とても広い城のだ。
回りに回って結局最初の部屋へ戻った。
やはりルークたちはいなかった。
しかし、不思議な部屋を、二部屋見つけた。
一つは私が今たっている隣の部屋。
誰かがいる気配があるのと、イニシャルが入った首輪を見つけた。
その次に、封印場所立ち入り禁止!とかかれた部屋。何が封印されているのか?
ここまでん
2013/04/13 11:33
[158]雪野 蜜柑
単純に一番上の人だけかと…
ル「質問の意味あった…?」
蜜柑「あったよ!(>◇<)」
2013/04/13 14:33
[159]リオ(元まー)
もう一人いますなあ
2013/04/13 14:47
[160]雪野 蜜柑
えぇっ!?
一人だけ内側を向いている人は顔を上にあげないとわからないし、一番下の人はどう考えても無理。
真ん中の人は前が両方違う色だから二分の一の確率となる…
ここまでだと一人なんだけどなぁ…
出直して来ますっ!(`・ω・´)ゝ
2013/04/13 15:33
[161]リオ 元まー
後ろを向いたらダメだけど、顔をあげるぐらいならいいお
2013/04/13 16:31
[162]雪野 蜜柑
えっと…
じゃあ一番上の人と一人向きの違う人
ですかね。
2013/04/13 16:37
[163]リオ 元まー
私どんだけ謎出してんだろ
正解なのら
~解説~
一番うえの人はすべての人の帽子が見える。
消去法を使えば自分の帽子の色が分かる。
そして向かい合っている一人も消去法を使えばいい。
ということで、二人が分かるのだあ。
2013/04/13 17:57
[164]リオ(元まー)
行くよ
:真由目線:
真「ナゾ解明!」
すると、守り神の顔がみるみる歪んで行く。
守り神「く、こうなったら氷付けにしてやる!」
な、なんですって!?
そういえば二人の声が聞こえない・・・?
私は後ろを振り向いた。
二人がカチカチに凍っている!
真「そんな・・・!」
そうか!私が謎解きをしている間に・・・!
守り神「そうしている間にも・・・・」
私はハッとして足元を見た。
足が凍っている!
真「・・・・・っ!」
う、動けない!
このままじゃ体が凍ってしまう!
腰まで凍って来た。早くてを打たないと!
私は胸の中に手を入れると、スターリングを取り出した。
守り神「それは!」
念じる。
周りの気候が暖かければ・・・!
すると、暖かくなってきた。
氷が溶けて行く。
完全に動けるようになった。
真「樹季君!ルーク君!」
私は二人に駆け寄った。
二人の氷が溶けてゆく。
ル「うーん・・・・」
良かった。ルークくんは無事。
後は樹季君だけだけど・・・
樹「くっ」
真「二人とも無事!?」
ル「平気です。」
樹「僕も大丈夫。」
良かった・・・
真「さて、花をいただきます。」
守り神「暑い!暑い!その前にこの気候を!」
真「氷付けにしないと誓いますか?」
守り神「誓う!誓うから!」
再方なく気候を戻す。
守り神「良かった・・・危うく水蒸気になるところだった。」
私は花をとる。
真「氷の花GET!」
樹「よし帰ろう!」
ココマデン
2013/04/14 10:57