[1]まー
【レイトン教授と猫になった人間】
はい二作目に突入ーーー^^
皆さんのおかげでここまでたどり着くことができました!ありがとうございます!
さて、始めたいと思いますが、一度、『レイトン教授と藍色の玉』を読んでいただくと、もっと楽しむことができると思います!
それでは、短編になってしまうかもしれませんが、おつきあいお願いいたします!
2013/03/08 18:59
[45]まー
ナゾ002 ~指名の場所は?~
条件に会うところはどこかを選んで、行くべき場所を探そう。
暗号
1・・水が必要です。
2・・世界の役に立ちます。
3・・だんだん少なくなってます。
4・・回りません。
それぞれのヒントが指す場所は?
1・・水族館
2・・植物園
3・・プール
4・・水車小屋
5・・ダム
2013/03/16 22:04
[46]かのん
ヒラメキ(≧▽≦ヘ)♪
答えは、ダム!
でも、世界の役にたつの(´・ω・`)?
2013/03/16 23:37
[47]まー
うーん違う!
かのんさんガンバ!
2013/03/17 11:28
[48]雫
答えだけ置き逃げします←コメしろよ!
答えは、水車小屋ですか?
2013/03/17 12:35
[49]まー
回らないから違うな・・
テいうか表現の仕方間違ってたかな?
すべてのヒントが、ある一点を指していますよ。
2013/03/17 13:28
[50]雫
あっ、条件の4見てませんでした(汗)
植物園ですか?←自信なし
2013/03/17 14:53
[51]まー
正解です!
~解説~
植物には水が必要です。そして、二酸化炭素を吸って、酸素を出すので、世界の役に立ちますよ。あと、森林の伐採が進んでいるので、少なくなってます。最後は、特に水車小屋を否定しますからね。
2013/03/17 18:38
[52]まー
いきますよお
:レイトン目線:
ル「ナゾ解明!僕だって先生の弟子ですからね!」
レ「頼もしいね。」
ルークは、段々成長していることが毎回の事件や謎解きでわかる。
樹「早く行きましょう!」
レ「ああ。急ごう。植物園に。」
私たちは、シュレーダー博士のアパートを後にした。
ここまでン
2013/03/17 18:49
[53]まー
いきますうう
:真由目線:
真「あ・・・う・・・」
うーん・・・まだお腹が痛い。
あの時お腹に手刀を食らわされて一瞬で気を失ったからな。
真「ここは・・うぐ!」
誰かに後ろから口をふさがれる。
だんだん眠くなる。
す、睡眠薬・・・!
遠くから声が聞こえる。
今だけ起きているようだ。
意識がはっきりしない。
?1「なあ。どうすんの?私たちが作った猫の世界。まだ、住人が足りない。」
?2「だから今日捕まえたあいつを使って住人を増やすんだよ。」
?3「ああ。あのスターリングね。脅して使わせよう。」
うっ・・・奴らもスターリング狙いか・・・
また、意識が遠くなる。
ここまでん
2013/03/17 19:05
[54]まー
宿題がなかった~
:ルーク目線:
レイトンカーに乗って植物園に来た。
ル「こんなところにいつの間にあったんですね。」
レ「ああ。つい最近できたらしいんだ。」
中に入ると、真っ暗である。
(ギイイイイィ バタン!)
ル「ああーー!!先生!ドアが閉まっちゃいました!」
樹「駄目だ!押しても引いても開かない!」
優「ええーー!?それじゃ完全に閉じ込められた・・・・?」
急に足に何か感触を感じた。
パッと明かりがつく。
ル「あ・・・ああああ・・・!」
レ「これは・・・」
樹「なんでこんなところに?」
光「すげえ・・・」
優「わあ・・・」
美「こんなことって・・・」
僕たちの目の前に広がっていたのは、猫たちが、二足歩行をして暮らしている光景だった。
ここまでえ
2013/03/18 17:52