[1]ミリーナ
【レイトン教授とあたらしい仲間】
小説は、はじめてかきます。がんばりますので、よろしくおねがいします。
2013/02/25 21:02
[2]まー
こんにちは^^
まーです♪
私のこと呼び捨て&敬語使わなくていいですから^^
がんばってください!
2013/02/25 21:09
[3]ミリーナ
まーさん、コメントありがとうございます。
では、更新。
第1話新しい仲間?
今日は、たのしいことがあるよかん!
私は、ミリー。レイトン教授に憧れています。続く。
2013/02/25 21:53
[4]まー
ということは、教え子かな?
続きが楽しみ♪
2013/02/25 22:00
[5]ミリーナ
続き。
実は、私、レイトン教授にあったことがあるんです。どんなかんじかって?
それはもう、こんな感じです。
私、ほうこうおんちで、道に迷っていると、 「どうしました?お嬢さん。たって、教授がゆったのです。びっくりして振り向くと、そこには、あの、レイトン教授が!道を教えてもらって「ありがとうございます。」って私がゆうと、「いいえ、こまっている、女性を助けるのは、とうぜんの事です。英国紳士としてはね。って、にっこりゆうんです。それから私は、レイトン教授にあこがれていました。私は、カフェに向かおうとあるいていると、誰かとぶつかりました。「いたた、」そのぶつかったあいては?!まさか、まさかの、ルークがいる。いやいやいや、私がレイトン教授のこと考えすぎてたから、幻覚でも、みたのでは、つづく。
2013/02/26 07:12
[6]まー
教え子じゃなかった・・
続くガンバ♪
2013/02/26 07:23
[7]桜ーー群即帆野便太郎淳下馬日ー
続きがとっても気になるね
ミリーナこれからも頑張ってね!!
恋のことも・・・。ww
2013/02/26 17:28
[8]桜ーー群即帆野便太郎淳下馬日ー
明日謎が解けます。
2013/02/26 17:30
[9]ミリーナ
まーさん、さくらぐんそく、ほのぴーたろうじゅんげばびーさん、遅くなりました!すみません!本当に!謎はかならずときます!では、更新!
でも、ルークだよ!すると、「ごめんなさい!けがはないですか?」っとしんぱいそうにゆう。私は、「え、えぇこちらこそ、ごめんなさいね、けがはしていませんか?」っときくと、ルークは、微笑んで「はいっ。大丈夫です。」っと、よかった、けがをしてなくて、するとルークは、「あぁー!すみません!!服が!!」っと、私はふくをみると、見事に、どろや、水がついていた。私は、「これくらい、大丈夫です!」ルークは、「ダメです!研究室へ、来てください!」っと私の手を引く。えぇ~!マジですか!?なーんて思っている内に、ついちゃいました~!ヤバイヤバイヤバイ!!!!!!!心臓が爆発しそう!そして、ルークが、「どうぞ、服は、どうしよう?」と、困った顔をする。あぁ、困らせてしまう。あぁー!
いいこと思いついちゃった。私って、
悪よのぉ……!私は、「服はいいから
私のお願い聞いてくれる?」と、きく
と、ルークは、「はいっ!なんでも!
」読者の皆さま、聞きました?いまの
では、遠慮なく言っちゃいましょう!
「私を、レイトン教授の、助手にして ちょうだい?」っとゆうと、ルークは
「えぇ~!?」私は「しーっ!声がで
かい、ダメなら、この服、弁償しても
らおっかな~?高値なのよ?さぁっ!
どうする?」っとせめると、「わ、わ
かりましたぁぁ~!レイトン先生にき
いてみますぅ~!」なーんて、かーわい!新しい助手の、誕生かしらね?
ややこしくてすみません!これは、次回作の、プロローグです。ミリーは、
助手になれましたよ?さくらぐんそく、さくらぐんそくほのぴーたろうじゅんげばびーさん、あきらめません!解けなくても、
ほんの少し、大変だったとしても、謎はとけるから、謎なのさっ!ですからね?次回作もきたいしててくださいね?!
2013/03/25 17:56
[10]まー
もちろんです!
また来てよおお
2013/03/26 10:12