[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[101]まー
あー
五十音(平仮名)
であってる!では、大大大大ヒント!
わらやまはなたさかあ
り みひにちしきい
をるゆむふぬつすくう
れ めへねてせけえ
んろよもほのとそこお
これでどう?
2013/02/22 15:58
[102]まー
ちょっとずれた。
2013/02/22 15:58
[103]まー
あいうえおじゅんですから
「あ」の下に「い」です。
2013/02/22 16:01
[104]雪野 蜜柑
大大大大ヒントありがとうございます♪
答えは
「天使(てんし)」ですか?
私の見ていたものは「ん」の場所が違いましたww
2013/02/22 16:28
[105]まー
せー解です!
※解説※
あいうえお順にあてはめると、て・ん・し
となる。
ちょっと、人それぞれの謎でしたね・・
2013/02/22 18:44
[106]まー
謎も解明されたことですし、続き!
:レイトン目線:
リ「ナゾ解明です。簡単でした。」
リオは、この謎をもとにしないなんてな。
見た瞬間、「ああなるほど。」と言って答えを出してしまった。
それはそうだ。私は英国紳士だからね。日本語はわからない。
レ「(小さい声で)リオ、君は日本人なのかい?」
リ「(小さい声で)そうですよ。」
ラ「わーーい!開いた!さすがねリオ君」
ライナさんは、はしゃいでいる。
でも、どうして日本製の謎を仕掛けたのだろうか。ライナさんは、日本人なのか?
カ「早く行こうぜ。俺も久しぶりに入るな。」
かび臭いこの部屋は、私の研究室を思い出す。
奥にあるのは、かなり古そうな壁画だった。
リ「僕が見た壁画と同じです。」
レ「ふむ。むっ。この壁画に書かれている人物はライナさん。あなたに似ていますね。」
ラ「そりゃそうですよ私の祖先ですから。」
レ&リ「えっ」
カ「そうだぜ。ライナの祖先は、この町を守った伝説の勇者だぜ。」
リ「君が言うことないだろ。」
カ「うるせーな。俺も町を守るものとして選ばれたんだ。」
レ「選ばれた?」
ラ「この町には伝説があります。そしてこの伝説は、別の町にもあります。」
~伝説~
ある町は、とても仲が良かった。
5つに分かれていたこの町の一つに悪魔が現れた。
たちまち住人を悪魔にしていった。
やがて町をも侵略していった。
ついに町が四つ侵略され、あと一つになった。
あと一つになった町は、悪魔を撃退するため、対策を練りに練った。
そして、勝ったのだ。
そして、戦争に力尽きた人間は心安らかに眠るため、自分たちでこの町を封印したのだ。
そして数年後。
再び封印を解いたものがいた。生き残った悪魔だった。
これはまずいと思った町を守った戦士たちは、現代に生きている人物に、才能のあるものに、我らが戦ったあとに作られた壁画を、ねんぱで、頭に甦らせた。
頭にその光景が浮かんだものは悪魔と戦い、勝ってまた平和をもたらすのだ。
ラ「これが、伝説です。」
リ「なら、僕が選ばれしものだと。そういうことですか?・・・!!」
いきなりリオが倒れる。苦しそうな顔をしている。
レ「リオ!大丈夫か!?」
ラ「とりあえず、ここから出ましょう!」
ここまでーー
2013/02/22 20:04
[107]まー
眠いけど書くどーーー
:リオ目線:
なんだろう。いきなり頭痛がして・・倒れて・・そのあとは覚えていない。なんか何もかも忘れてしまいそうなほどボーとしている。
?「・・k・・。き・・。きみ。」
リ「え。」
暗いところに、どこからか声がする。
?「私が呼んだのだ。」
リ「誰だ!どこにいる!」
声の限り叫ぶ。
?「あーだめだめ。君の脳に語りかけているから。」
リ「は?」
?「まあ、とにかく聞いて。きみ、選ばれしものなんだよ。」
リ「だってあの壁画を見せてくれたのは、このペンダントじゃないの?」
僕は自分のペンダントを見る。星の形をしていて、あまりきれいではないがものすごい力を秘めていることは確かだ。
?「ちがいますう。僕が見せたもの。伝説を聞いていなかったの?」
リ「ライナさんが聞かせてくれた伝説のことか。」
?「そ。カリアにも見せてね。あいつも選ばれしものだから。」
ぼくはむっとする。
リ「あのさ、さっきから選ばれしもの、選ばれしものってうるさいけど、どうして僕なのさ。ほかにもいるだろ。ほら。レイトン教授とかさ。」
?「あーあのでかい帽子かぶった人ね。あの人は、だめだから。」
リ「駄目だからは理由になってない。」
?「君は突込みが鋭いねえ。あのね、僕が君を選んだのは、もうすぐペンダントの効果が出ると思ったから。」
リ「思ったから。思っただけ。イコール、本当かどうかわからない。で、理解するよ。」
?「あーもー君とはかみ合わないし。てことで最終決戦の場は、光の塔だね。助けに行くんでしょ。オチビちゃんを。あっそれから、足のけが、直しといたから。じゃがんばってね。」
リ「あっちょっとまて。いきなりそんなこといわれても・・・」
リ「う・・・」
ここは・・ベット・・。
『足を直しといたから。』
僕は足を見た。確かに怪我一つない。
こんどはペンダントを見る。
古くて、きれいではない。星形の形。
≪このペンダントは、古くから伝わるもの。大事に守ってね。これを使って悪事を働く人もいる。そんな人から守り抜きなさい。どんな夢もかなう力を持つ、このペンダントを。≫
母の言葉が聞こえてきた。『どんな夢もかなえることができるペンダント』
こんなペンダントは誰だってほしがるだろう。
そんな人たちから守り抜いてきたペンダントの力が、わかるのか。
レ「リオ!起きたのか。よかった。」
いきなり声を掛けられ、飛び上がりそうになった。すっとペンダントを胸に隠す。
ラ「ああよかった。うなされてたから。どんな夢もどんな夢だったの?」
うっ・・
リ「何にも見てませんよ。」
とりあえず、ごまかす。
レ「まあ、とりあえずあなたたちのことをよく知りませんからね。ゆっくりお話ししましょう。」
ラ「わかりました。ではどうぞ。リビングへ。」
ここまでーー^^
2013/02/22 23:19
[108]まー
どんな夢も×2
になってる。
「も」いりませんし、「どんな夢」でおねがいします。
2013/02/22 23:21
[109]雪野 蜜柑
リオ君って選ばれしものだったんだ。
教授じゃあ駄目なのか…
う~ん♪続きが楽しみ♪
更新頑張ってください♪♪♪♪
2013/02/22 23:22
[110]まー
教授ではだめとかやばす
↑(自分で書いときながら)
2013/02/22 23:45