[1]まー
【レイトン教授と猫になった人間】
はい二作目に突入ーーー^^
皆さんのおかげでここまでたどり着くことができました!ありがとうございます!
さて、始めたいと思いますが、一度、『レイトン教授と藍色の玉』を読んでいただくと、もっと楽しむことができると思います!
それでは、短編になってしまうかもしれませんが、おつきあいお願いいたします!
2013/03/08 18:59
[105]雪野 蜜柑
あぁ~!
いしっぽい!
シッポ=尾(お)の前が「い」
それで『ナゾ解明』かぁ!
2013/03/29 20:23
[106]まー
正解!
~解説~
神の言葉からおの前を読めばいいとわかるが、しっぽ=尾もおなので、なぞかいめい(ナゾ解明)となる。
2013/03/29 20:29
[107]まー
おしゃ!試練クリア!
:レイトン目線:
レ「ナゾ解明!私に解けない謎はない。」
よし。これで帰れる。
神「見事じゃ。それでは下界に会った最初に一人としてサービスで怪我も直してやるぞい。では人生を楽しんでこい。」
レ「ありがとうございます。」
目の前が真っ白になった。
ここまで~
2013/03/29 20:59
[108]まー
ではちょっとアンケートを取りたいと思います!
~アンケート内容~
これから三組に分かれて冒険をしますが、どこの組からがいいですか?
1・・真由、樹季・ルーク組
2・・美雪、優衣組
3・・光喜、王子組
お願いします!
2013/03/29 21:26
[109]雫
あっ、ナゾ間に合いませんでした(汗)
よかった、先生下界に戻れるんですね☆
しかも、怪我まで治してくれるなんて、神様太っ腹です!
花を集めても、先生に使うことはできなくなりましたが、傷ついた猫たちを助けることはできるんですよね^^
私は、何気に王子組を最初に読みたいです♪
2013/03/30 23:16
[110]まー
では・・・
王子組が多かった(一人だけですが・・・)
ので、王子組の木の国からスタート!
:光喜目線:
光「疲れたあああああ~」
王子(兄猫)「もう少しって言ってるじゃないですか。ほら立ってください!」
あのなあ。行けども行けども草ばっか。何がもうちょっとだよ。それ言う前のもうちょっとって言ったから30分たってんじゃないか。
それにこんなでこぼこ道を歩けるわけないじゃないか。
光「ちょっと休憩・・・」
王子(兄猫)「駄目です!休憩してからまだ三分しかたってないじゃないですか!」
む・・ちょっとまて。何か聞こえる・・・・
王子(兄猫)「この音は・・馬車?」
カラカラとこっちに来るような音。確かに馬車のような音。
王子(兄猫)「茂みに隠れろ!」
俺は茂みに飛び込んだ。
続いて王子も飛び込んだ。
しばらくして馬車が来た。
王子(兄猫)「たぶん隣の国の弟です。」
隣の国の弟=隣の国の王子でいいんだよな。
王子(弟猫)「このあたりだ。発信器を付けたからな。」
は、発信器!?
光「お前・・・どっかに発振器ついてないか?」
王子(兄猫)「え・・・・・」
王子(兄)はの身を取るように体をさわりまくった。
王子(兄猫)「こ、これは・・・・・・」
王子(兄)は、赤く光る小さな粒を見つけた。
光「発信器だ!どっかに投げろ!」
とか言いながら俺は発信器を王子(兄)から奪って投げた。
遠くに飛んで行った。
王子(弟猫)「発信器が動き出した!追うんだ!」
どたどたと雪崩のように去っていった。
光「いったみたいだな。」
俺は安堵の息を漏らすと王子(兄)が言った。
王子(兄猫)「あっちは氷の国方面です!姫が危ないじゃないですか!」
光「あっ・・・・まあドンマイってことで・・」
王子(兄猫)「はあ・・・でも、ほんとにもう少しですから!行きますよ!」
光「はいはい・・・・」
ここまでン
2013/03/31 11:35
[111]まー
おはようございます!
:光喜目線:
光「おっしゃ!ついたぜ!」
ホントにもう少しといったあと一時間ぐらいたったのは気のせいにして・・・・・・
王子(兄猫)「ここの王のあって禁断の森へ入る許可をいただきましょう。」
ここのもいるの・・・・王様は・・・・
猫たちは俺のこと見てびっくりしてる。
そりゃそうだもんな。ここ、猫の国だし・・・
人間がいるなんて思わないし・・・・
しかし、木の国言っただけあって植物が多い。
時々上のつたに首がかかって一人で「くるしー」とかいって一人芸してたもんな・・・・
王子(兄猫)「つきましたよ。すみません!スリット王国の王子です!」
すると窓からひょこっと顔を出した人物が。
?「おおっ!王子!どうしたのか・・・・!」
窓から顔を出した猫は俺を見てびっくりしたようだ。
?「王子!誰ですか?その後ろにいる巨人は」
巨人ねえ・・・
王子(兄猫)「その・・・この方はお供です。」
お供だとぉ~(怒)
?「おおっ。そうだったのか!それで今日どうしてここに?」
王子(兄猫)「禁断の森へ行きたいのですが。」
?「むむ?何故だ?」
王子(兄猫)「例の花を取るためです。」
?「そうか・・・くれぐれも気を付けるんじゃ。」
王子(兄猫)「ありがとうございます!」
俺たちは禁断の森へ歩いて行った。
光「なあ。あの人誰?」
王子(兄猫)「失礼ですね。あの方は木の国の王ですよ。」
光「ええっ!そうなの!?」
ここまでン
2013/04/01 06:43
[112]まー
猫版の真由を載せたいと思います。
2013/04/01 12:43
[113]まー
レイトンを載せます‼
2013/04/01 17:54
[114]まー
お次は、ルーク。眼がかなりグロいです・・・・
2013/04/01 17:57