[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[111]まー
おおー100レス超えてたー^^
皆さんありがとうございます!
2013/02/23 00:08
[112]白にゃん(なまこん)
初めましてっっ
白にゃんでーす
小説面白いです
頑張ってください!
あと、タメ&呼び捨てOKです!!
(長文失礼しました!)
2013/02/23 17:52
[113]まー
白にゃんこんにちはー^^
よろしくです^^
2013/02/23 18:36
[114]まー
更新遅れてすみません!
:ルーク目線:
ル「おなか減ったーー」
檻の中に入ってるくせにと自分でも突っ込みながら僕は独り言を言った。
僕が動くと、檻も揺れて酔いそうだ。
するとどこからか声がした。
?「そろそろ彼の記憶の検証を始めようと思いますがいかがでしょう。」
?「よろしく。早く壁画の場所を見つけないとね。」
?「了解です。」
彼?記憶?検証?壁画?不思議な言葉が次々と飛んできて訳が分からない。
ガチャ
?「あら?聞こえてたかな?ちょうどいいね。思い出せると思うし。」
ル「あっあなたは・・・!!」
?「じゃあ、行こうか。」
檻の入り口が開く。
ふわっ
僕は浮いた。同時に急に頭痛がして、気絶した。
ここまでーー
2013/02/23 18:55
[115]雪野 蜜柑
ルゥゥゥク!
壁画ってあのリオ君(さん?)達が見た?
毎回なんかいってますが更新頑張ってください!
ル「しつこくない?」
2013/02/23 19:00
[116]まー
書きますよー^^
:レイトン目線:
リオは、起きた後一言も口を利かない。
ぼーっと宙を向いている。
レ「リオ。大丈夫かい?さっきからずっと口をきいていないが。」
リ「えっはい?な、なんかあったんですか。」
ラ「ホントに大丈夫?」
リ「大丈夫ですよ。ははははは・・・・」
リオは棒読みのように笑った。正確に言えば、笑ってない。
また、宙を見始めた。
カ「たくっ。おい大丈夫かよ!」
そういうと、リオの顔をつねった。
リ「いたっ何すんだよ!」
リオは女性なのに男の感じは満々だ。
カ「うっせーな!起こしてやったんだよ。」
すると、リオはついに切れた。
リ「何?僕にやられたい?あっそ。なら外に来てくださいよ。やってあげますから。」
声には狂気を宿している。
カ「ああいーぜ。受けて立ってやるよ。」
そして二人は出て行った。
ラ「もーカリアったら。やりすぎなんだから。」
レ「あの、私たちはコギルシティから来たのですが。」
ラ「えっコギルシティから!」
レ「私たちは飛んできたんですよ。」
ラ「確かに飛んできました。助けられてよかったです。」
レ「ありがとうございます。でも、まさかニルスが・・」
私がそこまで言うと、ライナさんがびっくりする。
ラ「あの、いま、ニルスといいましたか?」
レ「ええ。言いましたよ。」
ラ「・・・・・」
それからというもの、ライナさんとはいろいろと話した。
レ「光の本について、何かご存知ですか?」
ラ「光の本・・壁画を見ましたよね。あそこにあったんですけど、どこかに行ってしまって・・壁画のところからは出ていないんですけどね・・どこに行ったんだろう。」
リ「帰ってきました。」
レ「ああ。お帰・・・りっ!?」
ラ「あの・・カリアは?」
リ「ああ。時期に帰ってきますよ。」
カ「ライナ!また、あいつらが来たよ!」
ラ「まったく。こりませんね。リオ君も来てください。」
リ「わかりました。」
レ「私はどうすればいいでしょうか?」
カ「おじさんは待ってればいいよ。」
お、おじさん・・私もそんな年になってきたか・・
ラ「カリア!そういうかといわないの!早くいくよ!」
カ「はいはい。」
こうして三人は出て行った。
ここまでーー
2013/02/23 19:59
[117]まー
ははは・・更新・・
:リオ目線:
はあ。痛った~
カリアは意外と力があったなあ。まだひりひりするし。
辺りはもう暗くなっている。そりゃそうだ6時だからな・・
?「△ーーーーーーー!!」
リ「な、何?」
ラ「来たようです。」
カ「ライナ。思いっきり行こうぜ」
リ「でも、どうすれば・・」
ラ「大丈夫です。適当にやればいいですから。行くよ!カリア!」
カ「OK!」
そういうと、二人はダッシュした。
適当にやれって言われても・・僕は、団体でくるかたまりをよく見る。
悪魔のかたまり・・伝説のようだ。悪魔が攻めてくる。町を守るため、悪魔に立ち向かう戦士。
カ「はやくいけッ!」
リ「あっ!ちょっと、やめろよ・・うわーーーー!」
僕は、カリアに投げられた。吹っ飛んだ僕は、悪魔の陣にきれいに入っていった。
リ「えっあっその・・」
やばい。まずい。
ペンダントが光りだす。
なんだ?なんだか急に力がみなぎってくる。
何でもできそうな気がする。
なんとなく、近くにあった剣を握ると、心の中で、フャイヤー剣になれと念じた。すると驚いたことに、剣がフャイヤー剣に変わった。
リ「すごい・・・」
これならいける!次々となぎ倒す。
ついに終わった。
リ「はあ、はあ。」
カ「お前すごいな。見直したぜ。三分の二はお前が倒したんだよ。」
ラ「リオ君すごーい!どうやったの?」
リ「そうだな・・ペンダントのおかげかな?」
ラ「へー」
カ「さあもどろうぜ。おじさ・・・・レイトンさんをまたせてるからな。」
リ「いま、おじさんっていいかけたよね。」
カ「もおいいんだよ」
そして僕たちは、ライナさんの家にもどった。
ここまでーー
2013/02/23 22:02
[118]雪野 蜜柑
気になって仕方がない!
ル「どれだけ読みたいんですか…」
これだけ。
待ってま~す♪♪♪♪♪♪♪♪♪
¶(・∀・)φ
2013/02/23 22:14
[119]まー
書きますよおーー^¥^
:リオ目線:
ラ「ただいま帰りました。」
レ「お帰り。」
リ「・・・・・」
カ「あーつかれた。」
こっちだって疲れてるよ!でも、探偵はこんなことで弱音を吐かない。
レ「君たちは何をしてきたんだい?」
ライナさんと、僕で作った夕食を食べながら、レイトン教授は聞いてきた。
実は僕は料理にも自信があるんだよね。
ラ「悪魔の撃退ですよ。」
カ「俺らは、攻めてくる相手を倒してきたんだ。」
レ「伝説通りだね。」
カリアは、口に物を詰め込みながら話したもんだから、異物がいっぱい飛んできた。
リ「もっときれいに食べてよ。」
カ「うるせーな。この食いもんうめーんだよ。」
カリアはそう言って、僕の作った料理をほうばる。
夕食を済ませてさっそく寝た。
?「おーいおーい」
リ「またか。」
?「またかとかひどいね。どうだった?ペンダントの効果は。」
リ「すごいね。君の言った通りだったよ。」
?「でしょ!でしょ!」
言葉でわかる。明らかに威張っている。
?「あのね。また君に語りかけたのは、オチビちゃんについてなんだよ。かなりまずい状況だよ。明日には、行かないと。がんばってね。」
リ「え?どういうこと?」
?「まあがんばれ。あっそれと、光りの本は壁画の部屋の下の部屋にあるよ。映像を見せてあげる。」
僕は、謎の声に映像を見せてもらった。
?「じゃ、ファイト」
リ「ちょっと!・・・あれ?」
いつのまにか朝になっている。
ルーク君がかなりまずい状況?それは一大事だ。早く助けに行かないと。
僕は急いで部屋を出た。
2013/02/23 23:33
[120]雫
100レス達成おめでとうございます!
リオさん、選ばれし者だったんですね^^
“どんな夢も叶うペンダント”
凄い力が秘められていたんですね。
リオさん、悪魔撃退してしまっていますし^^;
でも、ルークが! ルークがぁぁぁ!
一体どうなるんでしょう^^;
2013/02/23 23:35