[1]誓李
【レイトン教授と一度の出会い】
元Frenchです( ´ ▽ ` )ノ
ちょっと小説が書きたくなったので、書きます。
下手くそですが、お付き合いください。
2013/02/24 17:42
[2]誓李
人生でたった一つの素晴らしい出会いーーー
あなたは経験したことがありますか⁇
「はぁぁー今日も寒いな…。」
息が白い…ふぁぁゎ…
僕はルーク。
レイトン先生の1番弟子‼…自称だけど…。
…あっ‼先生が、大学の前にいる‼
走って行こうとしたがやめた。
誰かと話してる…。
「では、ご連絡をお待ちしていますね。」
「はい…。すみません。」
誰だろう…。
仕事の依頼だろうか…⁇
「ルーク⁇びしょ濡れじゃないか‼私の研究室に入りなさい。風邪を引くよ⁇」
いつのまにか雪が降っていた。
ずっと気づかなかったから、僕はびしょ濡れ。先生の言葉に甘えて、研究室に入ることにした。
2013/02/24 18:03
[3]まー
こんにちは!まーって言います!
あ、わたしのこと呼び捨てでいいですから。
敬語も使わないでいいy
更新ガンバ♪
2013/02/24 19:00
[4]誓李
早速コメントありがとうございます‼
私もタメ&呼び捨てokです(*^^*)
2013/02/24 19:12
[5]誓李
更新します*\(^o^)/*
暖かい…。
コーヒーカップが二つ。さっきまで誰かが居た気配がある。
「ルーク。タオルだよ。」
「ありがとうございます。」
ふわふわ…。
先生は意外と洗濯が上手い。
あっ‼聞かなきゃ…。
「先生…。今の人…。仕事の依頼ですか⁇」
「あぁ。新しい依頼だよ、ルーク。」
「どのような依頼なのですか⁇」
2013/02/25 22:56
[6]まー
依頼きたーーー^^
続きガンバ♪
2013/02/26 07:21
[7]誓李
まー
いつもありがとう*\(^o^)/*
今はテスト前やから更新出来ひんけど、終わったら更新しますなっ♥
お楽しみに←えっ(°_°)
2013/02/28 22:44
[8]誓李
久々の更新なう*\(^o^)/*
頑張るん♥
「依頼者は糸半かずきさん。(いとなかって読みます)」
「日本の方ですか⁇」
「あぁ。これを見てみろ、ルーク。」
そう言って先生が出したもの…。
『JAPAN』…。…⁉
「先生っ‼日本に行くんですかっ⁉僕、日本語話せませんっ‼」
「まぁまぁ…。日本に行くよ笑
日本語話せなくても大丈夫だ。はい。」
…イヤホン⁇
「これを付ければ日本語話せるし、聴き取れる。」
凄い…。
そういえば…。
「依頼は…⁇」
「明日には出発する。準備をしよう。
明日8時に迎えに行くよ。」
何か誤魔化された気が…って明日⁉
早く帰って準備しないと‼
2013/03/01 17:58
[9]まー
ずるっ!
ていうか、教授なんだから勉強しろよ!(笑)
2013/03/01 18:44
[10]誓李
まー
なんたって教授やからな笑
ま、レイトン教授は特別←
更新なう*\(^o^)/*
「着替えに…ノートに…ペンに…よしっ‼準備終了っと♪」
ーーー翌日ーーー
「ルーク⁇」
あっ‼先生が来た。
「はいー。今行きます。」
2013/03/02 21:46