[1]まー
【レイトン教授と猫になった人間】
はい二作目に突入ーーー^^
皆さんのおかげでここまでたどり着くことができました!ありがとうございます!
さて、始めたいと思いますが、一度、『レイトン教授と藍色の玉』を読んでいただくと、もっと楽しむことができると思います!
それでは、短編になってしまうかもしれませんが、おつきあいお願いいたします!
2013/03/08 18:59
[115]リオ(元まー)
ちょっと名前変えてみました。
前の小説のヒロインにしてみました。
:光喜目線:
光「此処か・・・・・」
俺たちは硬い木で出来ている門を見上げた。
王子(兄猫)「王から許可を得ています。開けて下さい。」
兵士「王子様とそのお供様ですね。お待ちしていました。今門を開けますので少々お待ちください。」
またお供ってなあ〜(怒)
しばらくしてギギギと門が開いた。
兵士「どうぞお通りください。」
王子(兄猫)「行きますよ。ここからが本当の冒険です。気を引き締めてください。」
俺たちは大きな門をくぐった。
ココマデン
2013/04/01 20:27
[116]リオ(元まー)
ふええーー
:光喜目線:
この暑さ。この草。歩きながら少しづつ俺はイライラしてきていた。
このジャングルのような暑さはなんなんだ!
ずっと体の周りを回るように暑さがまとわりついてきている。
そしてこの草。腰まで伸びていて同時に虫がぴょんぴょんはねている。偶に体についてくる虫を追い払うのもめんどくさくなってくる
時おり目の前を歩いている王子がいないように思えてくる。
光「王子。いるよね?」
王子(兄猫)「いますよ。」
俺と猫の背は全然違うしな。
王子(兄猫)「うわ!!」
不意に王子が叫ぶ。
光「王子!どうした!?」
俺は叫んだ。
王子(兄猫)「こ、コブラ!」
はあ!?コブラっていえば毒もち蛇だよな・・・・ということは
光「逃げろ!」
わっと俺と王子は逃げ出した。
光「王子遅い!」
王子(兄猫)「だってあなたと私は体系が違うし背も違うんですよ!」
まあ、俺は陸上部だからな。
光「仕方ねーな!」
俺は隣で走っている王子をつかむと全力で走った。
前方に川が見えてくる。
俺は真っ先に飛び込んだ。
(バシャ――――ン!!!)
王子(兄猫)「お、おぼれるー!」
俺は隣で今にも溺れそうな王子を泳いで引っ張り上げた。
光「お前、泳げないの?」
すると王子は言った。
王子(兄猫)「王子だからって泳げるわけじゃありませんよ・・・・・」
でも、その時俺は見てはいけないものを見てしまった。
光「わ・・・・に・・・・!?」
俺は王子を頭に乗せると全力で泳いだ。
王子(兄猫)「わっ!沈まないで!」
そんなこと言ったってなあ。
後ろで全力で泳いでくる肉食動物で緑の物体が追いかけてくるんだぜ?しかも縦横無尽じゃない水の中で・・・・
俺は登りやすそうな岸を見つけると急いで登った。
後ろを振り向くと、いつの間にかワニにはいなくなっていた。
光「よかった・・・・」
続けざまで危険な目にあったのは初めてだ。
王子(兄猫)「あれ?こんなところに家なんて建てられるはずがないのに・・・・?」
王子は目の前に立っている家を見た。
光「入ってみるのはどうだ?(にやっ)」
すると王子は家の前に行ってノックした。
ここまでン
2013/04/02 15:11
[117]リオ(元まー)
アロマを書いて見ました!
2013/04/02 16:09
[118]ねこねこ
猫かわいい。
2013/04/02 18:28
[119]リオ(元まー)
ねこねこさんありがとうございます!
2013/04/02 19:21
[120]リオ
ふう。行きます!
:光喜目線:
光「うわ臭っさ~」
王子(兄猫)「どうやら空家みたいですね。」
この臭さにはもう耐えられない!
俺はドアをバンと開け放って外の空気を思いっきり吸った。
光「早く伝説の花見つけようぜ。」
王子(兄猫)「そうですね。」
俺たちはまた、歩き出した。
しかし伝説の花は一向に見つからない。
光「この森・・・・ないんじゃないのか?」
王子(兄猫)「そうですね。」
そういって王子は地図を取り出す。
光「地図あったのかよ!」
王子(兄猫)「ええ。すべて回りました。なのに見つからないなんて・・・・」
光「しかたねえ。帰ろうぜ。」
俺たちは帰って行った。
ここまでン
2013/04/03 19:35
[121]リオ
はいまたアンケートしたいt(殴
では省略して・・・・
1・・真由、樹季、ルークチーム
2・・美雪、優衣チーム
白熱のバトルが今始まる・・・!
ル「絶対負けません!」
美「さあ?どうかしら?って・・・・」
ル&美「的外れなことするな作者アアアアァァァ!」(ルーク美雪ダブルキッーーーーーク!!!)
作者「ぐはっ!×2」
てことでこの中から今度はどのグループを見てみたいですか?
2013/04/03 20:00
[122]リオ(元まー)
アンケート中ですがちょっと?目線で・・
:???目線:
?「まだばれていません・・・・。」
トランシーバーに向かって話す。
?『引き続き、よろしく頼む。」
?「わかりました。」
そういってトランシーバーの電源を切る。
?「ふう・・・・」
ベルトについているフォルスターから黒く輝く武器を取り出す。
?「何回か使ったことのある相棒のようなものだけど。」
手に持ち眺める。
?「いつ、練習の成果を出すか。」
?「好きな時でいいと思うよ。」
隣から声がする。
?「リーフ・・・」
リーフはそう。相棒の犬。片方に肩に乗れるほど小さい。が、困難な訓練を積んだ立派な犬。
?「そろそろ。いや。もっと遊ぶべき?」
リーフ(犬)「僕はどっちでもいいよ。」
リーフの声はわかる。でもほかの人にはわからない。
自分とリーフだけしかお互いの言葉はわからない。特別な犬。
この指令。必ず成功させる。
ここまで
2013/04/04 14:54
[123]リオ(元まー)
人物紹介 3
クランプ・グロスキー←(今頃!?)
スコットランドヤードの敏腕刑事。知能犯を逮捕するのは苦手だが、体のことには誰にでも負けない。暴走機関車。
アンドルー・シュレーダー
レイトンの恩師。悪魔の箱事件の被害者で、死ぬところだったが、致命的に助かった。
王子(兄猫)
スリット王国の王子。真由を姫に迎えようとした。弟がいるが喧嘩をし、離れ離れに。
王子(弟猫)
キャットワールド王国の王子。真由を奪え返そうとしている。兄がいるが、喧嘩をし離れ離れに。
???
すべてが謎。ある指令を成功させようとしてしる。
リーフ
???の相棒。雨の中、死にそうになったとき???に救われた。方に乗るほど小さい。困難な訓練を成功させたらしい。???とはいいコンビネーションで、???にしかリーフの言葉はわからない。
2013/04/04 15:09
[124]雪野 蜜柑
じゃあ2で。
理由?何となくだよw
2013/04/04 15:26